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身体知

身体知という言葉をネットで知った。言葉に出来ない身体で覚える知ですね。
クンバハカがそうですね。神経反射の調節法は頭脳知のうちでしょうね。知れば3~5年で出来る。1年で出来たつもりになる人もいるでしょう。クンバハカを身体知に持って行くのに20年かかった。天風会3年目の人に教えると感覚が解らないと言う。ヨガを10年やっている女性に教えるとすぐに身体で理解した。クンバハカは身体知だから言葉で説明出来ない。言葉で方法を説明したのは私が初めてだと思う。3年目の人に言葉で方法を教えてやらせても彼の身体では理解出来なかった。
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小学生に負けた!チクショウ!

鴨が嫌がる音を水中スピーカーで鳴らしてみようと思って水中でも使えるスピーカーを買っていた。水中で魚が嫌がる音をスピーカーから出すというアイデアがTBSのニュースにあったらしい。養殖の海苔も水中の魚や水鳥に食われて困っているんだよね。水中スピーカーや水中で使えるLEDなどで実験してうまくいけば特許を取ろうと思っていたのに小学生に先を越された。明治大学付属小学校らしい。不思議に同じアイデアを同じころに誰かが考えているんだよね。30代の前半に掃除機のアイデアを考えて特許申請したらほんの少し早く同じ内容の特許が出ていた。思考の伝搬というか?100匹目の猿として有名な現象ですね。宮崎の猿が芋を洗って食い始めて100匹目が同じことをすると何故か青森の猿が同じことを始めるという100匹目の猿として有名な現象ですね。自然界の猿は100匹目ですが人間の母子の無意識の連動は凄いんです。鬱・引き籠りの原因の80%は母親と私は言っていますが本当は100%なんですね。それが解る親はほとんどいない。見えないところでの母親の行為が無意識の領域で子供に伝わる。子供の鬱・引き籠りを治すにはまず親がその思考態度行動が直らないといけないと私は言っています。そんな指導をしている精神科医はほとんどいない。お金にならないから。論文にもないと思う。話しが逸れた。

楽しく年を取る。

このyoutubeは生の人間のようなAIに語らしているのか?こういう素人ぽっさのプロに語らしているのか分からない。少なくとも本人ではない。

歳を取るとは、と(十)し(四)を取る、即ち戸籍上の年齢から14歳を引くことと言っています。数日前、田舎の知り合いの年寄りに会った。親戚でもある。彼は80歳で退職した。でも見た目も身体も頭も年を取っていない。「今、何歳になったの?」と彼に聞いた。85歳だと言う。正直、あんな85歳は見たことが無い。天風会でもあれだけの85歳の年寄りは見たことが無い。「何でそんなに元気なの?」と聞いたら、「女房に畑仕事をやらされているから」と言う。毎日畑で獲れた野菜を食べているとのこと。でも私から見るともう一つの理由がある。彼のお父さんんは彼の幼少期に戦死した。だから彼はお母さん一人に育てられた。お父さんがあの世から守っているんだと思う。村に逆のケースもある。出来の良い娘が12歳で病気で亡くなった。その両親は病気もせずにいつまでもいくつになっても元気でいる。耳が遠いだけ。早く死んだ娘があの世から両親を守っているんだと思う。

リュック

素麵とうどんの土産をリュックに入れてフラフラと戻って来た。帰ってリュックの重さを量ったら58キロあった。クンバハカは必需品ですね。

味に満足

島に帰ると魚の味に満足する!東京ではいくら探しても美味しい魚は無い。料理の技で誤魔化して美味しいところはあるのだろうけど。潮の速い海で育った魚は本当に美味しい。伊豆や千葉沖は潮の流れは瀬戸内海より遅いので魚の身が絞まっていないからダラダラした味になっている。贅沢な話しで幸せな話しですね。いつもは帰りに穴子丼を食べるのだけど今日の昼は鱧(はも)と野菜の天丼を食べた。満足!満足!同級生から小豆島で一番美味しいであろう見たことのない箱のそうめんとうどんを貰った。楽しみですね。


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