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坂本龍馬大鑑

先ほど、郵便局に行ったら、「坂本龍馬大鑑」完全受注生産豪華版¥16200というのがあった。お申込期間7/14~9/15とある。今まで気づかなかった。
「う~ん、これは?」と見ていたら、郵便局員がセールスとして話しかけてきた。う~ん、買うしかあるまい!と大枚を払って予約した。
いつもながら馬鹿なお金の使い方をするものだな。女房がいたらこんなもん買えない。
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私の高二時代の文章を冷静に分析すると、近い将来の自殺の危険性がある思春期の危険な男の子と分析することが出来る。で、今朝、気がついた。
3ヶ月、ノートをメンバー7人で回し書きをして、そして髄膜炎で倒れて死線をさ迷ったのですが、病(私にとっては髄膜炎)は、自ら死なないために天が打った強力ワクチンではなかったのか?
ワクチンで死ぬ危険性もあるけれど、宇宙霊、神、ご先祖様かどうかは知らないけれど、誰かが私に死を知らしめるために、すなわち、生かすために「死のワクチン」を打ったのではないだろうか?
それとも、私にとって一番大事なものを心の中の引き出しに仕舞ってしまったことを咎める警告だったのだろうか?それで臨・臨死状態でその映像を見せた?
きっと、どちらかだな。それとも両方か?どちらにしても、病は「選択を誤るな!」という警告か?それとも、天がその人に与える「生(せい)のワクチン」かも?
いや~!病は天が打つ「命のワクチン」だとは気がつかなかったな~?
で、しばしば言われる一病息災と。それは、そういうことかも?

落書き

高校時代に一枚描くのに30時間、50時間かけて描いた絵はすべて大学二年の時に破り捨てた。今残っているのは厚生ノートに落書きしたこれらだけだな。
これひとつ描くのに二時間はかけていると思う。だから50時間かけたものはどれほどだったか想像出来ないだろうな?最後のは完成しないまま倒れたということ。ノートへの落書きでこの程度だったんですね。私も知らなかった。完全に覚えていなかった。今、こんな絵、描けない。どうやって描いたのだろう?49年ぶりに私の手元に戻ってきた。

班のメンバーが絵の上にいたずらコメントを書き入れている。

胃が痛い。

ストレスで胃が少し痛い。幹事に思惑があるようなのでまとめるのが難しい。
卒業アルバムを取りに今度の土曜、夜行バスで帰ることになるだろうな。
同窓会に集まるのは18~20人ぐらいになるのかな?男は半分は集まるような気がする。女は最後まで分からない。女のドタキャンもあるだろうし。友達のいない女の子は来ないだろうし。クラスの中に友達のいないボッチの女の子、多かったような気がする。学生時代、いろいろ企画して女の子のその日になってのドタキャンには苦労した。特にかわいい子のドタキャンが多かったな。

気づく

魂の世界の価値観は、口説いたり、説得して理解させることが出来るものではない。何百年でも相手が自ら気づくまで待つしか無い。マイナスのカルマをひとつ作ると最低百年は遅れる。私がそれを作らないように注意して生きている。
口説くのは現象世界、すなわちこの仮の世界の中だけの話ですね。口説いて相手を動かしても相手の魂の成長にならない。中学時代からそれは知っていた。自ら見て決める、自ら体験して気づく、それしかない。


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