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信念

信念は知識や理性的思考からは生まれない。
知識(言葉)によってなされる思考は理解するという入り口で必要だが、信念は感じるところから生まれる。臍下丹田で感じる、または心眼で臍下丹田に信念が元々くっついていることが見えることによって信念が生まれる。
思考は言葉によって伝えられるが、感じることは人に伝えられない。
神道は感じることが主体なので教義が存在しない。

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こんなのがありましたが?


ちなみに私は今、無農薬、無肥料栽培国産丸大豆、国産小麦、沖縄の塩使用、島根県奥出雲町森田醤油の木桶熟成生しょうゆを使っています。
「へぇ~、島根県の醤油って美味しいな。」という感じ。スーパーで売られている有名なメーカーのは醤油の味わいが無いね。



日本伝道師


ふ~ん、勉強になりますね。



有名な442連隊


多くの日本人は知らないけれど・・・。この結果、日系アメリカ人はアメリカで特別な存在になっていると読んだことがあります。

以前にも紹介したと思いますが・・・。日本は上層部が情報軽視のバカな戦争をしたのは事実。もう少しましな戦争の仕方があっただろうにと思ってしまう。

日教組の教師によって教育を受けた日本人は日本嫌いです。何を説明しても、日本にはこんな面もあんな面もあると日本の不平不満批判を言い続けます。
団塊の世代に多いですね。「そんなに日本が嫌なら中国や北朝鮮に移民しろ!」と言いたくなります。



田舎の家の鍵

叔父(母の末弟)から電話があった。家の門の鍵はどこそこに置いている。玄関の鍵も蔵の鍵も云々?
私、「えっ?玄関に鍵、付けたの?」
叔父、「付けた。家の裏のドアはかんぬきにしている」
あららら、私の知らない間に私の田舎の家は鍵だらけになっていた!
蔵に鍵を付けてどうすんの?という感じだけど。
鍵なんて門にひとつあっただけなのに。その鍵も誰でも無造作に開けられる郵便受けに入れていた。それぞれが鍵を持って家を出る習慣が無い。
その昔は鍵なんて何も付けていなかった。どこの家も誰でもいつでも出入り自由だったんだけど。家人の誰も知らないうちに仏壇に菓子箱が置かれていたりしていた。「誰が置いていったのだろう?」だけで終わり。昔の日本の田舎なんてそんなもんだったけど。
家の周りの草はシルバー・センター(退職者がボランティア的に非常に安い賃金で雑用をしてくれる)に頼んで草を取って貰っている。
そういうことで村(集落)の人間以外の人も来るので鍵を付けたのかも知れない。家の周りの草も他人に取って貰っているのは贅沢な話しではあるな。田舎の築百年以上の昔の平屋で建坪200~250坪?なので敷地や家は大きいから草取りも大仕事なんだけど。但し、建坪なんて誰も正確に知らない。これぐらいあるんじゃないか?という話しだけ。それに村のほとんどの家が同じくらいの大きさなので我が家は大きい家という感覚は無かった。島の中でも隔離された場所にある田舎の村だからいい加減。そのいい加減さが私に移っている。
ちなみに我が家は数年前に敷地の入り口に門扉を取り付けた。それは泥棒除けでなくイノシシ除け。はははは。





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