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学び

私のような独身は一人では何も出来ないということを学ぶために独身でいるのかも知れない。夫婦で役割分担をして家族を維持できる、社長と副社長とで片方が開発し、もう一方が営業が出来て大成するのだろう。
当たり前にパートナーがいるとその有り難みを感じないでいる場合が多いのかも知れない。大抵の場合、有り難みを知るためには一人にならなくては出来ないのかも?でもそういうのは過去世からのカルマの関係もあるし、単純じゃないね。
二人でいると相手に対して、「俺が(稼いでいるから)、俺が、俺が・・・・」
「私が(我慢しているから)、私が・・・・」と傲慢になってしまうことが多いかもね?
人間、二人で一組になるように神様によって作られているのかも知れない?内の亭主は、内の亭主は云々といつも文句を言っている人がいる。そういう人はいつも何事に対しても文句を言っている。生まれながら決まっているパートナーは自分にちょうど良い性格と能力を持っているものです。すべてはちょうど良く出来ている。夫婦も親子も会社と社員もすべてはそれぞれの学びとカルマの解消のためにちょうどよく出会っていると言われている。「カルマの解消のために夫婦になっているから、しょうがない」と諦めたらカルマは消えないということですね。「最後は受けて終わり」とある霊能者は言っていた。確かにそうかも知れない。滝行でも滝に入っている人を正しく支えるために「受け」という存在がいます。何事も「受け」が出来て一人前かも知れませんね。私はまだ受けは出来ないな~。


不登校のための学校


時代は21世紀です。学校に無理に行く必要はない時代になりました。
中高年は、こういうことでは協調性が養われない、人間関係が養われないとか批判するかも知れませんが、悲惨ないじめを受けて心がゆがんだり壊れるよりこういうバーチャル学校の方が遙かに有意義ですね。時代は変わったのです。



日向ぼっこ村勉強会

勉強会無事に終わりましたが、パソコンのマウスを持って行くのを忘れていた。そのため操作がやりづらい、余計な文字が消せないというのはありましたが。
まあ、理論は話さずに駆け足の実践編をしました。理論を話すとさらに一日が必要ですからね。ムーラ・バンダもちょいちょいとマスター出来るようにはいかないな~。まあ、私が10年以上あの手この手で工夫しながら掴んできたコツだから。パッと聞いてパッと会得というわけにはいかないみたいだな~。でも今までとは違う本物に近い感覚を少しは会得できただろうとは思いますね。
まあ、5時間があっという間でもあったので準備していた2/3しか出来なかったかな?5時間は短か過ぎたね。後は毎日、少しずつ練習して貰うしかないかな?歩き方なんかは集中して練習しても無理かな?という気もするな。毎日少し練習して微妙な感覚を認識できるようになるのが大事かな?
次は映画「神様との約束」の自主上映をしたいと思っているけど35人以上集まるかな~?そうでないと赤字になってしまう。それが問題だ。またお金の問題ではなく多くの人に見て貰いたいからね。一生懸命準備して人数が少なかったら寂しいもんな。今日は14~5人でちょうど良かったのです。それ以上だと窮屈だった。

「何事も動機は不純で良い」と昔から言っているのですが、病気を治したい、事業で成功したい、家族関係を良くしたい、子供を何とか良くしたい、とか現実的問題を改善したいというのは真理を学ぶ上で不純な動機なのかも知れない。
でも入り口はそれで良いのですよね。修行しているうちにそういう段階からもう一つ上の波動に目覚めてくればそれで良いのです。更に言えば、「悟りたい」というのも不純な動機なのかも知れない。「悟ってどうするの?」という質問に、「悟ると何事も悩まないで済むだろうから」という回答ぐらいだとそれは狭い我欲だから。



日向ぼっこ村の勉強会

村長さん式瞑想3回分が完成しました。人から見ると一回一回似たようなものかも知れませんが、いつも流れを考えて一回一回を準備しています。
瞑想は魂との真剣勝負だから前に使った物をそのまま使い回しはしません。
一回こっきりで2度は同じことはしません。坐り方も三通りのコツの実習をします。それで午前中は終わりかな?午後の半分はムーラ・バンダの実習ですね。
ムーラ・バンダも三種類ぐらいのコツの練習をします。ひとつは本邦初公開です。まあね~、そんなコツを教えてくれる人はあまりいないと思うな~。
瞑想は1セミナー3回でワンセットですね。滝瞑想が3回ワンセットなのと同じですね。でも”日向ぼっこ”だから拘らずに流れのままにですが・・・。
心と身体はリラックスで魂は緊張ですね。
ちなみに後の自習用としての録音録画は問題ありませんがメモは禁止です。
メモを取ると言うことは左脳で、理屈で聞いていることだからですね。理屈は知識ですね。知識では身に付かない。身体で覚える知恵である必要があるわけですね。「メモは取るな」と言われる場合がありますが、それはそういうことだからですね。知識を語る講義ではメモを取ることは問題ないわけです。日向ぼっこ村の勉強会は講義ではないから。



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