忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
10 13
23 24 25 26 27
28 29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1390]  [1391]  [1392]  [1393]  [1394]  [1395]  [1396]  [1397]  [1398]  [1399]  [1400

ちょっと面白い話


現実味がある話だな。

PR

沖縄の危機


中国から金を貰って中国のための裏工作を日本でしている人達は、仮に沖縄や日本が中国領になったら自分たちが功労者として中国共産党の幹部に引き立てられて日本省の知事や幹部になれるとでも思っているのだろうか?中国のために日本を裏切った人間は中国によって真っ先に殺されることになることを知らないのだろう。歴史を読めばそんなことは常識なのに。裏切りは子々孫々とご先祖様の汚名になるし、歴史に裏切り者として永遠に記録が残る。
死後も魂を受け入れてくれる所が無くなるので、永遠に一人さ迷うことになる。
それは家族関係でも同じだよね。「まあまあ、おまえは俺たちの子孫だから浮気、不倫の遺伝は仕方ないね。おまえの先祖代々浮気、不倫していたからね。よしよし、こっちにおいで。」と受け入れてくれるケースもあるかも知れないけどね?「な~んだ!そうなんだ~!お父さんもお母さんもそうだったんだ~!全然知らなかった~!よかった~!」と思うか、「ヤバイ!別の霊的に高い霊団に行こう!」と思うかは自分の選択だな。それは良い悪いの問題ではなく、高い低いの問題だな。
国を裏切っている人の顔には品格が無いよね。生まれ育ちなどの家族関係も良いようには見えないな。品格は肩書きや財産とは関係が無いね。
小さい時から充分愛情を受けて育った人は国を裏切るようなことにはならないと思うな。顔を見ていると親に対する恨みが国を裏切る原動力の気がするな。
「私を認めて!私を認めて!私を褒めて!私を褒めて!」という心の叫びが、的外れの他人や他国へのすり寄りになるのかもね?そういう人、ままいるよね。


滝行は3年したけれど、今まで川で泳いだことあるかな~?記憶に無いな~。
五十鈴川に首まで一度浸かったけれど怖さを感じたね。川は怖い。
まあ、私は身体については臆病だからいろいろ敏感なのかも知れない。
22~23歳の頃から毎日、風呂から出る時に水を浴びているから川の中に浸かるとか泳ぐのは今の季節ならまだ問題が無いと思ったけれど泳ぐ勇気は出なかった。身体が川に慣れていないと危険だ。
小学低学年の頃、海で一人で泳いでいて波に巻き込まれて溺れかかる経験を何度かしているのでそんな危険は犯さない。危険を冒すのは仕事だけ?まあ、大事な人を守る時にも自分の命を省みずということはあるかも知れない。
川の冷たさは海や水風呂の冷たさとは違うね。川は水が流れているからその流れで体温を流し取るんだと思うな。風があると洗濯物がよく乾くのと同じ原理。
臆病だとそういうことを身体ですぐに理解するな。水の怖さを知らない人が溺れるんだよね。

伊勢修練会

二日目、三日目の朝は共に4時40分起きだった。二日目の朝は二見浦での日の出参拝と月読の宮早朝参拝、三日目の朝は内宮早朝参拝に行った。そして赤福本店で朝の7時に赤福を食べた。こういう機会が無いとそんな早朝参拝の機会は無いよね。赤福も何でこんなものがそんなに人気なんだろう?と思っていたが本店で食べるものは美味しかった。赤福の本店は、内宮の開門と同時の朝の5時から営業しているらしい。営業意欲、恐るべし!朝の7時なんて、他の店はもちろん開いていない。
14日二見浦での日の出

15日他に誰もいない早朝(5時半頃)の内宮の入り口

早朝の内宮散歩時に五十鈴川近くで撮った「暁天の月」

6時半頃の参道(他の参拝者もちらほら)

15日若手神官達の五十鈴川での早朝の禊ぎ前の船こぎ運動


三日目、すべての行修が終わった後に内宮でお祓いと倭舞(神楽舞)見学そして内宮垣内参拝を行った。内宮垣内参拝は普通の参拝者が入れない内側になります。いや~!波動が違いましたね。始めて経験する波動でした。
本来の天風会行修は、まあ、何と言いましょうか?どこの修練会でも内容は同じで、どこのスタッフも一生懸命です。それらは伊勢でも同じでした。スタッフの一生懸命さが充分伝わってきました。でも伊勢修練会は他とはずいぶん趣の違ったものでした。まるで別の勉強会に来たような錯覚に陥りましたね。
安定打坐は部屋が西向きなので西向きに坐るのだけれど、北側(すなわち右手側)に大きな窓があって、その窓のせいか?強い気の流れが入ってきていました。
しかし何度調べてもどうも窓からの風のせいだけでなく、何か北にあるな?と思い、人に聞いたら北の方向の近くに猿田彦神社があると言う。
なるほど、この気は猿田彦神社から来ているのかと分かった。
初日の夜にみんなが部屋の前に向かって、すなわち西向きに坐っている中で、私だけ後ろで一人北向きに坐っていたら、最初は良い感じで坐っていたのが、次に額にビリビリ来て、次に身体が熱くなって、急にトイレに行きたくなってトイレに走った。最初にただ気持ちいい気を受けていたのが、段々入って来る気が強くなってきて、それに立ち向かわなねばならなくなった。当然神様の気に勝てるはずがない。吹っ飛ばされる感じで下痢をした。こんな経験は初めてだな。下痢は浄化の意味だったのか?どうかは分からない。
二日目の朝の行修の前にも窓際で北向きにちょっと一人坐ってみたら、額に真っ赤な丸い光が見えてきた。
この場所では窓の方向、すなわち北向きに安定打坐をすると気持ちよく無心が取れやすいのになぜ指導者はそうしないのだろう?そういう坐る方向によって感覚が違うことが分からないのかも?と最初は思ったが、北向きにするとエネルギーが高すぎて霊的感受性の強い初心者にはあらぬ弊害が生まれることもあるかも?と思い始めた。知らぬが安全ということもある。
地形や家の構造にもよるけど、一般的には西向きや北向きに坐るのは推薦できないけどね。

神官も僧侶と同じでひたすら形(かた)を守ることで、形を完璧にすることで何かを会得できるのだろうな?何も変えるわけにはいかない、ひたすら完璧の形を会得しようとする人生ですね。雅楽や倭舞などは独創の欲望を100%殺さないといけないんですよね。しかしそれで千年、二千年続くんですね。形を会得することは歴史を繋げる歴史を背負うことでもあるんですね。
さて?天風教義はどうなんだろう?形を会得している人はいるのだろうか?
形のまねごとの内かも知れないね?
形が出来るのには歴史が必要なのかも知れないな?
アメリカの下品さは歴史が無いからだよね。
中国の下品さはそれが中国の歴史が作った形なんだよね。







新しい日本の流れ

昭和天皇実録と吉田調書が公開されたことで日本の新しい歴史の一歩が始まったと感じます。事実を積み重ねて判断するという習慣は日本人にはあまり無かった。それはK国やC国ではゼロに等しい。
朝日新聞の捏造文化は事実を積み重ねるという慣習が新聞社にも無いという証拠でもあるわけですが、それは情報軽視の旧日本陸軍もそうでした。
日本人が事実を見つめるという思考を持つ新しい流れが始まったと思いたいですね。大抵の人は事実を見るのでなく、自分の好悪の思い込みによる判断をするだけですね。その流れが変わり、日本人が進歩する第一歩ですね。
日本人は確実に進歩していますね。電車のドアの前で並ぶのは元々そういう習慣があった訳では無いですね。昔はぐじゃぐじゃ並んでいました。道路には捨てタバコやゴミが結構落ちていました。それがここ30年、40年、50年で大きく変わりました。敗戦後の悲惨な状況から日本はひとつずつきれいな形で発展して来ました。政治の賄賂の額も小さくなりました。日本ほど見える形で進化している国は無いかも知れませんね。まあ、平和になって安定して江戸時代の日本人気質に戻り始めていると言えるかも知れませんが。
ちなみに日本は平和というのは間違いで、戦争に巻き込まれないでギリギリ何とかやって来れたというだけなんですよね。綱渡りの平和だったのです。そういう事実はニュースで知らされていない。それを知らずに多くの人は平和ボケになっている。海の中ではかつてソ連と多くの駆け引きと緊張があったんです。今は中国とある。先日のロシアが日本の潜水艦を追い出したというロシアのニュースも日本政府は一切語らない。ニュースに出てこないことは存在しないと考え、ニュースになったことはどうでもいいようなことでも大きな問題だと多くの人は考えてしまう。朝日などのメディアはそういう大衆気質をうまく操っているんです。



忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne