忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
10 13
24 25 26 27
28 29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(06/23)
(06/23)
(06/22)
(06/22)
(06/22)

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1423]  [1424]  [1425]  [1426]  [1427]  [1428]  [1429]  [1430]  [1431]  [1432]  [1433

言語の響きの不思議


どの言語が一番耳に心地良いか?日本語バージョンが世界で人気あるらしいのだけれど、日本人は日本語をよく知っているので意味を聞いてしまうので日本語がどれだけ耳に心地良いか日本人には分からない。要するに分かるから分からない訳ですね。不思議ですね。そういうことって多いかも?ですね。
私の耳にはロシア語はこの歌に合っているような気がしますね。ドイツ語は論理的な言語なのでこのような情感を出す歌には声が固すぎる、フランス語もこの歌にはもうひとつと感じてしまいます。まあ、その好みの感覚は個人差が大きいのでいろいろでしょうが。それにしても歌唱指導者が凄い!
それにしても日本語の分からない外人にとって日本語は耳に優しい声なのか?どう響くのか?日本人には分からない。中国語はうるさいだけですね。私には意味が分からなくてもモンゴル語は耳に心地よいですね。

PR

仮説

「この世は、あの世の写し絵」と言われています。
すなわち、この世である3次元は、あの世である4次元の影ということですね。
3次元の影は2次元ですね。2次元とは3次元の物に光が当たって出来る影ですが、テレビも2次元ですね。テレビの画面は3次元の人間社会を映す影です。
霊魂の霊は真我、魂は実我かもね?宇宙はみんな相似形。
オーケストラの交響曲の演奏音楽は、交響曲の作曲家、各演奏家、指揮者で成り立っています。作曲家とは実我、演奏家とは潜在指揮にある観念要素、指揮者とは仮我の自分。いくら良い作曲(楽譜)であっても演奏家が自分勝手に下手な音を出したり、指揮者が作曲家の楽譜の意味や心を理解しないで適当に指揮棒を振っても良い演奏は出来ない。作曲家、演奏家、指揮者の三位一体にならないと感動的音楽にはならないですね。その三位の演奏から出てくる音は、人の言葉であり行動であり人格ですね。
演奏では上達していない段階では演奏家の技術が大事ですが、上達すればするほど特に指揮者が持つ曲に対する理解とイメージが大切ですね。
心に富士山を明確にイメージしていると自然クンバハカになるんですね。
心に描くイメージが如何に大切か、人を見て思い知らされた感じですね。
指揮者が心に持つ強いイメージが演奏家にテレパシーで伝わるのではないでしょうか?こんな話し、まるで村長さんの心理瞑想だね。

危険を認識できない人達

命の危険が迫った時、人はその危険を認識する能力を失い、ただボーッと坐っているという話しがあります。韓国での地下鉄火災で多くの人が亡くなった時、その心理が説明されていましたね。戦後の多くの日本人もその状態ですね。
公明党が集団的自衛権を受け入れないのはそういうことでもあるし、賛成すれば韓国での布教活動、信者獲得に支障が出ると考えるからなんでしょうね。
国が滅びるかどうかより、自分の宗教が布教できるかどうかの方が優先。
今の日本人は危険を認識する能力を失っている。どこかの国と同じ。

それとは反対にこんなニュースがありました。多くは冤罪でしょうね。面子のために誰でもいいから掴まえテログループにして見せしめに処刑する。
『中国新疆ウイグル自治区イリカザフ自治州の裁判所は27日、同自治州伊寧市の競技場で「公開判決・逮捕大会」を開催し、殺人や国家分裂、テロ組織参加などの罪で55人に死刑などを言い渡した。また65人を逮捕するなどした。新華社(電子版)などが伝えた。』



忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne