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本当は凄いことが進んでいる?

こういうことって日本では報道されませんよね。
アメリカ人の暴動にアメリカ軍は心情的にも実弾発砲できません。
で、ロシア軍に暴動アメリカ人の鎮圧頼むという意味ですね。中国での天安門鎮圧は北京管轄の軍隊ではなく、北京語を話さない北部の人民解放軍を呼んで鎮圧したのと同じですね。言葉が違うと鎮圧するのに情が移らないから。

アメリカにとって本当に都合の悪い本は日本では翻訳発売されません。

前にも書いたことがあるけど、中国人民解放軍の空軍が尖閣紛争で日本爆撃に向かうと、その途中で、「敵は本能寺」と方向を変えて北京爆撃に向かうのではないかと思っている。そして内乱勃発。中国政府はそれを一番恐れている。
人民解放軍は、中国国家の軍隊でなく、中国共産党軍(要するに私軍)なんですよね。そしてまた共産党中央直轄軍でも無いのです。共産党と結託した地方軍閥が出自なのです。共産党に反旗を翻すこともあり得る。
一般的に一番の平和主義者は軍人なんですよ。だって戦争で死にたくないもん。最も戦争愛好者は巨大資本家なんです。次にその援助を受けている政治家。
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「死は、永遠の旅立ち」ではありません。「永遠への旅立ち」です。
この世で死ぬことは、あの世に生まれること。
この世に生まれることは、あの世で死ぬこと。

昨日、日向ぼっこ村の村民Sさんの49日の法要に参列してきました。
曹洞宗のやり方なのか、その僧侶のやり方なのかは知りませんが、最初に全員に簡単な坐禅を導き、なかなか深みのある、ひとつひとつ説明しながら読経が進んでいきました。
最初に、「亡くなった人を弔う法要に、生きている人に生き方を説いてどうするんだ?」と思いましたが、今○○さんは頭を剃り仏門に入りました。次に何々に進みます。というように、生の段階から仏門に入り、そして死に向かい天に旅立つという流れを作っていました。だからかなり時間がかかりました。
坊主は、死者の生の段階で説く僧衣と死の世界に入った者を弔う段階の僧衣を途中で変えていましたね。
その坊主も、なかなか癖のある面白そうな人でした。


日本人がした仕事




下の動画はインドネシアが日本人に敬意を表して作ったものらしい。


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