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ふうん!


やっぱ、日本はちょっと違うね。世界の未来のヒントは日本にあり?
日本は何にでも心というかスピリット(魂)というものを入れてしまう。







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遺伝気質

透視、未来透視能力というのは遺伝するみたいだな。不思議だな。
どういう遺伝子になっているんだろう?
世の中にはそういう人や親子(主に母子)がたまにいるんだよね。
父親から息子に霊能力が伝わったケースなんてあるのかな~?
そういう意味ではミトコンドリアDNAの中にそんな機能があったりして?
「バレないから大丈夫!」と生きている人は結構多いかも知れないけど、
見える人にはバレている。
見える人に見られて恥ずかしい生き方はしたくないね。
見えない人にどう思われてもどうでもいいけど。



WGIP

前にも書いたけれど、外交と防衛は今の民主主義では成り立たない。なぜならまだ国民の知識と思考能力が熟していないから。内政に関しては多数決の民主主義で良いと思うが、内政は国民主権でなく、官僚主権になっている。官僚から見ると、「無知蒙昧な国民の意思に任せることは出来ない」ということだな。
江戸時代が今のような民主主義だったなら日本国民は開国を選んだろうか?
日ロ戦争前に今のような民主主義なら国民は軍事力の増強、軍艦の無謀な買い付けに猛反対をして政権は崩壊していただろう。そして日本列島はロシアに翻弄されていただろう。国民が気づいた時には時既に遅しになっていただろう。当時の政治家が命がけで国民の豊かさをある程度犠牲にして日本の未来の安全を図ったからその結果がある。
いつの時代でも国民はどのように国を守るかということに余りにも無知だな。
でもそれは自然なことだ。どこの国でも国民感情というのはそういうものだ。
特に日本ではGHQによる日本国民の自立自尊の精神を破壊するウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムが今も生き続けているということですね。
「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを解除する!」というアメリカ政府による公式の発表が無い限り多くの日本人はそれを信じ続けるのだろうか?
小野田さんが戦争が終わって何年も経った後でも戦争中の上官の任務解除の命令を直接受けるまでミンダナオ島の山を下りなかったように、日本人はサンフランシスコ条約で独立を回復したにもかかわらず、まだウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを守り続けている。
戦争を継続した小野田さん、WGIPを自主的に自ら継続している教師(日教組)とマスメディア。何か同じ気がするな。日本人の生真面目さが裏目に出ている。

紹介

クリック→→紹介だいぶ前に読んだことがある内容ですが。

ガン哲学外来

今日こんな存在を人から聞きました。こんなのがある時代になってきたんですね。ちょっとビックリ!どうなんでしょう?最終的には、ガンの心の意味と死生観なんかの確立が目的なんでしょうか?
クリック→→ガン哲学外来  天風教義で言えば積極精神の養成と観念要素の更改を目的にしているのだろうか?
「人は死なない」を書いた東大の医者の矢作 直樹氏のような出現と合わせて、医療の世界に新しい風が吹き始めているのだろうか?まだまだ少数派の考え方なのだろうけど。



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