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裏読み

鳩はもう巣に帰ったのだろうか?まだニュースに載っていない。
K国P大統領はC国滞在4日間は長い?世界平和フォーラムとかグローバル・シンクタンク大会というのが同時期にC国であったようだが、アメリカのK元国務長官も参加しているとどこかでに載っていた。
変だな~?すべてが同じ時期に同じ場所にいる。何故、鳩が出席だ?
そう、考えられることは、C国経済崩壊、その後のC国の金融、政治体制をどうするかを話し合うために上海にある秘密結社が北京で会合が持たれているということですね。それぞれ理由を付けて集まったと考えられる。
K国臨時政府の設立は上海で行われたと書いてあるのがあった。どうしてK国国内でなく上海だったのか?
C国崩壊後の在り方に意見がまだまとまっていないのではないだろうか?
K国も同時に経済破綻するので、K国P大統領はK国を守ろうと足掻いていると思われる。我が国の鳩は鳩の脳みそしかないので会議で浮いていることだろう。鳩の父親がその秘密結社の一員であったことは公然と知られている。
まあ、要するにC国の経済破綻、それに続く体制崩壊のスケジュールは秒読みに入ったということですね。体制崩壊後、日本の日本銀行、アメリカのFRBというような政府から独立した銀行がC国で設立されるだろう。
同じ時期に誰がそれぞれの表向きの理由を付けてそこに集まったかというのは、その裏にある本当の理由が見えてくる。P大統領、鳩、そしてかの有名な元国務長官のK氏が同じ時期に同じ場所にいるのは偶然ではない。
日本人は平和呆け脳天気だから、「そんなことあるはずがない!」と思うことだろう。脳味噌は、鳩と変わらない。

クリック⇒⇒へえ~!

クリック⇒⇒これもまた、へえ~!

クリック⇒⇒⇒あららら、こんなのも!判断は各自で!

表のニュースだけを読んでいると本当のことは分からないということですね。

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死生観

「いのち」は永遠ということを真理を学んでいる人は知識では知っています。
でも家族の死を長い時間悲しむのはそれを身に付けていないことになるわけですが、多くの場合、親(または伴侶)の死を悲しむのでなく、親や伴侶のいなくなった自分を悲しんでいるんですよね。
生と死に境はありません。生(この世)は、死(あの世)の中の一部として存在している。とは言いつつも、人はおそらく誰もが、絶対に自分より先に死んで貰いたくない人がいます。
そういえば、伴侶という言葉も死語になっているのかな?


同じ言葉が!

私は以前から、「私の話しを聞く時は、私の話しを信じるな。そして疑うな」と言っています。本屋で見たあるヨガの本の帯に、「信じるな、疑うな、確認しろ!」とありました。「ほ~!」と思いました。

日本人って、何だ!?





若き日本人って、豊かさが生んだ進化した異人種だね。素晴らしい!


これは驚いた!日本共産党でさえ、こう言っているのにあの鳩は誰の鳩だ?
鳩というより九官鳥か?九官鳥から官(カン)を取ったら鳩になる。はあ~?
ちなみにA国のBという人間が自分の国を裏切って、A国をC国に売ってC国がA国を支配した時に最初に殺されるのはBという人間なんですよね。「自分の国を裏切る人間は信用できない。状況が変われば今度はC国を裏切るだろう」と。
裏切り者は用無しになったら邪魔になる。で、殺される。これ、歴史の常識。


準備

当時の父は少し呆け始めだったけど健康には問題が何も無かった。
父が亡くなる二週間前ぐらいだったか?天井にたくさんの人が見えていたという。母が、「知っている人かいな?お父さんやお母さんかいな?」と聞いたら、知らない顔だと言っていたという。
「付いて行ったらいかんよ!」と母は強く言ったそうです。
この正月、母は亡くなったお爺さんとお婆さんが前に座っているのが見えると言っていた。「そういう感じがするのか?肉眼ではっきり見えるのか?」と聞いたら、肉眼で見えると言っていた。お爺さんとお婆さんが、母を迎えに来ているのだろうと思ったが、母も血圧が高い以外は特に問題は無かったので、そんな急のことではないだろうと思っていた。
やはり亡くなっている人が自分の肉眼で見えるようになると早いんだな。
5月の連休に兄が帰省した時も母が同じことを言っていたので、7月ぐらいに帰ったらいろんなことを聞いて準備しようと思っていた矢先だったと言う。
叔母(母の妹)が我が家に入った時、台所がとてもきれいになっていたので、「?」と思ったそうです。無意識の内に整理していたのではないだろうか?と。
母は風呂から上がってから、脳溢血になってベッドに倒れ込んだようです。
脳溢血になって口から血を吐いていたというので、脳溢血で口から血が出ていたらもうダメだろう、後何時間かの問題だろうと思ったが。
母方の祖父も後一晩か二晩の命と言われながら半年以上持った。医者は信じられない状況だと言っていたという。ブラジルから長男(私にとっての叔父)が戻って一週間して亡くなった。叔父も一週間、父親の面倒を看たので満足したようでした。祖父はブラジルから長男が帰ってくるまで待っていたんですよね。そして祖父はお盆の始めに亡くなって、お盆休暇を利用して身内が葬儀に集まった。当時の町長は不公平になるということで例え親戚でも町民の冠婚葬祭には一切出なかったらしいのだが、「あのお爺さんは特別だ」と言って、こっそりと単なる一参列者として参列したと言う。そのことは、私達身内は誰も何も知らなかったけれど、当時、町長の代理として香典を持って行く役割をしていた私の友達が教えてくれた。ちなみに町長と祖父はそれ以前に一度しか会っていない。その時も私の友達が町長のお供として一緒にいたと言う。祖父と町長は特別な話しをした訳では無いが、当時の町長も30代の頃、臨死体験をしたことから人の見えないものが見えていたのかも知れない。「あのお爺さんは、ただもんじゃない!」とお供の私の友人に一言語ったそうです。そうして町長が町民の葬儀に参列した唯一の例になったわけです。もちろんそれが公になることは無かったのですが、それを知っていたのは私の友人だけ。母も祖父が亡くなった後言っていました。「私もお父さんの後(祖父の歩いた道)を歩く」と。
ちなみに我が家の祖母は、空から金色に輝く神様が降りて来て、「これからこの家に男の子が二人生まれる。いついつまではお前に寿命を与える」と言われたそうです。その後、その神様の言葉の通りになり、祖母も言われた通りの寿命で亡くなった。
母が、「当時はおばあさんの言葉を年寄りの戯言としてバカにして聞かなかったけれど、こんなことになるなら神様から他に何を聞いていたのか聞いておくべきだった」と私が子供の頃言っていた。
母が一人倒れている朝、私の夢の中に母が出てきた。母親の夢を見ることは今までほとんど無かったのに。私の前に現れて、私を見ないで通り過ぎて去って行った。「おいおい、僕がここにいるのに何で知らない顔して行くんだよ~?」と思った。そしてその日は起きてから一日、気が重かったというか、気が晴れなかった。「変だな~?何でだろう?」と思っていたら夜の7時半に電話が掛かってきた。「母親がベッドで血を吐いて意識不明で倒れている。今、救急車を呼んでいる。すぐに帰ってくるように」と。
母が前日に畑仕事をしていたのに、今日は一日姿を見せないので心配して近所の人と義叔母と数人で見に来てくれたようです。






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