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面白い言葉

インターネットへの投稿文を読んでいると面白い言葉があった。
「後悔役立たず」・・・・・はははは、その通りだね。後悔は役に立たない。
開き直ったら良いという意味では無いよ。
後悔するようなことは後悔しても人生の未来に繋がらない。
バレたら後悔するようなことは最初からするな!ですね。
まあ、反省は未来に繋がるけど、後悔は未来の礎にはならないな。
「神で欲しい」・・・・死んで欲しいの意味なんだけど、ほー、なるほどと思った。
言葉とは面白い。



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自分を生きる

「あの時、あうだったから今・・・・」、「親がこうだったから今の私が・・・」というのは自分を生きていないわけですよね。親や環境によって影響されたままの自分なわけです。自分はどう生きるのかという立場にたっていないわけです。頭に来ることとか、嫌なこと、悲しいこと、辛いこと、いろいろ心にはあるけれど、それはそれとしてその心を横に置いて、または自分の中の引き出しにしまって今の自分を生きることが大事なのだけれど、とりあえず自分のマイナスの心を横に置いてということが出来ない人が心の病になったり犯罪を犯すんですよね。
取りあえず自分の心を横に置いて考えることがどうしてできないんだろう?と思うことは多い。心を横に置いていたらそのうちに心が時間と共に癒されていく。

驚愕の声?


これが9歳の顔か?!そしてこれが9歳の声か?!
顔も声も過去世からの持ち込みだな。
実力がありながら花が咲かなかった過去世があるのかな?


こういうのもありました。
文化が違うね。文化が違うと発声方法というか発声原理が違うのだろうか?
何であっても素晴らしいものは素晴らしい!




カルマの昇華

子供のいないある年配の女性が最近しばしば小さな女の子と手を繋いでいる夢を見ると言っていました。かつてはそんな夢は見たことが無いと。
「う~ん、そうなんだ・・・・。あなたが母親になれる人格とか魂に成長してきて、やっと過去世で捨てた子供が母親と一緒にいたくて夢の中に会いに来ているのかも知れないね。その夢の中での女の子との関係を大事にしなさい」と私は答えました。その女の子の心を思うと私の声が震えてきた。もちろんその女の子は彼女自身だったかも知れないけど。自分の中の子供時代の潜在記憶が浄化され始めているのかも知れない?それとも両方同時かもね。宇宙はすべて相似形だから。
ちなみにその女性は霊視能力者に、前世で、小さな女の子がいるにも関わらず生活が厳しく(貧しいという意味ではない)家を捨てて逃げたようだと言われたことがあるそうです。ずーっと子供というものに愛情を感じない生き方をしてきたらしいが、ここ数年は子供(本人の子供はいないので子供一般)にとても愛情を注ぐようになっている。今生において魂が成長することで過去世のカルマがかなり昇華し始めているのでしょう。
いろいろ聞いていて、「そこまで分かったのなら、もう死んでも良いよ」と言ったら、「イヤだ!まだ20年、30年は生きる!」と言っていた。女は欲が深い。
ちなみに彼女はその女の子とまもなく出会えるかも知れないと思うな。すべては出会うべき人とは出会えるようになっている。もちろん、「あ~だ、こ~だ」と考えると出会って気付かずになってしまうけど。出会いの運命を大切にしないとね。そうでないと一生を持ち越しになってしまう。





トルコと日本

トルコ人の原点はモンゴル高原なんですね。モンゴルの少し東の草原の中にトルコ国が建てたトルコ発祥の地記念碑があります。日本人の原点のひとつがモンゴルですね。だからトルコ人と日本人は本来兄弟なのです。トルコ人は西へ西へと行っている間に混血しながら今の顔になった。
日本は隣の国とも当然血の混じりがありますが嫉妬による近親憎悪なのかな?不思議なのは隣の国とは共通の価値観が存在しないということなんですよね。トルコは恩を忘れないという日本と共通の価値観があります。恩を仇で返すというのは日本人の中には無い。
ひとつの民族が二つに分かれて再び邂逅した時に文明が生まれる。
アジアとヨーロッパを結ぶトンネルが開通したことはその象徴とも考えられますね。それを建設したのが極東、東の端の日本の技術。まるで神の働きのようなお話しですね。千年後には伝説か神話になっているのだろうか?



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