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船通勤

小豆島から高松まで毎日船で通勤している人いるんだな。私のクラスメイトの二人がそうしているらしい。朝は良いとして帰りの船の時間が制限されるから仕事が忙しい時は高松のホテル泊まりになるな。電車で1時間より船で1時間の方が寝られるし、本も読めるし余裕があるな。でも毎日片道1時間または1時間半の船通勤はイメージ出来ないな。船は台風や霧で欠航になることあるし。
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倉庫の引っ越し

倉庫の引っ越し、今日残りの2/3の半分をする。やっと筋肉痛が治ってきたのに。今朝始めて気がついた、左脇腹の後ろ側に複数の引っかき傷があったことに。そしてその血が固まっていたことに。全然痛みを感じたこと無かったな。
使っていない冷蔵庫やスーツケースなどは粗大ゴミで処理したいけど、そういうのもどこに捨てるのか?どこに頼むのか?調べないといけないな。

筋肉痛

今日は首から下、右腰を中心にして全身筋肉痛だ。狭い急な階段を身体をねじって書類や書籍の入った重い段ボール箱を持って降りたから。
筋肉痛なんて何年ぶりだろう?それとも何十年ぶり?

住民票を取りに区役所に自転車で30分ぐらい走って行って、住民票を受け取って帰ろうとしたら血圧計があったので測定してみた。高い方が179だった。???それからトイレに行ってもう一度測定してみたら173だった。
自転車で運動して15分や20分そこらでは血圧はあまり下がらないのかな?
どっちにしろ、医者で検査を受けたら間違いなく血圧降下剤を処方されるな。
血圧というのは何だろう?血管に垂直に当たる血液の圧力なのかな?血圧が歳と共に上がらないと歳取った毛細管の中の古い血液を押し出して新しい血液を送り込めないよね。血圧を測定したのは何年ぶりだろう?8年ぶりぐらいか?

今日は死ぬのに一番良い日

今日は春の日のように晴れて暖かい。こういう日は死ぬのに一番良い日だな。窓際に座っていて暖かい日差しを浴びながら心臓が止まったら極楽だね。
「今日は死ぬのに一番良い日」というタイトルの本が10年前ぐらいにあったけれど、その気持ち、よく分かるな。死に対する観念は男と女では全然違うな。これも遺伝子のプログラムの違いのせいだろう?男と女では観念(価値観)が違うというのも多くの女には分からないのも遺伝子の差だな。

今朝、高松の先生に小冊子やコピーを送った。夕方、郵便受けを見たら先生からいろんなコピーが封筒で送られて来ていた。定年退職してから山登りに身体を酷使したことが背骨すなわち骨髄がダメになった原因だと思うな。50,60過ぎたら身体の酷使は良くない。
今日午後、板橋4丁目に倉庫として借りている部屋から書類と書籍、とりあえず1/3だけ桶川に引っ越しをした。段ボール箱20箱近くかな?腰が痛い。
普段オールマイティな筋肉の鍛え方をしておかないといけないことを痛感したな。天風会の呼吸法とか統一式運動法とか積極体操とか、トータルでとても良いもんだと思ったな。それでもまだ何かが足らないと感じたな。ハードにトレーニングして鍛えるんじゃなくて、バランス良く全筋肉を柔らかく鍛える必要があるな。

本当の事の見える目

本質に気づくために、見た目は逆の人と出会うというのは多い。頭で考えたことではなく、自分の腹で感じることに従えるかどうかだね。私も高校時代、大きな失敗をした。それは人生のテストだよね。人は見た目のかっこよさで選んだり、条件で選ぶと自分の希望とは異なる結果になることが多い。
目の前の出来事はすべてテストですね。小さいことを一つ一つこつこつとやっていく、ということが魂的に大事だけど、なかなか出来ないことも多い。
同窓会の幹事が、「男からはほぼ全員から返事が来たけれど、女は半分しか来ない。返信用封筒に切手も貼って出しているのに、何か書いて返信するのが当たり前だろ?」と怒っていた。彼は一生懸命やっているからそう感じるのだろう。
「社会で長く働いた経験のある女は社会的責任感というのは男と同じように持っているけど、そうではない場合は、そういう感性は無いよ。半分しか返事が来ないのはそんなもんだよ。返信しないことが答えと考えているんだよね。その結果は当たり前の結果だよ。」と答えた。まだ怒っていた。
進行性筋ジストロフィーになっている女の子(今はおばあちゃん)は大人しいけど芯がしっかりしていた女の子で、恋の対象にはならないけど嫁さんにするにはNo.1の子だった。寝たっきりで身体が動かない彼女からはヘルパーに代筆して貰って返信が来た。そういう子は来生は良い人生になると思うな。
別な女性は、家が豊かでなかったので大学進学はできなかったけれど、仲良く一生懸命仕事をしていた尊敬できる両親の元で育った子で、頼んだ調べ事を一生懸命調べてくれた。当然、彼女も彼女の母親に似た良いおばあちゃんになっているのだろう。
それとは別に、常に怒っている母親の元で育った子は親に反発して家を出たけれど、やはり母親に似て他者否定をして怒ってばかりいるおばあちゃんになっている。母親を否定して生きて、母親そっくりになっているということですね。
ある浮気調査探偵が本に書いていたことで、亭主の浮気調査を依頼された時に、亭主の父親とお爺さんがかつて浮気をしたことがあるかどうかを聞くそうだ。そして両方とも浮気をしたことがある場合は100%その亭主も浮気していると、読んだ事がある。遺伝子の流れにそのまま従うと魂の人生テストに不合格というケースですね。息子は父親と同じことをして、娘も母親と同じことをする、ということですね。たとえそういう事実は子として知らなくても。そういうのは文化遺伝と言われている。


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