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甘やかさない、無理しない

身体については、”無理しない”、”甘やかさない”という習慣的継続が大事だと思うな。心も同じなんだろうな。無理は金属疲労ならぬ肉体疲労、心疲労を起こすな。まあ、大抵の人は自分の心も身体も甘やかしているんだろうと思うな。
心の病は大抵は自分の心を甘やかしてきた結果だと思うな。たまに自分に無理強いをしてきて心の病になる人もいるけど。心の病を持っている人は、大抵は好き嫌いが激しいよね。自分の心を甘やかしてきた結果だよね。
子育てもそうなんだろうと思うな。「あうしないさい、こうしなさい」と無理を強いているか、または甘やかしすぎているか、大抵はどちらかだと思うな。
子育ては、いつも見守っているけど気にしないという心が大事ですね。
「原理原則を外さなければ失敗も自由にやってごらん。何事も経験で覚えていくからね」と見守ることが大事ですね。原理原則とは、人を裏切らない、弱いものいじめをしない、卑怯なことはしない、人を傷つけない、ということですね。
子供のことを気に強いすぎるのは甘やかしであり、無理強いですね。
人は自分の心を気に強い過ぎているよね。自分の心を横に置いてみるというのが大事ですね。でも自分の心を横に置くということが理解できないんだな。
「私の心はどうしてくれるのよ~!」と不平不満怒りたらたらになる。
「そんに安もんの心なんて捨ててしまえ!」と言いたくなるが男は我慢するな。
身体の話から心の話に飛んでしまった。
さらに話が飛ぶが、安もんの心を持っている人ほど自分の心を捨てられないのはなぜだろう?不思議だな。立派な心を持っている人は簡単に自分の心を放すのにね。パラドックスだね。



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怖~いCM!

世界中で話題になっているらしいCM・・・・怖さ、要注意!

怖い話しなら粛正や戦争よりこういうのが良いね。

北朝鮮の粛正劇

北朝鮮の粛正、凄いね。普通は粛正は公にしないで闇に葬るのだけれど。
まるで中国の歴史書のストーリをオンタイムで見ているようだ。
歴史は今も繰り返される。支配者というのは凄い恐怖感を持つんだよね。
だから粛正は新しい支配者の本能なんだよね。普通の人には理解出来ない。
このトップに立つ人間の持つ恐怖感は経験者にしか分からない。
ナンバー2というのはいつの時代でも殺されるんだよね。まして前任者(金正日)のナンバー2は目障りなのです。歴史はそんな話しばっかりだよね。学校の歴史教科書には書かれていないけれど。
堂々と反逆罪で死刑というのは最近ではあまり聞かないね。
普通は事故に見せかけて殺害、ダイアナ妃なんかはそうだな。
または自殺に見せかけての殺害が多いね。日本はこれが多いと思うな。
薬殺というのもあるね。最近アメリカの女優とその旦那が薬殺されたみたい。
私が見るに、今回の北朝鮮の粛正の公表は北朝鮮国内向けでもあるけど、本当は中国向けじゃないのかな?中国に対して余計な画策を裏でするな!という意思表示かも?
外国を知らない若手の起用は軍国狭さく思考になっていく。「今の兵力、国力では南との戦争に勝てません」と言えば、反逆として殺される訳だから。どっかの国がかつて通ってきた道ですね。

暇な人向け

どうでしょうね~?何でも宇宙人のせいにするとみんな問題が解決しますが。
アメリカのアポロ宇宙船が始めて月の裏側を回って(月の裏側を回っている時は地球と交信できない)、地球と交信できるようになって宇宙飛行士が発した最初の言葉は、「サンタクロースは存在した」という興奮した言葉でした。
私は今でもそれをハッキリと覚えています。それは月の裏側には宇宙人の建物が存在しているという暗号なのだと理解しました。
これから大変なことになるとワクワクしたのですが、その後その言葉の意味が語られることは永久にありませんでした。
人間が神と呼んでいる存在は実は宇宙人かも知れないし、地球は宇宙人の子供の三次元テレビ・シュミレーションゲームかも知れない?我々はその子供向けテレビ・ゲームの中で作られた単なる登場人物なのかも?宇宙人の子供が、「あっ、失敗した。殺しちゃった!」、「あ~、また戦争になってしまった!」とカチャカチャとキーボードをいじっているかもよ~?宇宙人の子供でも人類から見ると神のようにスーパーな存在に見えるのかも?






こんな時代になっている!

こんな時代になっているんですね。楽器がいらない。
楽器無しでアンサンブルが出来る!今までのシンセサイザーとは違った道具ですね。凄い時代ですね。もちろん本物の楽器の音とは違うのですが素人がお金をかけなくて音楽演奏を楽しめるわけですね。iPadを持ち寄ってオーケストラも出来ちゃう!音楽の才能のある人にとっては家が金持ちでなくても出来る!
素晴らしい時代です!スゲーな!Windowsは道具ですが、iPadは文化ですね。ちなみに私は音楽の才能はゼロです。いえ、マイナスかも?
20世紀は記憶力の優れた人がエリートになりました。努力が花の世紀でした。
21世紀は創造性のある人の時代ですね。才能を楽しむのが花の世紀ですね。






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