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勉強になります

天風会で検索すると新しいのが増えていましたね。参考になりますね。否定する人もそういう世界を勉強しているから否定できるんですよね。否定も勉強になります。
下の三人とも元天風会員のようですね。面白いですね。一面の本質でもあるかも知れませんね?このような高度な知性の持ち主を会員として長く継続させることができない何かがあるというか、何かが足らないということですね。
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1350210592/l50
このページの下にある全部というのをクリックするとさらに詳しく読むことが出来ます。

http://www.eonet.ne.jp/~kel-tempu/index.htm
「次を読む」というところをクリックするといろいろな項目が出てきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/jngwk691/47642192.html

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素直

「素直とは、自分の考えや好き嫌いに従うことでなく、自分の中の仏性に従うこと」
という言葉を聞いてハッキリとは分からなくても何となく、「そうなんだ」と思える人と、まったくピンと来ない人に分かれるようですね。
それは知的レベルではなく、心のレベルの問題ですね。学歴があるからと言って分かる問題ではないようですね。
天風教義的に言えば、素直とは霊性心に従うことですね。
霊性心とは無心から生じる直感ですね。それが安定でもあります。
自分の頭の中の表面的思考の好悪、快不快に従うことでなく、魂の好悪、快不快に従うことでもありますね。それは真善美に直結するものですね。



会話

埼玉に戻る際に、土産物などは宅急便で送るように母に依頼した際の会話。
叔父、「土産ぐらい自分の手で持って帰れよ。ほんまに荷物を持たん男やな」
兄、「自分のことも自分で出来ない。子供のままや。ほんまに情けない」
私、「・・・・・・・・」
というように私は田舎ではいつも責められています。
叔父は母の末弟で年齢的には私や兄と兄弟的。正月やお盆は自分の実家に帰るのでなく実姉(私の母)の家に帰ってくる。母や叔父の実家は我が家とわずか二百mぐらいの距離ですが義姉が一人で住んでいるだけなので落ち着かないらしい。
そしてその叔父と兄は正月休みもお盆休みも田舎に帰っては畑仕事、梅の木の剪定、肥料やり、草取り、ハッサクの取り込みなどなど仕事をしますが、私は昔から家ではひたすら何もしません。元旦以外は、こたつの上にたくさん置いてあるお菓子やみかんを横になって食べながらテレビを見て寝て過ごします。だから何を言われても私は口答えしません。その通りですから。
子供の頃の叔父の通信簿はほとんど1でした。その叔父に私は頭が上がりません。いえ、誰に対しても私は頭が上がりません。ハイ。田舎では年齢差は絶対ですね。



冬の映像プレゼント?

クリック→Winter
見ることの出来ない人は残念!
見ることが出来るかどうかはIEのバージョンとかによるので。




明けましておめでとうこざいます。

昨年の夏7月末、ある行者(霊視能力者)に言われた私の先祖の足跡のある場所を探すために帰省したのですが、その時はそのための時間が取れず出来ませんでした。で、今回の正月帰省で1月3日に探しに行きました。現在の田舎の家から概ね2kmぐらいの所の集落(今は二軒の家しかない)が私のご先祖がかつて住んでいた場所です。平家の落人集落だと推測しているのですが?
その周りの山の中を歩いていて、言葉が閃きました。
「子孫(私たち)は、先祖(命を繋げてきたすべてのご先祖)の希望の光であり、夢の結晶の存在なんだ」と。
ご先祖の希望の光として、夢の結晶として、”あなた”は生きていますでしょうか?
下の写真1枚は私のご先祖様がかつて住んでいた集落の入り口当たりから撮ったもの。もう一枚はその集落の下の道路から西の方向の海に向かって撮ったものです。

ただ、その霊視能力者から、「こういう場所があるから探して来なさい」と言われたような場所は今回は見つかりませんでした。
かつて集落のひとつの家があったであろう場所に、「恩師の修行跡」という小さな家がありました。戦後、ある行者が修行して悟った場所がその山の上(以前紹介した)にあるのですが、その行者が居住していた家だということです。ひょっとしたら私のご先祖が住んでいた家の跡地の上に建てられた修行小屋だったりして?
その庭から見た海の写真(その宗教団体によって建て直しされ整備されている。)

その宗教団体も始祖が亡くってから、組織の業(ごう)が大きくなって問題が多発しているようです。なのでその宗教団体の名前は書かないことにします。組織を大きくしようとした時から、教えの本道から少しずつずれていくのは世の常のようですね。






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