忍者ブログ

カレンダー

06 2026/07 08
S M T W T F S
4
8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1599]  [1600]  [1601]  [1602]  [1603]  [1604]  [1605]  [1606]  [1607]  [1608]  [1609

何も書けません。

コメントは何も書けません。


PR

こんなニュースがありました


『闇の向こうの希望の光へ込められた思い 佐村河内守「交響曲第1番《HIROSHIMA》」
今月(12月)3日付のヒットチャートランキングトップ10にこんなアルバムがいきなり登場した。佐村河内(さむらごうち)守氏(49)が作曲した『交響曲第1番《HIROSHIMA》』のアルバムだ。発売されたのは昨年7月20日。クラシックのアルバムが総合チャートの上位に入ることすら稀だが、発売から1年半あまりを経てのランクインだ。
 佐村河内氏は広島生まれの被爆2世という生い立ち。10歳時より作曲家を志し、これまで映画「秋桜」やゲームの「鬼武者」や「バイオハザード」の音楽を担当してきた。17歳のとき、聴覚障害を患い、35歳にしてすべての聴覚を失った。今回の《HIROSHIMA》は聴覚を完全に失ってからの作品だ。「生きることイコール音楽。絶望で涙も出なかった」という苦境に追い込まれながら、それまでに培っていた絶対音感をもとに作曲した。作曲の行為自体が佐村河内氏にとって「希望の光」だったという。
 今回のヒットチャート入りは、テレビ番組などで取り上げられ、その人生などに興味を覚えた層の購入が一気に増えたことが要因とみられるが、実際に聴くとその迫力に驚かされるに違いない。100人超の大編成での東京交響楽団(大友直人指揮)による80分超の演奏。3楽章構成で、被爆の苦しみや復興の願いといった思いが凝縮された佐村河内氏の自伝的作品だ。「闇の向こうの希望の光がテーマ。僕は自分の生き方と音楽の間に矛盾がないという自負がある」と話す。作品に込められた思いは聴けば聴くほど伝わってくる。(兼松康/SANKEI EXPRESS)』
CDを買って聴いてみたいですね。
人間、本当に絶望すると涙なんか出ない。笑いしか出てこない。涙が出ている間は、まだまだ甘い甘い大丈夫大丈夫。
死んでしまった方が良い、もう死にたいと思うことは、人生ままあるけどね。
本当に絶望すると自殺する体力も気力も残っていない。命は神様任せになる。
自殺するというのは、自殺するほどの気力体力がまだ残っているということだもんな。
とは言いながら私も歳と共に涙腺が緩くなってきた。
絶望の底に運命が打ちのめされないと良い仕事は出来ないかも知れないし、自分が変われない。中途半端に人生や真理を理解すると何も変われない。過去の苦労が顔に出ている間はまだまだ甘い。自分から苦労話をしているのもまだまだ甘い。
本当に苦労した人は、生きているだけで、今、充実感を感じているので笑顔だな。

てなことは60過ぎてもう書きたくないけどね。こういうことを書くこと自体まだ青臭い。
「私は自分の生き方と天風教義の間に矛盾がないという自負がある」と言える先生はどのくらいいるのだろう?佐村河内氏のこの言葉には壮絶なものを感じますね。
「今は苦しく感じても、時は最善に流れている」というのは真理だと思いますね。自分が苦しいと思っているだけで、現実を別な視点からみると何ともないとも思えるものです。今、生きて普通に息をしているのだから。普通に呼吸できているだけで最高に幸せなんです。布団の中で寝ているのだから。水も飲みたいと思えばそこにあるのだから。








選択

パパ(本当のパパとは限らない)が娘(または愛人)にGPS機能付き携帯やスマートフォンを買い与える場合には、当然、位置情報確認サービスを契約していると考えられる。親は娘のことが心配でそうする訳ですが、パソコンで草津温泉のどこの温泉旅館にいるのか、鶯谷のどのホテルにいるのか全部バレることになる訳です。
亭主が女房に買い与える場合も、女房が亭主に買い与える場合も当然そういうことが考えられますね。会社が社員に与える携帯も当然そういうことになります。
自分が支払い明細書を見ることなくスマートフォンを使っている場合はそういうことが多いかも知れませんね。
テレパシーや透視術をわざわざ訓練する必要は無くなるわけですね。
要注意人物は国家権力によって黙って監視される時代が来るということでもあります。「そんなこと国民が許さないわよ!」と言う人もいるでしょうが、それは権力というものを知らない人の言うことですね。
良い悪い、好き嫌いでなく、すべてバレる、そういう時代になって来ているのです。
さて、そういう時に、それを使う側はどう思うのか?ということですね。
いつでも何かあっ時には助けに来て貰えるという安心感を持つのか?
それとも、「私を信用していないのか!?」と怒りを感じるのか?ということですね。
現象は同じでも受け取り方の心は違ってくる。それは心の真理を見るようですね。
でも位置情報を確認している側としては、確認しているのがバレないように当然黙っているケースが多いでしょうね。
そういう技術的な問題もあるけれど、今はすべてバレる時代になってきているということですね。時代の進化ですね。人間としても進化の過程にあるということですね。
進化の中で安心の心と態度で生きるのか、その逆を生きる人生を選択するかというのは各個人の生き方の選択ですね。昔はお天道様が見ていたけれど、今はスマホが見ているということですね。それは人間の生き方を正す神様から与えられた強制的な方法なのかも知れませんね。
「パパは私のH好きを知っているから、どこのホテルにいるかバレても別に構わない」という人もいることでしょう。それはそれで是ですね。アッケラカンとしたそういう時代でもあるのですから。
「もっとも幸せなときは、ダンナさんとゴロゴロして居る時」というような夫婦には何の問題も起きない問題ですね。理想の生活ですね。
見られていて安心の生活、見られていて不安の生活、人生の分かれ道かも?
自分を心配する親の気持ちを理解するか、それとも自分を信用しないと反発して怒るか、どちらの気持ちになるかということで自分の器が分かる?
今度、携帯を買い換える時に、亭主のをそうしようと思わないでね。もう亭主は大丈夫。歳だから、どこにふらふら行っても大したこと無いから。または黙って見逃すというのも智恵ですから、相手に逃げ道を作っておくのも智恵のひとつです。でも亭主が呆け始めたら必要かも?





小豆島って、何?

こんなのありまました!時代が本当に変わって来ているのですね。
クリック→小豆島に移住

しかし、人間って不思議ですね。魂磨きに精を出す人、新人生を楽しんでチャレンジする人、不倫遊びをする人、病院の中で薬を打たれてひたすら眠らされている人。
同じ時間に同じ日本の中で、一人一人がまったく異なった次元を生きている。
きっと低次元に生きている人と高次元に生きている人は、もう永久に交差することは無いのでしょうね。それが本当のアセンション(魂の次元上昇)の意味。
高次元に生きている人同士は今は知り合いでなくても、いつか知り合いになるかも知れませんね。低次元の人は低次元の人としか交差しない。低次元の人は低次元の先生と低次元に繋がる。(きっと大抵の低次元の人は、「私は高次元」と思っているかも~?前に書いたが、何かがバレないようにと考える人は低次元の人。)
高次元の先生は、魂の世界、魂の故郷の世界に誘(いざな)ってくれる。
瞑想なんて二日間かけても、まったく大事なことを伝えていなかったことに気付きました。しかしあの時点ではあれが最高でした。あれだけの瞑想が出来る会は他にありません。それでもまだ入り口なんですからね。ほんと、そういう世界を経験できる人とそうでない人の差は目に見えないけれど途方もない差ですね。ブー、チ~ンの瞑想だけなら30分で済みますけどね。また話しがそれた。





魂と道

真理に気付かない限り過去や魂を浄化できない。(ただし、ただの知識ではダメ。)
自分の魂の声を聞いて行動できるようになることが始まりだな。
魂の声を聞くには、まず自分の腹の底から生まれる声(自分の中のもう一人の自分の声と呼んでいる)が聞けて行動に移せるようになることが基本であり、始まりだな。次に頭の右後ろ後方から聞こえる声(守護霊の声と呼んでいる)だな。
天から降ってくる声もある(神様の声と呼んでいる)。この声は抽象的な内容になる。

自分の頭の中の思考による欲望の声に従って行動している限り、そのような声は聞こえないし、破滅への人生へと一直線になるな。








忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne