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ヘレン・ケラーの霊的体験

ヘレン・ケラーのフル・バージョン、約1時間。こんな内容日本では教えていないよね。





朝焼けと夕焼け

埼玉に住んでいるせいでしょうか?やけに朝焼けと夕焼けがきれいな気がします。日本の工場の煙突から煙りモコモコも無くなったし、自動車の排気ガスも30年前、40年前に比べれば遙かにきれいになった。それで空気が汚れていないのだろう。本当に日本は良い国になって行っているような気がする。もちろん政治がどうのこうの、経済がどうのこうのというのはありますが、現実に都会でも空気のきれいな環境になって、水道水を飲んで下痢をするということもありません。治安は注意していればほぼ心配することはありません。町にゴミはほとんど落ちていません。駅のプラットホームではいつでも人が整然と並んでいます。そんな国がどのくらいあるのでしょうか?
私の仕事上の知り合いが、マンションに住み始めて4年4ヶ月、自分が部屋にいる時は夜中でもドアの鍵をかけてないでいて何とも無かったのに、突然、夜中に空き巣に入られて、引き出しの中にこつこつ貯めていた遊び金百万円と財布の7万円とiPadを盗まれたとショックで落ち込んでいました。朝起きるまで、まったく気がつかなかったと。「アホと違うか!夜中に鍵を掛けないなんてどうかしている。引き出しに百万円を入れておいたのもおかしい。そんなの盗まれて当たり前!今まで空き巣に入られていなかったのがラッキー!空き巣に入られているのに気付いて顔を出せば殺されていたかも知れない。殺されなかったと思えば命の保険として百万は安いもの!」と説得しました。
「もっと早く空き巣に入られていたら百万円も取られないで済んだのに・・」と嘆いていた。日本人の安全呆けの象徴ですよね。日本は安全な国ですよね。最近の空き巣は日本人と大陸系外国人と組んで空き巣に入っているのが多いらしいので、見つかった時には命の危険があります。大陸系は人の命は羽毛より軽いと考えているから。
変な殺人事件も帰化系の人が犯しているのが多いみたいですね。名前が日本人名になっているので同じ日本人の犯罪かと思ってしまうのですが、そうでないケースが多いようです。テレビ、新聞ではそういうことは差別発言になって言えない書けないですね。


清々(すがすが)しい

大きな岩山の中を流れる川の源流近くに井戸を30m掘って取っているという水が人からペットボトルで送られてきました。何という清々しい味だろう!飲むと安定打坐で深く入った時と同じ感覚を得られますね。何でも相似形と私は言っていますが、その相似形を感じます。
「清々しい」というのがキーポイントかも知れませんね。清々しい味、清々しい汗、清々しい空気、清々しい態度。日本の本質は、「清々しい」ですね。
伊勢神宮を初めとして日本の神社は理屈抜きの清々しさを表していますね。そう言えば、そんな文章をどこかで読んだことがあるな。
コーラやマックの味に清々しさはありません。”こってり”の中にも清々しさはありません。化学調味料や添加物の入ってるものの中に清々しさはありません。
個人個人も、清々しい生き方をしないと人生気持ち悪いな、人生、後味が悪いな。
「あなたは、清々しく生きていますか?」

(これは頭や心のレベルによって判断が異なってくるな。価値観の相違もあるし、知能指数の違いもあるし?)
日本人が世界に売り込むのは、”清々しさ”かも知れませんね。それが世界平和になる。欲を売り込んでいる国、したたかさを売り込んでいる国、自分勝手さを売り込んでいる国がたくさんありますが、百年、二百年の計を考えると日本は清々しさを売るべきですね。でも結構、既にそれを売っていると思います。だから日本人は世界で好感を持たれている。
今度の”宙(そら)の風”勉強会ではこの”清々しい”水をたっぷり飲めるようです。

篠島の時もそうだったけど、今度の犬山”宙の風”勉強会に参加出来る人は幸せだと思うな~!それは自画自賛かも知れないけれど。今まで聞いたこともない話しを聞くのだから、そして身体の感覚で体験するのだから。私は理屈より身体の感覚で会得するのが大事だと思っています。何度も書くけど、今回は篠島より一段上だから。


反日

9月に始まった中国の反日は、日本より中国の損が大きくなる、中国崩壊の始まりの始まりと書きましたが、最近になって日本より中国の損の方が大きいという論調が中国でも出始めてきましたね(中国政府が意図的にサイバー部隊を使って論調を誘導していると思われる)。しかし表向き中国は決して言い分を変えません。おそらく国が崩壊してもそれは変わりません。上げた拳は静かに下ろせないのです。専制政治は後ろに下がれないのです。下がったらその時点で崩壊する。その点は歴史を勉強していないと理解出来ないことですね(学校の歴史は歴史の勉強の内に入らない)。
今の中国は、明や清が崩壊を始める前の状態にとても似ていると私には見えます。国が滅びる前に考え方を変えることは出来ない民族なのです。国民の反乱、暴動を防ぐための予算が軍事予算より大きいのですから、いずれ国家予算が崩壊します。それは戦前の日本と同じですね。どの国家も一度は通らないといけない道(経験)なのかも知れません。例えば中国は空母部隊を作ろうとしています。最低でも2艦隊(通常は3艦隊)を作らないといけないのですが、その維持経費でパンクするでしょう。ソビエトも空母部隊を維持できなかったのですから。維持できなかったのを中国に中古で売ったのです。



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