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新しいブログ

神社のレイライン関係専用のブログを開きました。
http://ameblo.jp/acchikocchikoko
です。amebloで適当に名前を付けてメンバー登録だけはしていたのですが、使い方が分からなくてしばらく何もしないでいたのですが、神社関係専用にしようと思います。





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レイラインハンター

「レイラインハンター」という本を出版している出版社に電話した。そこには私の資料は送っていない。出来たら会って資料を見て貰いたいと思ったのだが、ほぼ、けんもほろろでしたね。当然ですね。すぐに出版できる原稿が出来ていないと誰も見る気にならないのは当然です。それにその原稿は、どういう読者を対象に、どういうコンセプトでという概念が出来ていなければというのは当然な話です。資料だけでは出版社から見たら相手にならない。
まあ、私としては本が書ける人に資料として売れればと内心思っていたのですが、そんなこと口に出来るはずもなく、ただの訳の分からない毎日入り込んでくる売り込みの一人にしかならなかったわけです。
向こうから見たら当然です。向こうが100%正しい。
で、100年後の教科書に載せようと思うと、馬鹿でも学者が論文を書いて学会発表しないといけない訳ですね。普通の人間が本を書いて、いくらそれが売れても世間の常識にはならないわけです。司馬遼太郎の「坂の上の雲」がいくら読まれても国民の1割の人も読まないわけだし、歴史にもならない。それは教科書には載らないから。
教科書に載っていることのみをいつまでも正しいと信じている馬鹿が多いのだから、教科書に載らないと国民は変わらないと言うことですね。教科書に載っていないから、テレビが言っていないからと信じない人が如何に多いか私はいつも愕然としている。
ビートルズが世間一般に受け入れられたのは音楽の教科書に載ったからですね。当時の教師や大人はビートルズを不良として否定していた。
まあ、学者とテレビという愚かさの権化のような存在が認めないと流れは変わらないわけですね。私の最も嫌いな権威というのが必要なんですね。
仮にミステリー専門の雑誌に載っても何にもならないことに気づいた。
さあ、どうしたもんでしょうね~?どこかの考古学の学者に売り込もうかな~?まったくお金にならないけれど。彼らも貧乏人だろうから。まあ、120円の缶コーヒーぐらいはおごってくれるかな?
日本人の歴史観(学校教育による日本人自らの嫌日観、自己否定観)を変えるという私の夢、人から見ると夢想、妄想につきあってくれる出版社なんて無いよな~。
レイラインも、こんなレイラインがあるというだけでは、ほとんどの人は、「ふーん」、で終わりですね。私も二ヶ月前まではそうだったのだから。そのレイラインの意味を解き明かさないと意味がない。
結界だとか、幽体離脱とか、鬼門の霊的防御とか、地場のエネルギーとか、シャーマンによるテレパシー交信とか、そんな言葉は百年経っても教科書に載るはずもない訳だから、太陽と星の観測からレイラインの意味を解かないと学説にはならない。あと数学的な相互の関連性ですね。まあ、その点はそこそこ解いているので問題はないですが。
本当は幽体離脱を考慮に入れないとナスカの地上絵とかレイラインというのは意味が分からないと私は思っているのだが、そんなことは100年経っても、教科書やマスメディアでは受け入れられない。









東電の国有化

東電の一時国有化はすべきだよね。今の状況で30歳で年収が一千万を超えているのを維持するのは国民や歴史に対する反逆だ。今まで何度も危険を指摘されていた原発の改善や運転停止をしないで来た罪は大きい。給料は最低でも公務員並にすべきだ。電力を公の仕事と考えるのなら当然だな。今までが競争のない中での傲慢を作り上げてきた異常だったのだから。
原発の裏は、我々庶民が理解できないほど深いらしい。
青森の六ヶ所村の住民の一人当たりの年収は一千五百万らしい。一人当たりですよ。家族がいればその人数分かけ算になる。福島の原発村は一人当たり五百万らしい。家族が4人いれば二千万になる。日本国民はそういう統計を知らされていない。原発事故によって調査した人が本にそれらを書いている。原発事故が無ければ公にならなかっただろう。もちろんテレビなどのマスコミはそれを取り上げない。そして多くの人は、「テレビがそんなこと言っていないのだから、そんなことはあるはずがない」と主張する。いろんな本を幅広く読んでいない人に限って常識やテレビや週刊誌の情報に執着して頑固さから抜けられない。
六ヶ所村にプルトニューム再処理施設が出来ることで大金が住民に入った。その結果、家族崩壊した話はいろいろあったようだ。難しいね。故郷を億の金で売れるのだろうか?日本人は周りの空気に逆らえないというのはあるな。それにお金が入るし。逆らえばやくざが脅しをかけてくるし。周りから白い目で見られるし。そういうのに耐えられる日本人はほとんどいない。そうやって原発や核燃料処理施設が出来た。







昨日はクリスマス?

昨日の日曜はクリスマスだったらしい。銀座の鳩居堂の個展を見に行った後、おばさん達に引っ張られて、「行きたくな~い。若い”ねーちゃん”となら行くけど、もうおばあさんの歳のおばさんと行きたくな~い」と言っているのに光のアーケードへ見に行かされた。50,60過ぎて、何考えとんじゃ!!そこには”若いねーちゃん”がたくさんいたけれど、私にはもはや単なる景色に過ぎない。とほほほほ。
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渡来ユダヤ人

200年頃から渡来してきた古代ユダヤ人のグループで東北地方へ入ってきたグループの大ボスが岩木山の麓に陣取り、「キリストの墓」と言われる墓の北側の山から南は田子町の範囲を古代ユダヤ教キリスト派グループが住み、普通名詞のキリスト(悟って神と一体となったという意味)となった人物が子ボスとして一地域のリーダーとなっていた。そして亡くなってキリストの墓と呼ばれる現在の墓として残っている。とすると「殿様の墓」だから守るように伝承されていたことも合点が行く。
一戸~九戸という地名は、グループの集会所であり、政(まつりごと)が行われた場所であり、その周りに集落ができた。後の門前町と同じですね。その政の場所の選定は岩木山から見てそれぞれ正確な角度を持っている。それは太陽(暦)の管理であり、霊的な繋がりであり、結界でもあるのです。
西日本で活躍したユダヤ人グループは商売で大儲けして朝廷を支えた。秦という文字で残っている。
機織り(はたおり)も渡来ユダヤ人が持ってきた技術とも言われている。八幡(やはた)も当然そうです。八幡はたくさんの秦ということですね。八は、たくさんという意味だから。八甲田は、たくさんの神が住む土地になるわけです。
200年以前からも古代ユダヤ人は少数で先導役で入ってきている。それが猿田彦グループというのは以前書きました。
とりあえず、流れがすっきりしてきましたね~!すべて想像的仮説ですが。人はそれを妄想と呼ぶかも知れないけれど。












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