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2011.12.24
レイライン「キリストの墓」の科学3
線の色を赤に
統一して見
やすくしました。線も追加しました。これらの図から分かることは、かつてこの地に王権が存在していて太陽による一日の時間管理と季節の暦管理をしていたということですね。すなわち米かどうかは別にして農業が営まれていた証拠ですね。まあ、当然、お米では無いでしょう。田という文字が日本で水田を意味するようになるのは、時代的に後の話のようだから。
http://ameblo.jp/acchikocchikoko/
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2011/12/24 (Sat)
よもやま話
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2011.12.24
スタンド・ライト
スタンド・ライトが勝手に点くようになったことは書きましたが、昨夜は夜中の3時半頃、トイレに行きたくて目が覚めた。スタンド・ライトは点いていなかった。寒いのでベッドの中で、「そうか~、銅鐸は星の迎角を測るためなんだな。銅鐸に付いている穴は星を見るのぞき穴でなく角度を測る棒を支えるための支柱を入れる穴だな」、な~んて考えたら、その時、パッとライトが勝手に点いた。出来すぎだな。神懸かり的だな。それからトイレに行った。
2011/12/24 (Sat)
よもやま話
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2011.12.23
レイライン「キリストの墓」科学2
あ~、疲れてきた~かも?次々に出てくるライン!!
これらで太陽を使った一日の管理、月の管理が明確になってきましたね。
2011/12/23 (Fri)
よもやま話
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2011.12.23
レイライン「キリストの墓」の科学
青森にある「キリストの墓」がどんな意味が隠されているのだろうと、いろいろ調べていたら夏至と冬至の日の出ラインが各4本、出てきました。また東南方向45゜のラインと東北45゜のラインも出てきました。東南45゜は金星が最も輝く方向の角度ですね。北東45゜は何なのでしょうか?まあ、測量の基準ということも言えるし、鬼門の方向を示しているとも言える。下の図を見ると太陽による一日の管理をしていたのが分かりますね。下向きの32゜は冬至の日の出角ですね。月日山という名前は、一日と季節管理をする基準の山という意味なんでしょうね、きっと。
ブログを専用に追加しました。
http://ameblo.jp/acchikocchikoko/
2011/12/23 (Fri)
よもやま話
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2011.12.23
不思議のスタンド・ライト
キリストの墓を調べ始めてから、毎晩、タッチ・センサースイッチ式スタンド・ライトが夜中に勝手に点灯するようになったことは前に書きました。毎晩、ずーっと続いていましたが、昨夜は点きませんでした。
「今、調べている部分はキリストの墓とは繋がっていないのかな?それとも、ちょっとイライラして寝たからかな?」な~んて思っていたら、今朝の9時45分頃見てみたら点いていた。今まで明るい時間帯には点いたことはなかったのに。それにしても不思議だな~?
2011/12/23 (Fri)
よもやま話
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