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魂の絆

クリック⇒⇒魂の絆1
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これ以外もあるのでチェックしてみては?

今日という日が明日も明後日もずーっと続いて欲しいという幸せが続くと、
ドーン!と来るのです。幸せ一杯だと魂が成長しないから。
「ハッピー、ハッピー、ドーン!」と私は昔から言っています。
そう、より大きな魂の幸せに向かってね。そう、私は昔から分かっている。
人は幸せになるために生まれている。魂の成長のためにも生まれている。
でね、神様はね、どちらを優先するかというと、魂の成長を優先するのです。
そのために試練が与えられている。

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ニュース

【30代韓国人男が「日本帝国はすばらしい国だった」と話した90代老人に激怒、老人から杖を奪いにタコ殴りにして殺害―韓国ソウル
90代老人を日帝植民支配を擁護したという理由で殴って殺した30代男性に重刑が宣告された。
去る5月、ファン某(38)氏はソウル鍾路区(チョンノグ)チョンミョ公園でパク某(95)氏と争い事を起こした。
ファン氏は当時酒を飲んだ状態だったが「日本が韓国を植民支配したことは良くやったこと」という
内容のパク氏の話を聞いて怒りをこらえることができなかった。 やがてファン氏はパク氏を蹴飛ばしてパク氏が体を支えていた80㎝の杖を奪い取って彼の頭を数回殴った。
パク氏は直ちに病院に運ばれた。脳出血で頭蓋骨をひどく怪我して全治8週間の診断を受けた。ファン氏は警察の調査を受けた後、パク氏を凶器で殴って怪我を負わせた疑惑(暴力行為など処罰に関する法律違反)で起訴された。
裁判所は当初はファン氏の疑惑を単純な障害事件に分類して単独裁判所に割り振った。ところが裁判中に入院して治療を受けていたパク氏が亡くなって事態が大きくなった。】
年寄りと子供の話しは素直に聞くものです。韓国は儒教の国というのは嘘ですね。

【東京より放射線量が多い韓国ソウル
そもそもが「ディスカウント・ジャパン」(=国際社会で日本を貶める)運動の一環なのだが、2020年夏季五輪の開催地を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会に向けた、 韓国人の工作は執拗だった。そして出してきたのが、「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」のキャンペーンだった。
それまでは“民間の運動”の形だったが、最後は韓国政府も「福島周辺8県からの水産物輸入禁止」という緊急措置を発表することで、運動の隊列に加わった。 聯合ニュースは先月7日、駐日韓国大使館のホームページにあった文言として「東京の放射線量は時間あたり0・034~0・052マイクロシーベルトで、 同日のソウル(0・108~0・154マイクロシーベルト)より低かった」と報じている。
それとの因果関係は分からないが「韓国人女性の甲状腺がん発症率は日本の14倍」(中央日報12年11月2日)という事実がある。
「鬱陵島(ウルルンド)の南方海域に核廃棄物を大量に投棄したのはどこの国か」「放射能がいっぱいで、危ない国とは韓国のことではないか。】
人を責めていたら自分の足下が、という典型ですね。

正しいこと。


「お天道様が見ている。」(心の基本)、「腰骨を立てる」(身体の基本)、「靴を並べる。」(社会性の基本)、これら三つが分かり、出来れば、人間それで合格なのかもね。人間の偉さは、学校の成績や学歴や仕事の種類は関係が無い。
それらは悟った人が、庶民に分かるようにやさしく表現したものなんでしょうね。
因果応報とか因果律という難しい言葉を言っても庶民の生活の中には染み込まないからね。後、坐るということの大切さは、ちょっと想像以上かも知れない。だから正しく坐るということが心身共に大切のようだな。そして次に正しく立つということですね。
バイオリン弾きの立ち姿を見ていると、正しく立たないと良い音が出ないんだろうなと思いますね。鬱病の人で正しく坐ったり、ピシッ!と立っている人はいない。

「お天道様が見ている」というのは日本では死語になってしまったけれど、真理ですね。もうちょっと難しく言うと、「自分の言ったこと、思ったこと、したことが宇宙霊にすべて記録されている」という天風先生の言葉になりますね。
「自分がしたことは、時を越えて自分に返ってくる。」ということですね。
時とは時に来世ですね。生きている間に戻ってきて浄化できれば良いのだが。
浮気・不倫もね~、バレないまま止めたのは、後で後悔していないのが多いんだろうな~?バレたら後悔して、バレなければ後悔しない、そういうのが多いんだろうな~?男も女も。真理の上ではバレようが、バレまいが同じなのに。
亭主が浮気して離婚した場合と、女房が浮気して離婚した場合では、残りの人生、それぞれ大違いにになると思うな。そういうことは男女同権であっても男女同質では無いな。なぜなら神様が作った役割が違うから。
それに女は2年も経つと、「もう終わったことだから」とか、「運命だったのよ」、「もう忘れた」とケロッと忘れるのかも知れないけど。自分の過ちを何年も後悔して懺悔している女って会ったことが無い。
どうも女は、亭主の過ちは忘れないが、自分の非については、「亭主に原因があったのよ!」と人に責任を負わせて忘れる才能があるようだ。でも残念ながら個人の感情的事情に関わらず宇宙には永遠に事実が記録されている。
本人は、「そんなこと、あるわけ無いじゃん。それぐらいのこと罪のうちにも入らないわよ!もう忘れたし!」とアッケラカンとしている。
「みんな、亭主が悪い!原因を作ったのは亭主!私は何も悪くない!」というのは、どこかの国が言っているのと同じだな、「みんな、日本が悪い!原因を作ったのは日本、反省しない日本が悪い!」と。アラララ、みんな相似形だわ。
そういう国、そういう女性とは縁を持たないのが一番。早く別れるのが一番。
やはり助け助けられお互いに成長しあうパートナーでないとと考えるのは男のロマン、夢想でありすぎるのかな?男の本質的欠点は永遠のロマンチストということかも?まあ、私の場合は、時既にジ・エンドですが。

FC2というか、インターネットでの告白やアドバイスの書き込みを読んでいると、結局は因果の法則による人間の運命を証明しているような話しばかりですね。
みんな「自分はバレない」、「自分は大丈夫」、「自分はうまくいく」という根拠なき自信に基づいて不倫、浮気をしているのだろうが、今生で身内にバレなくても、来世できちんとしっぺ返しが戻ってくる。前世の行為(カルマ)は、今生の運命としてきちんと跳ね返っている。それは宇宙法則だから。自分で分からないだけ。
「昨日より今日、今日より明日、前世より今世、今世より来世、より良く生きよう」という考えが多くの人に無いのが不思議だな。今を正しく生きることの連続が、より良い未来と来世と永遠の心の安定と誇りになると思うのだが。
そのためにはいつも書いていることだけど、自分の魂の声を聞くことですね。
天風教義で言えば、実我の声を聞くこと、本心煥発ですね。残念ながらこういう難しい言葉では大抵の人は身に付かないな。

ちなみにインターネットでは、不倫した、不倫している女房のことを汚嫁というのですね。言い得て妙ですね。本当にオーラが汚れるのだから。
私は肉眼では人のオーラは見えないけれど、感覚的に判ることが多い。私の皮膚はセンサーみたいだから。そして霊視能力者には過去も現在もみんな見えてしまう。私は今まで何人かのそういう人に会ったけれど、驚くべきものですね。
自分を浄化しないで死んで、次に生まれ変わった時にその汚れたオーラをまた着るのかな?よく分からないけど。オーラの中にいろんな情報が入っているというね。エネルギー保存の法則だな。




東北新幹線ではなぜか?

最近、なぜか毎月一回仙台にある東北大学に仕事に行っている。東北新幹線はなぜかいつもほぼ満席だ。郡山とか宇都宮でたくさんの人が降りたり、乗ってくる。そんなところでそんなにたくさんの人が移動する仕事があるのだろうか?
まあ、そんなことはどうでもいいのだが、私は大宮から乗るのだが、しはしば人が座っている座席の隣の席に他の人が座ってこないように荷物を置いている人がとても多い。「そこの座席、空いていますか?」と聞かないと荷物を動かそうとしない。普段は自由席に乗るのだが、昨日は指定席を取ろうとしたら満席だった。仕方なくまた自由席に乗って、隣の席に荷物を置いている女性に、「そこの席空いていますか?」と聞いたら、彼女は一瞬嫌な顔をして何も言わずに荷物を彼女の席の前に置き直した。他を見渡しても、席が混んで来ているのにもかかわらず自分から荷物を置いている席を空けようとする人はいない。
東海道新幹線の場合は、そんなシーンを見ることは非常に少ない。大阪でもそういう光景は少ない。なぜ東北新幹線では多いのだろう?地域によって民度が違うのだろうか?しかし東北新幹線といっても乗っている人は、ほとんどがビジネス・マンかビジネス・ウーマンなので東北人とは限らない。地域性というより方向性なのだろうか?
最初はたまたまそうだったのかも?と思ったけれど、毎回なので、乗るたびに不思議に思う。

いい話を一つ。
昨日の帰りは二号車に乗ったのだが、弁当とか飲み物を売るワゴン車が来たので、アイスクリームを頼んだらこのワゴン車には乗せていないということで、「急がないから後でも良いですよ」と私は言ったのだけれど、売り子は、どちらかというと中年に近い年齢の女性、ワゴン車をドア近くのデッキに置いたままアイスクリームを取りに戻った。「次に来る時に持ってきます」でも良かったのに、わざわざ一個のアイスクリームのために7号車か8号車当たりにあるであろう倉庫まで取りに戻った。売り子がそんなことまでするのは日本だけだろうな。
わざわざ取りに戻るのも凄いが、ワゴン車を置いたまま戻るのも凄いね。売り子のいないワゴン車から誰も取らないという安心感があるのだろうから。それは日本の凄さですね。彼女が二回目に通る時にアップル・ジュースを買ってあげた。ほんのちょっとだけ売り上げに協力してあげた。



プロは姿勢

昨日、自主上映映画「僕のうしろに道はできる」を観に行った。私にはどうでもいいけどその後に映画監督と出演者のトーク・ショーとバイオリン、ピアノのミニ・コンサートと日本舞踊(男)があった。
バイオリニスト、ピアニスト、舞踊者はそれぞれ30ぐらいか、30代前半ぐらいの年齢だった。私が人を見るのはまず姿勢。プロはやはり姿勢だな。プロとアマの違いは姿勢から来るな。なるほどな~!と思ったが、やはり30代では肩の力が抜けていないな。バイオリニストは結構有名らしい。こちらが恥ずかしくなるほどに、みんな立派な顔をしていたな。
クリック⇒⇒バイオリニスト




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