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たった一度のすれ違いの縁

今頃、可愛い子に会っても意味が無いけど、今日の午後秋葉原の駅で、チャージがうまく出来ないでいる子がいた。背は小さかったがインド人かバングラディシュ人かの大学一年生ぐらいの可愛い顔をしていた。顔は黒さを取ったら日本人そのものの顔かたちだった。彼女の顔をじーっと見た。
「日本語出来る?」と聞いたら、「ちょっと」と返ってきた。その言葉のニュアンスを聞いて日本に来て間もないのだと思った。で、英語に切り替えた。
「チャージしたいの?」と。で、チャージして上げようと彼女が手に持っているカードと千円を受け取って、チャージしようと思ったが普段駅で使っているのでなく新しい機械なので私も失敗して、一度キャンセルしてやり直した。
彼女は日本式のお礼の姿勢を取って、「ありがとうございました」と言って急いで去って行った。彼女とちょっと話したかったけど、彼女の国の文化では男と話すのはタブーなんだと思うな。
彼女の「ありがとうございます」と言う言葉は、過去世からの声のように聞こえたな。ピンポイントで会うべくして会ったのかも知れないな?と思ったな。
プロクラム通り、たった一度この世ですれ違って、その言葉を彼女は言う必要があったのかも?ちょっと忘れられない顔だったな。二度とすれ違うことは無いだろう。「袖擦れ合うも他生の縁」の典型だな。他生は、多少ではなくて、他の生、すなわち過去世ということですね。彼女には一生、幸せに生きて貰いたいものだ。
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教える人間より、

「教える人間であることより、教えて貰える人間であることを喜ぼう。」
人から教えて貰える、宇宙霊(神)から教えて貰える。それが至福のこと。

文化

ほんとにドイツの展示会に出展するのにいろいろな申請書を提出しないといけないのだが、その申請書がどこにあるのか説明が無い。
ドイツに質問のメールをしたら返事が来た。サイトの中のページを7段階ぐらい進んでいかないとその申請書にたどり着かないことが分かった。
そしてwebサイトにそんな説明はどこにも無い。本当に胃が痛む。
本当にドイツ人の思考は不親切だ。自分で分かっているだけの組み立てだな。
ドイツ人は頭が良いけど、戦後、ドイツから何か文化が生まれているのかな?
何も無いような気がする。アメリカはコークとマクドナルドを生んだ。日本はテレビゲームとアニメを生んだ。中国はこの千年、何も生んでいない。
ドイツは戦中、ジェット機、ロケット、核爆弾(ドイツでは未完成)を開発したが、戦後は何も無いような気がする。まあ、そういう技術者は戦後みんなソビエトとアメリカに引っ張られたんだけど。ドイツと言えば、ビールとソーセージとカントとベートベンだよね。カントとベートベンは18世紀だ。20世紀、ドイツは技術は生んだが文化は生んでいない?まあ、それは私の単なるイメージなので何かあるのかも知れないが?

体重が、

昨日、いろいろ食べたけど下痢をしたので体重が減るかと思ったけれど、
増えていた!「くっそう!」

独立

内モンゴル人と外モンゴル国人を比べると明らかに外モンゴル国人の方が明るいよね。独立しているからだよね。内モンゴル人は、独立していない、民族の言葉を消去されている、迫害を受けている、遊牧文化を消されている、ということで明るくなれないのだろう。
民族として独立している、民族語を話せるということが如何に大事かということを日本人は想像出来ない。まあ、中国、韓国の国民はねつ造の歴史を教わってそれをみんな信じている。日本人は日本が本当は半独立国なのに独立国だと教育されて信じている。まあ、アメリカ国民もそうだよね。嘘のアメリカ史を教わっている。
まあ、どこの国でも国が教える歴史は信じてはいけないということだな。


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