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これ、凄いな!


アメリカで撮影(興行)された100年前の日本人のアクロバット!
上の子供の重心は臍下丹田に収まっていてぶれないね。
日本人は臍下丹田だな。
外人のアクロバットを見ていてもそういうふうにはなっていない。

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本当はこんな意味だったのか!


「川に洗濯に行きました、山へ芝刈りに行きました」にこんな意味があるとは知らなかったな。

そうなんだよな~!私も50半ばまでに悠々自適の生活が出来るほどに充分稼いで、50半ばから80まで研究生活をするつもりだったんだけどな~!

直感力は無心から得られる!

クンバハカ新々発見?

またまた新しいクンバハカの方法を見つけた。どんどん簡単になる。
いろいろ試行錯誤して進歩しているのだと思うが簡単になっていく。
初心者に簡単を教えてもきっと理解できないのではないだろうか?
簡単を会得するには前提条件を会得していないといけないんだと思うな。
5年ぐらいは天風会が教える方法でキュッ、キュッ、キュッとやって欲しい。
それにしても人間の心と身体とは不思議なものだ。
心と身体は霊魂の働きの道具だと知識では知っていても本当にそう感じている人は少ないと思うな。心のストレスが肉体の病になるということを知っていても、今の心が肉体にどう影響しているかを感じ取れる人は少ない。大抵は病になってから、「ストレスが原因でこうなったのかな?」と思う程度ですね。肉体と心の因果関係をオンタイムで感じ取れない。
クンバハカが出来るようになることは、肉体と心の相関をオンタイムで分かることになることでもあると思うな。心がリラックスして無心が自由に取れるようになっていないとクンバハカにはならないと思うな。心がいつも、あうだこうだ、誰がどうしたこうした、と心を遣っているとクンバハカにはなれないな。
簡単なクンバハカを会得するには、そういう心身の精妙な感覚を会得しておく必要があると思うな。


へ~!意外にも!

インターネットにこんなニュースが載っていました。
「へ~!」という驚きと共に、「なるほどな~!」とも思いますね。
『俳優で歌手の武田鉄矢(65)が7日、フジテレビ系「ノンストップ!」の取材に対して、40代から20年にも及んだうつ病の苦しさを明かした。
2011年には大動脈弁狭窄症にかかり、手術をして5週間入院、老いへの恐怖がさらに武田をどん底へと追い込んだ。その際読んだ心理学者のユングの本に「人生は山登りに似ている。登った限りは降りなきゃいけない。登りっぱなしのことを遭難したという」とあり、この言葉で武田はやっと救われた。』
でも武田鉄矢が鬱なら日本人みんな鬱とも言えるな。
「本当に鬱なら仕事できないはず」とインターネットに意見があった。納得!
まあ、私の知り合いにも鬱の薬を飲みながらSEの仕事をしていた人もいるが。
自分の考えや価値観に執着したり拘り過ぎる人は鬱か心臓病になるかだな。
自分や人の生きるか死ぬかの問題以外はいい加減でいいのにと私は思うな。
それにしても60過ぎたら山を下り始めないといけないんだよね。
その時期が来ているのは自分で良く分かるけどね、でも私はまだ下りられない。70過ぎてもまだ山を登ろうとしている経営者はいるけれどみっともないな。
心が遭難しているというのは良い表現だな。




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