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いやはや!

昨日(5/4食事の後)と今日(朝の11時から午後の3時半まで)練馬の光が丘公園でやっているモンゴル春祭り(ハワリンバヤル)に行って来た。 今日はモンゴル料理の肉をたくさん食べた。ウィグル料理(ケバブ)の羊肉も食べた。 この日は私の肉解禁日。出来るだけお金を使うことにしている。モンゴルの蜂蜜も1個500円の小さいのを4つも買った。モンゴルの蜂蜜というのは始めて見たな。収益金はモンゴルの植樹活動に使われるとのこと。 ほんと、私はモンゴルキチガイだな。16年ほど前にモンゴル写真展兼ソロンゴ・コンサートを見に行ったことがあるのだが、当時ソロンゴ(虹という意味)は高校生だった。今はアメリカに住んでいるのか?昨年もアメリカからの帰途日本に立ち寄って歌ったらしいがハワリンバヤルで初日の1日だけだったので残念ながら私は彼女の歌が聴けなかった。今年は今日、2時半頃から5~6曲歌った。彼女の顔を16年ぶりに見て、「え~!全然別人だ~!まったく昔の面影が無い!」女って、こんなに変わるものか?という驚きでしたが、歩き方や振る舞いに昔の面影があったが。 そういえば、20年近く前に中学・高校時代のクラス・メイトの女性に会ったことがあるが、「え~!どこがお前だ~?!」という感じだったな。どうみても今の顔の中に昔の顔を見いだせなかった。声と生意気さだけは同じだったけど。2年前のクラス会でも、「お前、化粧落としたらどんな顔になっているんだ?」と言いたかったけど言うの止めた。言ったら殺されてた?
それにしてもいつも思うのは相撲取りの集客力だな。日本人にとって相撲とか横綱というのは、スポーツではない何か特別なものがあるんだろうな?

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一等航海士

一等航海士の記事が始めて出てきましたね。船から逃げる途中に携帯を取りに船室に戻った。しかし乗客への避難指示は何もしなかったと。携帯を取りに戻った理由は会社と交信する必要性が出てくるかも知れないので、という理由。
「船室から動かないでください。外に出れば怪我をする可能性があります。」と何度も船内放送をした乗員も乗客に自分は逃げる旨を言わないで船から脱出していた。そして悪びれることもなくテレビ出演をしたと。
韓国は職業差別が激しく船員という職業は低く差別される。犠牲になった高校はエリート校なので、船員に彼らに対する同情心が無かったかも知れませんね。ある意味で、いつも自分たちを差別する彼らに復讐した潜在意識が無いとも限りません。そういうのは半島史に溢れています。

中国人は反日教育で反日に洗脳されていますが、日本に来て現実を見ると洗脳が解けます。知識による反日だからですね。半島の場合は教育による知識だけでなく二千年の気質なので洗脳が解けるのは難しいかも知れません。
地中海のバルカン半島も昔からヨーロッパの火薬庫と呼ばれ、なかなか気質が難しい所らしいのだが、半島はそういうのが生まれやすいのかも知れません。

韓国客船沈没の疑問

ほとんどの人は疑問に思わないのかも知れませんが、まず船長と25歳の女性の三等航海士と操舵員が逮捕されました。25歳の三等航海士は女性ながら将来、一等航海士になって、さらに船長になって外国航路の船に乗って女マドラスとして世界中に行きたいという夢があったのだと思いますね。亡くなった人以外では一番の犠牲者だと私は思います。二等航海士はしばらく経って逮捕されました。二等航海士がその時何をしていたか何も報道がありません。変ですね。さらに変なのは一等航海士はどこに行ったのでしょうか?乗っていなかったのでしょうか?一等航海士が乗らない大型客船て、そんなことあるのだろうか?もし乗っていたらみんなで隠している?なぜ?ですね。
何がニュースに出ていないか?を見るのがニュースの見方ですね。
それにしても乗員全員は乗組員の制服を脱いで一般人の服に着替えて船から逃げたとのニュースがありました。船長も含めて1年間の臨時雇いだったそうです。パートでは自分の命をかけて乗客を助ける義務感は出て来ないのは自然かも知れませんね。
自分が死んでも家族年金や保険などで残された家族が生活に困らない保証があって乗客や国民を守れるという面もあります。そういう保証が無かったら、自分の命より乗客の命を優先しろ!とは言えない面もある。
日本では船乗りは、尊敬される立派な職業ですが、韓国ではそうではないらしいです。「なんだ、船乗りか」と周りからバカにされていたら、命がけで人を助けるプライドが出てこない面もありますね。ちなみに韓国海軍の水兵の62%は泳げないという記事がありました。「はあ~?」ですよね。本当かどうか知りませんが、韓国では学校で泳ぎのカリキュラムは無いという記事も読みました。
訓練と保証システム、危機に対応する力を付けるにはこの二つが大事ですね。
日本人は訓練していたことは完璧にこなすけど、訓練していなかった予想外のことが起きるとパニクって何も出来ないというのは昔から定評があります。
日本人も人のことを偉そうに批判できない。福知山脱線事故、オーム真理教テロ事件、連合赤軍浅間山事件など、最近では福島第一原発爆発事故対応の東電本社の態度など、外国に対して恥ずかしいことも起こしている。日本の警察や検察も自分の保身と出世のためには証拠を捏造して無実の人間を犯人にして、その人が死刑になっても何の罪の意識も感じない。真っ先に逃げた船長と何が違うのだろう?
ちなみに袴田事件で、証拠を捏造した警察官や検事たちの人生はその後どうったのだろう?何の問題もなく退職して悠々自適の老後を送ったのだろうか?
彼らの子供、孫の人生はどうなっているのだろう?その辺の追跡調査が出来ると運命の因果律が証明されるのかも知れないが?
少なくとも私の知る限りでは、学校時代のいじめっ子で大人になって出世した人、偉くなった人、立派になった人はいないな。






韓国

人は心が壊れることで人間自体が壊れることがありますが、韓国は国が壊れて行っている感じがします。怒りよりも、何か、哀れさを感じてしまいますね。
地下鉄が追突衝突ということはコンピューター管理と制御が出来ていないということですね。多くの高校生を乗せた客船が過剰積載で沈没したのに、それを見学する船が過剰積載を反省することなくまた過剰積載している写真がありました。どう見ても観光感覚の目ですよね。

F4ファントム戦闘機が滑走路を走っていたら翼に積んでいる空対空ミサイルがポトリと落ちたニュースも先日ありました。ありえな~い!というレベルです。
韓国自慢の無人偵察機も墜落しました。
対馬から盗んだ仏像の怒りか?という説もありますが、そんなことを信じてしまいそうになるほどの事故の連続ですね。

中国に関してこんなニュースがありました。「ありえね~!」と笑ってしまいました。こんなあり得ないニュースを流して無知の国民に「中国共産党は素晴らしい!」という夢を与えようとしているのでしょう。
『恒久的に使用できる月面ステーション「月宮1号」を年内公開、2020年には世界唯一の宇宙ステーションを運営=中国
 長年にわたり中国運載火箭技術研究院(運搬用ロケット技術研究院)などで宇宙開発にたずさわった李光亜氏が27日、重慶図書館内で講演を行い、中国が建設を予定する恒久的に使用できる月面ステーション「月宮1号」を2014年内に公開するなどと述べた。』
ちなみに中国が月着陸船を降ろしたという昨年暮れのニュースも地上での”やらせ(莫大な金をかけた捏造)”だったと私は思っています。月面に転がっている石が不自然な並び方をしていたから。
それと中国の時速600キロの鉄道(中国新幹線)の試運転に成功したというのも中国国民に対するプロパガンダとしての嘘ニュースだと思いますね。

こんなニュースもありました。
『エンジン故障で引き返す 竹島行きの韓国旅客船
 聯合ニュースによると、日本海の韓国領・鬱陵島から竹島に向かっていた韓国の旅客船ドルフィン号が2日午後、竹島の北西約16キロの海上で2基のエンジンのうち1基が故障したため、鬱陵島に引き返した。船には乗客乗員計396人が乗っていた。ドルフィン号は4月30日まで海洋警察などの特別点検を受けたばかりだったが、エンジンの問題は指摘されず、点検が手抜きだったのではないかとの指摘が出ている。
 一方、韓国南部、外島沖の海上でも2日午後、乗客141人を乗せた遊覧船がエンジンの故障で停止した。海洋警察が警備艦を派遣し、遊覧船を海上ブイに係留、乗客らは別の遊覧船2隻に乗り移って近くの港に運ばれた。(共同)』
対馬の海神神社で盗まれた仏像を日本に返却すべきという訴えを2日の午前に裁判所が棄却したとたんに、午後こういう事故の連鎖は本当に仏罰や神罰を疑ってしまうな。
鞍馬山のお寺からご神木を預かって仏像を彫って、残り木を仏師の弟子が、「ただの木だよ」と軽く蹴ったら足がポキンと折れた。それも二人連続して。
怖くなって残り木をすぐに鞍馬山のお寺に返したと仏師は言っていた。そんなこともあるからな~。
日本の文化の基本のひとつに、普段意識しないけれど、「祟りを恐れる」というのがありますね。日本人の経験則から来ているのかも知れませんが、経験則というのは意味があると思うな。朝鮮半島には祟りを恐れるという観念が無いのだろうか?そう言えば、やくざにも祟りを恐れるという観念は無いのだろうな?
やくざの8割はあっち系出身だと読んだことがある。

もちろん日本も3.11の時の大川小学校の例もあるし、何度も大きな列車事故で人が亡くなっているので人のことを批判できる立場にないと思うけど。ただ、今の韓国では、これでもか、これでもかというほど連続しているのが別の意味がありそうですね。


有り難いことです。

田舎の友達から電話があった。私の田舎の家が草で囲まれ始めていると。
シルバー・センター(暇で元気な年寄りが安い労賃で社会奉仕的な作業する。)に草取りを依頼するそうだ。有り難いことですね。その友達もシルバーで老人ホームなどで庭の草取りや掃除をしている。小学生の時から歴史に深い興味を持っているその友達に私の読み終わった歴史の本をまた送って上げよう。私は盆や正月しか田舎に帰れないからな~。いろんな人が私の家の草取りをしている時に私はモンゴルで乗馬を楽しむような遊びに行けないな~。





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