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iPhoneの問題

去年の暮れからiPhoneにしているのだけれど、ポケットに入れておくと画面がこすれて勝手に発信してしまうことがある。相手先をリストで探していて手でちょっと偶然触れただけで別の人に一瞬電話が発信されてしまう。
で、「電話くれた?」と電話が掛かってくることがある。困ったもんだ。それともアップルはわざとそういうテクニックで電話料を稼ぐようにしているのだろうか?
プライベイトな人に偶然掛かるのは良いけど、仕事関係の偉い人に偶然発信されたら困るな。表にカバーが掛かるケースに変えないといけないかな?いろいろケースを探すこともあるのだけれど私が納得できるものがまだ見つからない。

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政治家

それにしても団扇で大臣辞任なんて人類の歴史始まって以来だろうな。
あまりにも馬鹿馬鹿しい。
小渕優子経済産業相も本人が知らないというのは本当だと思うな。
地元のことは地元の秘書に任せ切りだろうからね。
政治家の秘書も公式の給料は安いだろうから昔からそういういろんな方策(ごまかし)をしてポケットにポッポッしているんだと思うよ。
それが政治家秘書の旨味だということで。でないと安い給料で無茶苦茶ハードな仕事をして無制限に近い時間を取られて多くの支持者に常に頭を下げ続けるのは馬鹿馬鹿しいと思うと思うな。政治家やその秘書には領収書を貰えない出費(支持者や陳情者へのお車代など)もたくさんあるだろうからその補填も何とかしないといけないし。実際大変だと思うな。
昔なら、「秘書がやったことで私は知らない」で逃げられたのだろうけど。
日本の庶民もテレビのニュースになるのは、「大きい問題だからニュースになる。ニュースにならないのはそういうことは無いからニュースにならない。」と判断するようだ。そういう言葉を聞いた時は呆れ返ったね。
かつて女性のスカートの下を手鏡を使って見たという犯罪が大ニュースになったことがありましたが、「それは大犯罪だからニュースになるのよ!」と言ったおばさんがいた。大衆の知能はそんなもんなんだろうけど、民主主義はそんな知能で成り立っている。

それにしても些細なことに気が行って、それが気になって気になってどうしようもなくなって、そして大事なことにはまったく気が行かないのが神経症ですね。
マスコミとかメディアは総神経症のように見えるな。それに「そうだ!そうだ!団扇を配るのは大問題だ!」と同意する政党や国民も神経症だな。
でも松島みどりは朝日新聞出身だから私は応援しません。小渕優子も日韓友好女性議員連盟のメンバーだから応援しません。群馬県=パチンコ=半島という関係になりますね。
○○の法則が適用されたのでは?とインターネットにはありますね。かつてソニーもサムソンと液晶テレビで提携したので法則通りになったという説もあります。






トラブル

今日も夕方から修理の仕事をした。急遽、金属加工屋さんにこれまた部品の修理をして貰うために行った。行きは歩きだったが帰りは一時間に一本のバスがバス停に2分後ぐらいに来た。ラッキーだった。それにしても一度トラぶった物は次々にトラブルのは不思議だ。修理より最初から新しく作り直した方がはるかに早かった。
行きの時に国道の横断歩道を青色信号なので渡っていたら、隣の人間が誰もいない横断歩道を猫が一匹、ゆっくりと悠々と歩いて渡っていた!あの猫は、横断歩道の信号が青だから渡っていたのだろうか?横断歩道を渡るように躾けられているのだろうか?それとも横断歩道で信号が青になったら安全だと自分で学習したのだろうか?
横断歩道を渡り終わったらその猫はしばらくじっとしていた。
そして前にまっすぐ歩き始めた。私も立ち止まってその猫をじっと観察していた。夜の不思議な光景だったな。



民主党の更なる終わり

(自民党の)皮を切って(次の選挙で)骨を切られる民主党だな。
それにしても日本は国会で立法論議ではなく団扇論議という平和な討議をしているものだ。自分が見えない民主党だが、多くの人も同じなんだけどな。

展示会の成果

今朝は通勤時間帯なのに戸田から横浜まで、ずーっと電車で座れた。
横浜パシフィコで三日間、ハイテクの光の展示会に出展したが、来訪者がメチャクチャ少なかった。暇で暇で困ってしまう面もあったが、隣のブースの人が飾り付けの準備段階から私のパネルをじーっと見ていた。
「これからこんなレーザーを作ろうと思っていたんだ」とのこと。
もう一つは斜め前のT大学の某研究室ブースが展示していて、そこの研究者が
「今、こうこうしかじかの問題があって困っている」と言った。
「そうですね~、そうでしょうね~?他の普通の製品を使うとそうなるでしょうね~。それは私の技術なら解決できますよ」と私のカタログを渡した。目をパチクリしていた。
結局、出展することで他の出展者とじっくり話せて、隣の会社や斜め前のブース大学と知り合うことが大きな成果だった。来訪者との新しい縁は何も無かった。



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