忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
10 13
24 25 26 27
28 29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(06/23)
(06/23)
(06/22)
(06/22)
(06/22)

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1445]  [1446]  [1447]  [1448]  [1449]  [1450]  [1451]  [1452]  [1453]  [1454]  [1455

集団的自衛権

韓国がなぜ日本とアメリカの集団的自衛権に反対するのか分からない。
韓国の防衛にとってとても有効的に作用するのに。韓国は自分に有益より、ただ日本が潰れることを望んでいるのです。だから反対するのです。韓国の意向を汲んだ公明党も日本が潰れることを望んでいるんですね。
アメリカは一国で絶対的強さを持つ時代が去りつつあります。
アメリカの偵察機とか哨戒機が中国近海の公海を飛行していて、中国空軍の戦闘機に追いやられるか攻撃をされつつある時に、日本の自衛隊の戦闘機が近くにいて、集団的自衛権は認められていない理由で日本の戦闘機がアメリカの飛行機を守りに行かなかったらアメリカの世論はどうなるのだろう?
危険にさらされているアメリカの飛行機を守らない日本なんて捨ててしまえ!とならないだろうか?日本が攻められて日米安保条約が発動するにはアメリカ議会の承認が必要です。「アメリカの飛行機を守らない日本なんて守る必要はない!」という世論の圧力で議会は日米安保条約の発動を否決するよね。
で、日本は一国で自分を守る力は無いので再び敗戦となり、第二のチベットになる。アメリカと中国は裏交渉して、九州・四国は中国、本州はアメリカ、北海道はロシアの領地に組み込むと決められる。当然、韓国もアメリカに捨てられる。そういう認識が韓国人にも日本人にも出来ない。
集団的自衛権が認められないと言うことは、そういうことになるんです。
中国は陸軍国で太平洋に進出する海軍力、空軍力が無かった時は今までのルールで問題なかったけれど、時代が変化してしまったのに多くの日本人はその変化に気付かないし対応できない愚民国家になっている。10年後も今の状態が不変だと思っている。滅びる時は、あっと滅びる。「歴史を学ばない国家、民族に未来はない」というのは本当ですね。かの国はもっと学んでいないけど。
「日本には自衛隊があるからそんなことにならない!」と叫ぶ人がいる。アメリカ軍と共同でないと自衛隊は無力だということを知らな過ぎる。日教組とその教育を受けた団塊の世代に責任がある。その次にNHK、朝日、毎日、公明党だな。朝日は、「ちょうにち」と本来呼ぶものではないだろうか?日本人を騙すために「あさひ」と読ませている。NHKは、「日本語放送ofKorea」か?

PR

安定打坐

打坐(瞑想)をしていて一心が取れると、蟻の這う音とか線香の灰の落ちる音が聞こえてきます。この段階では一心が取れた段階です。安定打座の到達点ではありません。そこが出発点です。
蟻の歩く音が聞こえている状態で、その音から心を放した時に音が聞こえなくなります。それが無心です。
その無心の状態から耳をさらに遠くへ持って行くと天の声が聞こえてきます。
そして宇宙霊を呼び込むと本心煥発になります。
この基本の流れを理解することが大事です。そうでなければ蟻の足音の段階で安定打坐が出来たと満足してしまいます。この段階では人生は何も変わりません。最初にぶつかる大きな壁ですね。私はいろいろ四苦八苦、模索して5年目ぐらいで蟻の足音が聞こえるようになりました。
個人レベルではいろいろありますが、大雑把に言って、無心までが坐禅レベル、天の声がヨガの瞑想レベル、本心煥発は天風先生の教え、但し天風会では教えていない。(本心煥発という言葉は本の中にあるけれど、分かったような分からないような感じですよね。)天の声が聞こえるようになった人に個人的に教える内容になっているのかも知れません。それはヨガでも同じなのかも知れません。だから本には書かれていないのでしょう。天風先生も、天風会大衆会員向けという大勢を相手にした講義では教えていなかったのでしょう。
だから蟻の足音が聞こえる、線香の灰の落ちる音が聞こえるという段階は、安定打坐の門の入り口の外側で、無心が自由に取れるようになったら、やっと門の入り口を一歩入ったレベルということですね。天風会にただ来ているだけでは、この先に進むのはなかなか難しいですが・・・・。
しかし何事もスパイラルに上がっていくので、100点取ったら次ということではありません。それぞれを段階的に相乗的に上がっていくわけですね。
その成長に於いて重要な要素は、感謝の念、特に両親への感謝の心ですね、それと死生観ですね。死に対して恐れを感じているとなかなか前に進まない。
それらは要素というより目的そのものかも知れませんね。
で、そのために観念要素の更改がある。




仮説バッチシ!

こんなニュースがありました。私の仮説にバッチシ!合いますね。
『北京へ向かっていた同機は消息を絶った直後に西向きへ進路を変え、
マレー半島上空を東から西へ通過した後、
北西のベンガル湾方面または南西のインド洋上へ向かったとみられる。』
こういう情報は隠蔽工作が終わったから出てきているのです。アメリカが本当に不明機を探すつもりなら翌日か、遅くとも翌々日には発表している。
低空飛行だと7時間ぐらいかかるのかも知れない。または5時間で着いて2時間引き返して残りの乗客ごとそこで燃料切れの形で海に落とした?もちろん帰りは自動操縦です。パイロットは乗っていない。
9.11もそうだけど今回の件に関与した人間は地獄行きだな。キリスト教は輪廻転生を認めないから出来るのかも知れない?キリスト本来の原始キリスト教では輪廻転生は説いていたという説もあるが。黄色人種や異教徒を殺すことに罪の意識を持たない人達がまだキリスト教白人の中には大勢いるのかも知れない。まあ、国益という名の巨大多国籍企業益のためには国は何でもするというのが本音かも知れないけど。

偉人

学校で偉人伝をまま読みます。名前が残っている人で偉人はたくさんいます。エジソンとかべートベンとかシュバイツアーとか野口英世とか・・・。
日本人なのか中国人なのかは知りませんが、私はフグの食べ方を見つけた人が一番偉い人の中の一人ではないかと思いますね。
フグを食べて多くの人が死んだと思います。フグ中毒死という死屍累々の歴史があると思いますね。普通ならフグは毒だから食べるな、という結論が続くだけですよね。
誰がどうやってフグの食べ方を見つけたのだろう?とずーっと考えていました。
こうすれば食べられるかも?というヒントを得たのも天才的だし、それを最初にチャレンジしたのも人類最大の勇気ですよね。たかが魚食のために、そんな命がけのチャレンジを誰が出来るのか?ですよね。普通ならそんな馬鹿な冒険は誰もしませんよね。
そんなことを長い間、私は考えていました。今日、閃きました!
「あっ!猫だ!」と。フグを食べる猫がたまたまいて、猫はなぜ死なないのだろう?とフグの食べ残りを観察したのではないだろうか?と。
なるほど、ここを食べなければ死なないのかも?と気付いたのかも?
まあ、それとも薬草なんかも同じだと思うのだけれど、オーラが見える霊能者がフグの内臓を見て、毒色?のオーラが見える部位と安全なオーラの色の見える所を見極めて処理したのかも知れないけれど。まあ、私としては猫由来論を取りたいね。それにしても私は実にくだらんことを考える人間だな。ははははは!

普通の人格からは普通のことしか生まれません。偉人というのは往々にして狂った性格があることが多いようですね。狂わないと偉大な発見は出来ない。合理的知性や性格からは画期的なものは生まれない。まあ、そういう意味では小保方さんに再チャレンジをして貰いたいものです。偉人伝に残るかどうかの分かれ道ですね。

インターネット「本当はクズだった偉人伝」より抜粋
夏目漱石: 嫁へのDVに子供への虐待。癇癪持ちでキレると手がつけられない。間違っていても絶対に過ちは認めない。
石川啄木:同郷の金田一京助にたかりまくり。でも人の良い京助は、家財を売ってまで支援してた。おかげで家計は火の車。 息子の春彦は、そんな啄木を「石川五右衛門の子孫か?」と思ってたそうだ。おかげで、父の故郷岩手県が大嫌いw。
Oヘンリー: 小説家になる前に銀行員だったときに銀行の金横領して逮捕されて刑務所に入った。
ナイチンゲールの黒人は不潔だから看護婦など認めないしやるべきじゃないって発言。
リンカーン「人民の!人民による!人民のための政治!でも黄色人種は皆殺し」。(インディアン大量殺戮申請書類に大統領署名した。)
エジソンはライバルを蹴落とす為にライバルが作った電力源を使って囚人の処刑ショーをやったんだよ。警察公認で司会まで雇って完全にお祭りみたいにして観光客呼んで「今からこいつらを電気椅子にしまーすw」って。ショーは3時間、合計5人の囚人を死刑にした。そんで最後に「この恐ろしい電気椅子を○○が発明したのです!」って。サイコパスじゃないと思いつかない発想。
などなど。

今朝の夢・新々クンバハカ法

今朝、夢を見た。どこかの高校の体育館の中で大きく円を回るように運動靴を履いたまま一列で行進練習をしていた。腰骨を立てて背筋を真っ直ぐにして歩いているつもりだった。指導者(先生?)が、「おまえ、姿勢が出来ていない」と私に言った。「このやろう!背筋を伸ばしているじゃないか」と内心思ったけれど、「これでどうだ!」と運動靴の中で足を新々クンバハカ法に変えて歩いた。
「これでどうですか?」と指導者に聞いた。「うん、それで良い。」という答えだった。はははははは!私から教わった人だけが、「ふむ、ふむ」と分かる話し。
身体の簡単な連立方程式かも知れないな。天風会が教えているのは足し算。
しかし、足し算をどれだけやっていたかで連立方程式の会得が決まる。


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne