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内宮

b2665ab4.jpeg私の後ろにこんなに人が並んでいる。私の前にもたくさんの人がいたがいつの間にか次々に人が増えている。外人もちらほら見える。ロシア人グループも私のそばにいた。時代は変わってきているのでしょうか?キリスト教を信仰していても観光として他宗教の神様を現地の人(この場合は日本人)と同じようにお参りすることに抵抗が無くなってきているのでしょうか?
そして私は日本人の神様に対する自然体がすばらしいことだと思います。大らかに、こだわることなく、気負うことなく自然体の姿が。決して教条主義ではないですね。「よくわかんないけど、何となく・・・」という形が素晴らしい。そこに主義の争いは無いですね。私は神道や神社についてはよく分かりませんが、そういう日本人が素晴らしいと感じました。それにしても日本は不思議の国ですね~。まあ、歴史を勉強しない人にとっては不思議の国では無いかも知れませんが。












 
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またもやこんな雲が

cf461246.jpeg伊勢の二見浦(ふたみがうら)に行ってきました。二見浦にある龍王神社に参拝する直前にまたこんな雲が出ました。私がどこかへ行くとなぜか何かが出る。
今日一日(4/1)ひたすら歩きました。こんなに歩いたのは社会人になって初めてですね。モンゴルでひたすら馬に乗ったことはあるけれど。
外宮でd2f86770.jpegは朝9時1a582aac.jpeg、横綱とacbdf9bb.jpeg大関陣の参拝に出くわしました。彼らも何やかんや言っても、まだ20代の若者達です。「ハ~イ、みんな一列に並んで~」と言われたかどうかは別して、そんな感じでしたね。この時、このように一眼デジで写真を撮っていたのは私だけでした。すべてが偶然でしたし、警官のような制服を着た案内係も、相撲協会の偉い人が来るというだけで横綱などが来るかどうかは聞いていなかったようでした。まあ、まるでアホのように私も生まれて初めてミーハーになってその後ろに付いていって一緒にというか、同時に参拝しました。100%、私はアホなおじさんでしたね。ガードしている案内係に言われました。「おとうさん、もう少し離れて!」って。おとうさんって誰のこと?と一瞬考えたけど、「あっ、俺のことか」と気がついた。
それにしても私が動くとどうしてこういう何かに出くわすのだろう?
その後いろいろ回って、内宮から猿田彦神社、月読宮、倭姫宮、そして宇治山田駅まで歩き通しました。
ちなみに二見浦で日の出を見るには二見浦に泊まらないと見ることが出来ないと分かりました。なぜならそんなに朝早い電車がないから。それと1日には行くべきではないですね。なぜなら道路がむちゃくちゃ混むから。外宮から内宮まで1時間以上かかりました。聞くところによると毎月1日はとても混むそうです。
それに加えて今日(4/1)は伊勢神宮会館で奉納相撲があったようですから。





 

明後日4/1の天気

普通天気予報なんか見ないのにインターネットで調べた。何と!4.1の三重県伊勢の最高気温11゜C、最低気温0゜Cとなっている。わお~!冬じゃん!何着ていこう?何を持って行こう?今日は春の嵐のようだ。明日はどうなるのだろう?明日の天気は悪そうだ。余裕を持って早めの電車に乗るかな?
旅は、すべてピタッ、ピタッと決まる晴れ男の私だけど、今回はどうなるかな~?
伊勢では月読宮に参拝する予定。田舎の内海八幡と緯度がピタッと同じだから何か共通の波動があるかどうか確かめるのが今回の目的のひとつではある。
さあ~?どうなんでしょうね~?
そう言えば旅の日の前日は嵐ということは、私の場合はよくあることだな~。なぜだろう?旅の日も嵐ということもある。しかし進んでいくうちに嵐がそれていくという形になるな。








因果応報

インターネット・ニュースにこういう記事がありました。
【証拠改ざんのもみ消しを厳しく断罪された大阪地検特捜部の大坪弘道元部長(58)と佐賀元明元副部長被告人質問では終始落ち着いた声で潔白を主張。佐賀元副部長は、・中略・「自分の説明をまったく聞き入れようとしなかった」と最高検の捜査を批判した。(51)】
私はこの二人は本気で自分の無罪を信じていたと思いますね。そして今もそう信じている。
国民感情としては、そんなの嘘に決まっていると思うわけですけど、それはどちらでも良いとして、結局、自分が今まで人(被告)の言い分を聞かないできた結果として、ブーメランのごとく自分に戻ってきた訳ですね。自分の成績のために自分の都合に良い正義を振りかざすことで戻ってきた因果応報なのです。






悩み

ホントにね~、前にも書いたけれど、悩む必要のない人が悩み、悩む必要のある人は悩んでいる暇がない。
一つ二つ問題がある人は悩むけれど、五つも六つも問題を抱えている人は今を戦うしかない。私は悩まない部類に入るな。ははははは。



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