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勉強会のお知らせ

久しぶりに日向ぼっこ村で勉強会を行います。
11/2(日)午前10時から午後3時ぐらいまで。
場所はいつもの全林野会館。会議室501号室
護国寺から歩いて約15分
メイン・テーマは死生観
弁当は各自持参。近くに外食できる所はありません。
コンビニはありますので弁当、おにぎりは買えます。
座布は持ってこれる人は各自持参。
会議室だけど床に座れる人は座布に座るようにします。
和室は既に予約が入っていて取れなかった。

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夢の不思議2

このような話しは天風会員や普段、瞑想を実践している人にとっては当然であって不思議ではないと思いますが、普通の人にとっては不思議と思うかも知れません。
『夢の不思議2
私はアリとインターネット通じて知り合い、友達になりました。学校のこととか映画のこととかオンラインでたくさんのことを話すようになりました。
夏のある夜、アリは明日、車で自殺をするつもりだとメールで送ってきました。私は自殺は止めるようにすぐに電話して3時間も話しましたが、「もうこれ以上連絡しないで」という返事が来た後はいくら連絡しようと返事はありませんでした。
その後、私は疲れてベッドで横になりました。
私は眠りにつきながら、アリが車を走らせている映像を思い浮かべました。
そしてアリが運転している車の前で手を広げて車を止めるようなイメージを作りました。そのイメージを維持したまま眠りにつきました。
翌日、彼女は死んでいないことを知り安心しました。
彼女はそのことについて何も語りませんでした。
一週間後、彼女は私のことをジルという違う名前にしてインターネットにストーリを書き込んでいました。それを見つけて読んでビックリしました。
アリの夢の中で、彼女の走らせている車の前にジル(私のこと)が突然飛び出して来て、手を広げて立っている姿を見て、パッと目が覚めて自殺を思いとどまったと。アリがその夢を見た時間と私がイメージした時間が一致していました。』
瞑想を仮に知識であってもある程度知っている人と、「瞑想?そんな無意味で時間の無駄なもの、アホじゃないの?」と思う人とは別世界の人というか、違う生命体のような気もしますね。私も、無心の世界は人間現象世界より広い世界だとやっと少し感じられ始めてきた感じかな?それだけのことを感じるのに20年以上かかっているもんな?言葉ではいろんな本にそう書かれているけどね。「心は宇宙より広い」と書かれていても分からないよね、そんなこと。

夢の不思議

昨日読んだ英語の本にこんな実話が載っていました。
『夢の不思議
私は両親が歳を取って生まれた子供で父の両親(私の祖父母)には会ったことがありません。なぜなら私が生まれる前に既に亡くなっていましたから。
20歳の歳の差がある姉が趣味で夢分析に凝っていて、私が18歳の時に、「何か意味の分からない夢はない?」と尋ねてきました。
それで私が10歳の時に何ヶ月も同じ夢を見て、それが見るたびに映像がだんだんハッキリしてきたのを覚えているのがあると言いました。
そしてその夢を姉に説明しました。
「私は赤い車の助手席に載っていて、広い平原の中の道を走っていた。そんな赤い車は今まで見たことが無いし。そして走っていると美しい緑の牧草地の中の一軒の家に出くわして、ハイウェイからその家に向かう砂利道へと入って行って、その家は二階建てで正面にコンクリートの階段があって、その二段目はポーチに繋がっていて、ポーチには古いブランコがあって、家の中に入ると左側にダイニング・ルームがあって、正面には二階に上がる階段があって、右側には赤ワイン色の壁のある居間があって、その部屋には上蓋式の古い机があって、その上にピックアップトラックの後ろでかがみ込んでいる子供の頃のお姉さんが写っている写真立てが置かれていて、家の奧にはキッチンがあって、そこには裏庭が見える窓があって、その窓の向こうには物干し綱が見えて、その綱には何も洗濯物は干されていなくて・・・」という夢の情景を話しました。
そしたら姉は、しばらく呆然としたまま私を見ながら何も口を開きませんでした。
何分か経って、「その家は、お祖母さんの家よ!完璧にその通りよ!居間にあった上蓋式の机のことまでもその通りよ!」と。
私の祖母は私が産まれる3年前に亡くなっていて、その家はその後すぐに取り壊されたものだったのですが?』 (和訳:村長さん)

私も16歳の時からもう200回以上同じ夢を見ているのがありますね。私はその夢の解釈を高校時代に間違ったのかも知れません。でもそれは難しい問題だ。

朝日新聞

朝日新聞はこれからどのように生き残っていくのだろう?
それを観察するのが楽しみだな。怒りを楽しみに変えよう。
企業や人間の運命を観察するのに現在進行形のとても良い事例だよね。
組織の中の個人(朝日社員)がどのように良心を維持できるのか?洗脳されているのか?の観察にもなるね。今、電車の中で朝日新聞を読む勇気をどれほどの人が持てるのだろう?電車の中で日経を読んでいる人は多いけどね。
朝日の社員が朝日新聞を誇りを持って電車の中で堂々と読めるのだろうか?彼らなら、「俺たちは正しい!俺たちは正義だ!」と信念して電車の中で読めるよね、きっと。

醤油

島根県のM醤油というのを今年の初め板橋の商店街の小さな店で買った。また買おうと思って行ったが店が無くなっていた。日本橋にある島根県のアンテナショップに8月に行ったが同じ物は無かった。M醤油店のHPにも載っていない。
やむなく島根県のM醤油店に昨日直接電話した。
「その醤油は毎年1桶しか作っていない。板橋の水会社1社にしか卸していない。」ということでまだ少し残っているということで着払いで直送して貰うことにした。
無農薬、無肥料による自然栽培による大豆、小麦、そして沖縄の塩で木桶で2年かけて作っている醤油なのでたくさんは作れないので一般販売はしていないのだろうなと思う。
「私は醤油の産地の小豆島出身なのですが、小豆島の醤油より美味しいのを始めて見つけた感じです」と話した。
自然栽培で出来たものは何であれ、舌の細胞にすーっと馴染むね。
ひょっとしたらA水会社は販促品としてまとめて仕入れているのかも知れないな?M醤油店もA社の浄水器を使っているのかな?私は風呂のシャワー器にその会社のを使っているけど。大豆や小麦も木村秋則式栽培法で作られてるのかも?みんな繋がってくるね。
木村秋則式自然栽培のお米で出来た日本酒もそうなんですけど、栓を開けて少し飲んで冷蔵庫の中に入れていたら味は明らかに落ちていた。
自然の物は変化するね。今年は醤油と日本酒(一人ではほとんど飲まないけど)とお酢(かけろまきび酢)を見つけたね。





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