忍者ブログ

カレンダー

04 2026/05 06
S M T W T F S
10
18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1511]  [1512]  [1513]  [1514]  [1515]  [1516]  [1517]  [1518]  [1519]  [1520]  [1521

まさか?

明治維新1868  日露戦争1904 その間、36年
日露戦争1904 太平洋戦争1941その差 37年
太平洋戦争1941 日中平和条約1978 その差37年
1978年に36年を足すと2014、37年を足すと2015
私は以前から2015に大きな事が起きると未来予測しているのですが、こういう数字とも一致してしまう。(でも大抵、未来予測は当たらない。)
ちなみに2015年、韓国から米軍が大幅撤退を始める。
どちらにしても30年経つとすべては大変わりするということですね。
30年前には今のような携帯電話、インターネット社会をイメージして生きていた人はいない。幕末に刀を振って暴れていた侍が、30年後に徴兵された農民が鉄砲と大砲で清国と戦うことになるとは誰も予想していなかった。未来は予想できない。
しかし国民気質は千年、二千年、変わらないようですね。歴史は繰り返されるというのは真実のようですが、その形は変わる。
人間の現象の数学的法則性というのを昔、一生懸命考えたことがある。
ロシア帝国末期は革命を起こさなくてはならない悲惨な状況になっていた。革命を起こして更に悲惨になった。そういうことがもう一度起きるかも知れない。

PR

安定打坐

安定打坐を教えている夢で目が覚めた。目が覚めて、その内容に自分でビックリ!私自身、今まで考えてもいなかった言葉を私が夢の中で発していた。天啓なのだろうか?次回の勉強会でお話ししましょう。その夢の中で、私が話しをするのを邪魔する本流派の人がいた。ハハハハハ。



インターネットニュース記事

インターネットの中の既存新聞社のものでなく、様々なプライベートなニュース記事には、玉石だけでなく玉石泥混交で、内容には常にダブル・チェックが必要だ。しかしNHKを含めたテレビ・ニュースや全国紙1紙を見ている分には世の中がまったく見えないということが分かってきた。インターネットにニュース・ソースを流しているのはおそらく30代の人達ではと思っている。今の若者は情報という面では大したものですね。よく勉強している。30年後にはNHKは存在していないのではないだろうか?
私自身、新聞を取らなくなって20年以上が経つしテレビもまったく見なくなった。32インチの液晶テレビも既に捨てている。テレビで育った私でさえテレビが要らないようになったのはインターネットのせいですね。
NHKのニュース収録には2時間をかけて、その中の10秒を使うだけ。そんなニュース表現では真実は何も伝わらないし、NHKの意図に合った部分だけを編集して国民を洗脳している。若者の間ではそういうことがバレてきた。今の30代が60代になった頃はNHKの存在理由が消滅する。
中高年は一方的に情報を与える大艦巨砲型メディアに信頼を置くが、若者の自ら調べるインターネット検索型に段々と時代は変化している。時代変革のまっただ中に我々は生きている。我々は歴史変化の目撃者でもあるな。
今の60代のおばさん達と話していると、「NHKはそんなこと言っていない。だからそんなことは存在しない。」、「NHKは、こう言っていた」、「そんなことが本当ならNHKのニュースにならないはずがない」と言う人が結構いる。今の若者の間ではNHKなんか話題にもならない。



スイカ

今日、今年初めてスイカをスーパーで買いました。1/8サイズで298円だったかな?あまり甘くなかった。甘いのはデパートや一流料亭に卸されるのかな?
スイカは腎臓の病に効くと聞いたことがある。まあ、私は関係が無いけど。

日本の景色


今日、仕事で仙台にまた新幹線で行ってきました。窓から見える景色を外国から日本に来たという立場で見てみると日本の景色は素晴らしいと思いますね。
中東などの砂漠地帯から来たとしたら、「天国がここにある」と思いますよね。
日本には争いごとの気配が無い。安心が漂っている。水と緑が豊かで近くに木に覆われた山も見える。田んぼは規則正しく整備されて稲穂で満たされている。水も緑もありすぎてそんなの誰も盗もうとしていない。それに完璧に無防備な家々。「どうして、こんなに無防備でいられるんだ!」と。
アメリカから見ると日本は国自体が箱庭のように見えるだろう。
日本は延々と家が連なっているけど、緑も繋がっている。





忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne