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今朝、母の夢を見た。倒れてから亡くなるまで3回ぐらい見たが、亡くなって初めてだな。あまり楽しい夢でなかった。母の機嫌は悪かった。
なぜそんな夢を見たのだろう?と思っていた。
今日の午後、人から言われてから帰ってよく数えてみたら今日が49日だった。
49日の法要のために、わざわざ帰省できない旨は葬儀の時に親類には伝えていた。先週日曜に人から白檀のお線香をなぜか貰っていたので、そのお線香を焚くことにした。お線香を立てる灰が無いのでたくさん余っている、やや高級な自然塩を灰代わりに使った。人から貰った入れ物を線香立てにして、人から貰った高級湯椀を水入れにして、みんな人から貰ったものを使って手を合わせた。



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どうなるんでしょう?

ユーザーから製品の要求仕様書が来ました。私が以前に作ったものを基準にして。それに修理保証期間10年とあります。苦笑いです。
企業としては当然ですが、今のところそんなの私しか作れないけど、私の未来は半年先も分からないのに10年修理保証なんて。でも仕様書には10年と書き込みます。はははは。10年先も健康で、頭も手先も健全でなくてはならないということですね。そして会社も維持していないといけない。
専門的になりますが、私が作っているのはレーザー・ファイバー光源。そのレーザー出力安定度1時間0.2%以下、1分間0.05%以下とあります。笑ってしまいます。そんな常識を越えた性能を要求仕様書に書き込んでくるとは。そんなレーザー光源は世界にありません、私が作るもの以外は。しかしそれを保証性能として仕様書に書き込むのは躊躇しますね、少しでも外れたら不良品になるのですから。エアコンの風が当たるだけで0.5%は軽く動くのですから。



あららら、こんなニュースも

【高額所得者は「日本で老後を送りたい」
中国の高額所得者はどんな老後をイメージしているのか。広い敷地に緑の芝生という豪華別荘さながらの中国の高齢者施設は、富裕層にとって理想的な老後の居場所なのだろうか。筆者は上海で何人かにこの話題を振り向けたのだが、意外な答えに驚かされた。
ある中国人医師はこう語った。「私は日本で老後を迎えたい。もう家も買ってありますから」ある中国人弁護士もこう言う。「中国で老後を迎えるつもりなんてない。これから関西にマンションを買う予定です。一稼ぎして日本で暮らそうと思っています」ある中国人経営者もこんな見方だ。「中国で余生を過ごしたい人はいないでしょうね。日本は国土が狭いが、山があって川があって風光明媚だし、生活スタイルも中国人と似ているから、住むには不便はないと思う」「老後は日本」――。そんな回答がこのところ非常に目立つのだ。
いくら中国の民間企業や外資系企業が参入し、老後のパラダイスを中国に築こうとも、高額所得者の関心は薄い。むしろ「国を出たい」という願望を強めていることが垣間見える。中国の医療・介護サービスは「無愛想で気が利かない上、金銭で釣らなければ動かない」のが現状だ。食品の安全は、もはや求める方がナンセンスと言ってもよい。老人になるほど「何を食べさせられるか分からない」という不信感はつのる。それがイヤならこの国を出るしか方法はない。
そこで目を向けるのが日本だ。彼らは「日本は長寿大国で健康大国」だと認識している。空気もよければ水もいい、食べ物も美味しく、介護士も優しい。世界有数の手厚い高齢者サービスが発展し、高齢者たちが生き生きと老後を過ごしている・・・、そんなイメージを抱く中国人は少なくない。日本の先進的な高齢者サービスを享受したいというのは、中国高額所得者の偽らざる心情である。】

日本人で日本を常に卑下して日本の悪口しか言わない人(主に中高年)がいます。そういう日本人は中国に移民するべきですね。そういう人は中国を肯定的に見ていますね。中国文化大革命を朝日新聞は常に肯定的に書いていましたからその影響なんでしょうかね?私は歴史を勉強していたから昔から否定的に見ていましたけど。日本には中高年になってもまだ現実を見る力の無い中核派とか革マル派というのがいますから、それと同じですね。どうしてそういう人達は中国に亡命しないのだろう?日本がイヤなら自分の好きな国に出て行けばいいのにと思ってしまう。日教組もそうですね。親を嫌って親に文句を言いながら親の家で親に食事や洗濯をして貰いながら親にパラサイトして生活しているのと同じ人種ですね。魂や人格の成長はどこにも無い。
沖縄で反基地・反日運動している人達(本土からやって来ている)がいますが、そのような人達の資金源の大元は中国なんでしょうが、日本のどこの組織から貰っているのだろう?そういう組織を支援するアンダーグラウンド組織があるんだろうな?




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