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プロの声


以前聴いた歌だけど、どうしてこういう声が出せるんだろう?もちろん発声訓練をしたプロなんだろうけど。

そうなんですよね、

エドガーケーシーの本は30年前ぐらいにいろいろ読みました。
感覚的に中一の時から分かっている内容ですね。

中一の時に、「おまえは神だ。」という声が降りて来ました。それを人に話したことは無いですが。バカな白昼夢と言われるだけです。
それは私だけが神という意味ではありません。自分が神だということに気付くかどうかだけの違いですね。天風教義的に言えば、霊性心の発現ですが個別の事象に発現するんじゃなく、歩く霊性心になれば良いのです。そうすれば肩の力が抜ける。大抵の天風会員は肩に力が入っていますね。20年、30年はそれで良いと思いますが、肩に力が入っている限りは理性や思考が働いている。一般的にはそれで上出来ですが、霊性心は思考による判断ではない。

今日だけを生きる。


これは男の理屈かもね?女性はみんな心配症だよね。
心配してお金が入って来るなら心配するけど。不思議を信じるかどうかですね。
それは自分を信じるかどうかですね。心配するより宇宙霊の働きを信じれば良い。

不思議だな?


神道やその巫女の舞や衣装はどのように生まれたのだろう?殷や商の国が亡びる時に日本に逃げて来て、その時、文化も渡って来たのだろうと思っている。
古神道は縄文文化なんだろうが、それらと融合したのだろうと推察している。
そういう流れはその数千年後の古代ユダヤ、仏教、キリスト教も時代ごとに日本は吸収して来た。喧嘩せずに一体化するのが日本の文化なんだろう。
少なくとも一万年前には奥出雲に古神道はあったようだ。大山(だいせん)の中の不思議な神社の宮司に聞いたことがある。その人は「このあいだの戦争で云々」という話しがあって、このあいだの戦争とは「二千年前のヤマトタケルとの戦争」という意味だった。こっちは太平洋戦争のことだと思うよね。話しが嚙み合わないと思っていたら、二千年前の話しだった。まるで昨日の話しのようだった。
その神社を一歩外に出ると門外不出の話しだと言っていた。帰りに地元のタクシー運転手に聞いたら、「そんな話しは聞いたことが無い。」と言っていた。
私も不思議な人とよく縁があるものだ。世間の普通の人では「胡散臭い話し」とか神社の常識的な一般論しか聞かれないで終わるだろう。
天風教義だって同じだよね。一般の人には本に書かれている常識的な話ししか出来ないよね。財団法人はそういう話ししか出来ない。


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