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マレーシア航空機行方不明6

燃料切れで落ちたと言い始めましたね。インド洋の中で燃料切れと思える所で落としたとは私が言ってきたことと合ってきました。
飛行機が陸地の上を飛んでいる時、携帯は通じるのだろうか?私は知らない。最初に急上昇してから急降下したらしいのだが、急上昇・急降下で乗客をパニック状態に置いて携帯なんかを操作する余裕を与えなかったとも考えられるし、それはコックピットで争いごとが起きたことで生じただけかも知れない。
機長の突然の異常な行動と燃料切れによる墜落、または何らかの原因で機内の気圧が急激に落ちて乗員乗全員が気を失い自動操縦によって燃料切れになるまで飛んで落ちたという結論に持って行くのだろう。まあ、確率的に後者の方は有り得ないけど、そんなどちらかの説明に持って行くしかないよな?
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マレーシア航空機行方不明5

私の予測はもう少し北側だったんですけどね。経度的には予想通りでした。
見つかった所は一番人に目撃されない、見つけづらい場所ですね。飛行機も船もほとんど通っていない。海は荒れている。潮流は早い。マレーシアから積んでいる燃料がちょうど切れるというちょうど良い場所に落とした。それにしても約2週間でどのくらい流されたのだろう?そういう計算数値が出てくるのだろうか?まあ最大で100kmぐらいだろうな。ガルシア島に一度降ろしたとして計算が合うように少し燃料補給をしているな。元々積んでいる燃料より遠くで落とすわけにはいかないもんな。
最初にオーストラリアの衛星が見つけた時、アメリカはその可能性は低いと発表した。最も分解能の高い偵察衛星から見ているのにどうしてだろう?
インド洋における捜索に参加させるアメリカの艦船・航空機は気持ち程度だよね。なぜだろう?南シナ海における捜索には結構、艦船を出していたのに。
それは南シナ海では中国の艦船もたくさん来たのでシーパワー・バランスのためにたくさん出したと考えられるな。
オーストラリアにしても中国にしても衛星からの写真は2段階ぐらい質を落として公表している。本当はもっと分解能が高い。その分解能の能力は各国トップ・シークレットだからね。だから公表写真はわざと質を落とす。ちなみにアメリカの偵察衛星の分解能は5センチ(今は3センチぐらいかも知れない)、日本のは50センチと言われている。最新のは40センチぐらいになっているかも知れないが。本当は日本はもっと高いのを作れるのだが、それ以上はアメリカから許可が出ない。何でもアメリカ様の許可が必要なのは日本はアメリカの植民地だから。自分で作るのものでさえ、一々アメリカ様にお伺いを立てて許可を貰っているということをほとんどの日本人は知らない。
この飛行機に乗っていたロシア人ウクライナ人は、今後ウクライナ東部でどのように分離独立運動を起こすかということをマレーシアで打ち合わせをしていたのかな?そら~、アメリカは殺すよね。普通の人はそんなのわざわざマレーシアに行かなくても?と思うだろうけど、そういうのはバレないように、疑われないように遠く離れた第三国でするのが常識だからね。電話は盗聴されるしね。二人三人を殺すために二百人以上を犠牲にするなんて、そんなのするはずが無いと平和ボケ日本人は考えるけれど、国益のためにはそんなの何とも思わないのが世界の常識。
そういうことでマレーシア航空機事件はアメリカの、「クリミア半島はロシアにやる、しかしウクライナ本体には手を出すな!」というロシアに対する本気度を示す意思表示だったんだと思いますね。そういうことのために千人、二千人平気で死なせるのはアメリカの建国以来の伝統。で、ロシアは東ウクライナに入らないで止まっている。西側は追加制裁を止めた。
ウクライナ人二人、ロシア人一人、アメリカ人三人が乗っていた。意味深な人数だよね。



こんなのありましたけど!


「日本は昭和20年8月15日で時計が止まっている}と書いている本があります。そうかも知れません。戦前の日本の軍隊は戦争中であっても官僚主義の硬直した人事制度と思考を持っていたこと、軍隊でのいじめ、しごきなどに日本人自身が辟易していたのも事実ですね。戦後、軍隊が無くなって日本人自身が解放された。あんな徴兵や理不尽なしごきはもうイヤだ!と思ったと思いますよ。
明治になって徴兵制が敷かれ、農民も戦場に行かなくてはならなくなった。戦争が終わって、農民は、「これで畑に戻れる」と農民は田畑で仕事という江戸時代の昔に戻れる安心感があったのかも知れません。進駐軍(占領軍)の徹底した教育内容の改変にそういう日本人は自ら順応したというか、農民は戦争に行く必要のない100年前に回帰したのかも知れません。
しかし世界は残酷な世界です。自分で自分を守る心を失った民族は滅びます。
日本人の非暴力平和(憲法九条)主義で生きていける世界はまだありません。
江戸時代末期の白人の植民地主義が新たな形で押し寄せて来ているのが今ですね。日本は明治維新という形で白人に侵略されないで何とか乗り越えられましたが、今度の波は乗り越えられるのだろうか?




日本は厳しい立場にある

日本は本当は厳しい立場に立っている。いつの時代でも庶民は日常の生活の感情の中に生きているだけで時代がどう流れているか分からない。
テレビ、新聞は国民を真実から目をそらし洗脳するために存在している。

日本は無知の立場に立っている。

セルビアの判事(新検事総長という訳もある)・・・あららら、

安定したら日本からセルビアに旅行する若者が増えるかも?俺も・・!

空の姿勢

新々クンバハカ法を歩きながらももちろんするのだが、その方法で朝の洗面所で真っ直ぐに立って姿勢を微調整すると身体が空になる瞬間がある。身体が空になると心も空になる。身体が無重力状態の感じになるというのかな?身体が微妙に揺れているのでその保てる時間は1秒ぐらいだけだ。
身体が揺れてほんの少しでもバランスが壊れると空でなくなる。姿勢だな。
天風会初心者にはこの微妙な感じは感覚的に掴めないと思うな。無心を自在に掴める人でないと無理だな。何事も学びには段階と積み重ねが必要だな。
生きている間に自分の能力で行けるところまで行かないとな。




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