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そうだよね~

そうだよね~、「あなたの命の中に何がありますか?」が問われるのです。
肩書きも名誉も財産も預金通帳も仕事もみんなあなたの命の外側にあるのです。サバンナのような大草原に一人立つと自分の外側にあるものは何の価値も無くなるのです。知識も何の意味もなくなる。知識は自分の命の外側にあるのです。死ぬ時には自分の命の中にあるものだけが大事になるのです。母親にとっては、大抵は子供なんでしょうね。私は高二の時に髄膜炎で死にかけた時、それを見ましたから自分のは知っています。それは一人一人違うと思いますね。太平洋戦争の時、日本兵が最悪の環境の中で強かったのは、確実に死を前にした時にみんなそれが分かったからでしょうね。生きることと格闘している段階では見えてこないかも知れませんね。人によっては過去世の罪の償いが一番大切なものかも知れません。女性にとっては子供が一番大切というのが一番多いかも知れませんが、子供は子供で自分とは別という人もいるでしょう。
自分の命の内側にある一番大切なものが生まれてきた一番大切なパートナー、同行二人ですね。パートナーは人の場合もあるし、人では無い場合もあるでしょう。それと共に生きている人が一番人生の豊かな人と言えるのでしょう。命の外側にある財産ではありません。



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これは笑える!


はははは、笑っちゃうな!ロシアに行きたくなったきた!
日本は最強だな!平和は萌えから?世界中にメイド・カフェを輸出しよう!
シリアの真ん中にメイド・カフェ作ったら、政府軍も反政府軍も喧嘩するのアホらしくなるかも?秋葉原のメイド・カフェなんか何の興味も無かったけれど、まあ、当然、年齢的に興味の範疇に入らないけれど、ロシアは良いな、かわいいな。


歌はどうでもいいけど、サバンナ(草原)の映像が良いね。こういう草原にひとり立った時、「あなたには何がありますか?」が問われるのです。そこでは理屈や地位や財産は何も意味が無い。私はモンゴルの草原で体験しました。アフリカの草原に一度立ってみたいですね。そこでは、「私」という存在しか無いのです。そして、その「私」も無いのです。
「私」という存在だけになった時に、言葉の通じないそこの人達から尊敬される、敬意を払われる空気(オーラ)があなたから出ていますか?人としてそれが問われるのです。

大人

韓国や中国の反日が、ずーっと問題になっていますが、民族も個人も相似形だと思いますね。自分が親から、特に母親から一番愛されてたという自信がある人は何事にも落ち着いているし、人に対する思いやりも自然に持てる。自分が愛されたように人を愛することが出来ます。
ところが自分は他の兄弟姉妹より親から愛されていなかったという思いのある人は、ずーっとひねくれた考えをします。それは何歳になっても変わらない。子供は、何でも自分が一番愛されているという自信が心のどこかで必要なんです。そうでなければいつまで経っても理不尽な不満と欲求が続く。必要以上の、時に無意味な我が儘の欲求を獲得することで親から愛されているという代替愛を得ようとする。不良なんかはそうですね。目立つことで、注目されることで愛の替わりを求めている。
他宗教否定の宗教に熱中するのも同じ事ですね。自分の信じる宗教が一番であると信じたい。すなわち自分が一番であると認められたい。
他宗教も肯定できる人は親から充分愛された自信のある人ですね。
昔、ウーマンリブ運動で盛んに気勢を上げていた女性で美人はいませんでしたね。幸せそうな女性もいませんでした。
彼女たちは、「自分たちの思想は正しい!」と愛に飢えた悲しい悲鳴を上げていた。そして愛の無いセックスに愛の代替を求めて走って行った。
何か、似ていませんか?反日と。
 韓国・朝鮮の二千年の歴史を勉強していると、とても神様に愛された民族とは思えない悲惨な歴史があります。内輪もめと暗殺に反乱、分裂、虐殺の歴史です。とても歴史に愛された民族とは言い難い。歴史に愛されなかった民族は、親に愛されなかった個人と同質ですね。だから歴史をねつ造してまでも歴史に愛された一流の民族だと信じたいのです。
「自分は、(親から愛された)一番でなくても良い」と腹が据わったら、大人になるのかも知れませんね。民族の悲惨な歴史を直視した時に初めて正しい誇りが正しく立ち上がれるのだと思いますね。なぜなら自分の先祖はそのような歴史を生き抜いてきて、今の自分の命まで繋げてきたのだから。感謝と誇りですね。



心の病

前にも書いたことがあるけれど、心を病んでいる人は人の心を慮ることが出来ないんですね。心の病とは、人の心を分かることが出来ない、相手の心の立場に立つことが出来ないということなんですね。
自分の立場での欲しか見えないことが心の病なんですね。
自分は何のために死ねるか?それが分かっている人は、心の病にならないと思うな。自分のことだけを考えるから病になるのです。身体も同じなのかも?
今の身体の欲求(食欲、性欲、楽をしたい)だけを満足させようと食べたりする習慣から病になる。何事もある年齢になると自制できないとな。因果律の法則で、すべては自分に戻ってくる。それは宇宙の第一法則のような気がするな。
物理学としては作用・反作用の法則だな。「思いが現実を作る」は、万有引力の法則だな。
過去世のマイナスのカルマを消すために、マイナスと思われるいろんな運命が生じてくるけれど、「これに耐えれば、ひとつのカルマを消せる」と思えばすべて感謝ですね。にもかかわらず、それに対して自分の欲や怒り、失望を主張すれば消すべきマイナスのカルマはさらに大きなマイナスのカルマとして成長する。

人は読んだこと、人から聞いたことは忘れてしまうんですね。何事も自分で気付かなければならない。そして自分の感覚で会得しなければ身に付かない。


終戦のエンペラー

今日、映画「終戦のエンペラー」を観た。日本人にとっても日本は不思議の国だな。日本古代史を勉強していても、いろんな本にいろいろ書かれているけど、天皇の出自は分からないな。それにしてもどうしてアメリカはこの映画を作ったのだろう?
私は反日&嫌日である日教組組合員教師に教わらなかったことを幸運に思いますね。香川県は日教組教師が非常に少ないらしいですから。日教組の組織率ってどうして県によって大きく違うのだろう?
どこかのブログに反日国家は3.5ヶ国と書いてあった。3国は分かりますよね。中国、韓国、北朝鮮ですね、そして0.5国とは、日本のこと。日本が反日とは!日教組の教育と反日メディアの洗脳のせいですね。




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