忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
10 13
24 25
29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1521]  [1522]  [1523]  [1524]  [1525]  [1526]  [1527]  [1528]  [1529]  [1530]  [1531

旭日旗

韓国(朝鮮半島)と旭日旗や靖国は何の関係も無いはずです。でもなぜ韓国人はそれらを問題にするのだろう?いつ頃から騒ぎ始めたのだろう?と考えていたら、どうも裏は中国だなという結論に達した。
中国の韓国内部攪乱工作に乗って韓国メディアや政治家が洗脳されたんだな。かなり現金(賄賂)が動いたんじゃないかな?中国の籠絡戦略の成功の見本みたいなものだな。韓国人が東条英機に殺された訳ではない。旭日旗を掲げた日本軍に韓国人が殺された訳でも無い。
旭日旗を見て韓国人がヒステリーを起こすような歴史的事実は無いのだから。
韓国を日米から分離させるための中国による内部工作が韓国人の気質を読み切って成功しているということですね。なぜなら戦前の日韓併合時に生きていた人からではなく、朝鮮戦争後に生まれた人による反旭日旗なわけだから洗脳されているということですね。戦前を生きていた人達による拒否反応なら分からないでもないけどね。
作戦統制権問題も同じですね。米韓を分離させるために反米世論を誘導して作戦統制権を韓国に持たせれば中国から見ると韓国の支配は赤子の手をひねるより易しくなるのだから。その現実に親米派韓国軍部(別に親中派もいる)が気が付き始めて作戦統制権移管再延期をアメリカに申し込んだということですね。
それとロシアが大型の上陸用艦艇をフランスから二隻購入した。そのうち一隻は極東ハバロフスクに配備される。日本が北方四島奪還作戦に侵攻した時に対日本に使用するものとして配備したと考えていたが、どうも違うな。朝鮮半島への上陸用だな。そういう答えは普通の人は浮かばないだろうな。
ちなみに中国のスパイは日本では2万人が活動しているという説もある。内部工作は沖縄で深く浸透しているようだ。日本人は善良なる平和呆け脳天気だからそういうことの危機感も知識も無い。
「安部首相が中韓に首脳会談を申し入れた」とニュースにありましたが、これはアメリカ政府からの圧力によるものですね。それが国際政治です。アメリカとしても尖閣や極東でトラブルが発生したらそれに対応する余力が今は無いから。アメリカから見たら中東とアフガニスタンで手一杯の状況なのだから。アメリカ上院での中国の尖閣活動非難決議を後ろ盾にして、「日本よ、今は我慢してくれ!」ということですね。だからアメリカ上院での中国非難決議と、その後の日中首脳会談の提案はセットなんです、連動しているのです。
7月の始めに中ロ海軍軍事演習がありました。
「尖閣諸島をめぐって対立する日本への牽制を図りたい中国側と、アジア太平洋地域での軍事プレゼンスを強化したい露側の双方の意図が合致して、2年続けての演習実施になったとの見方が出ている。」と。
これもそういう意味だけでなく、中国のロシアへの見せつけの意味もあると思うな。中国海軍の実力を見せつけることで、ロシアに、「南に出てくるな!」という無言の圧力をかけた?





PR

まま、こんな考えもあります。

本の紹介にこんな言葉がありました。
「中国を尊敬する日本人、日本を蔑視する中国人!」、
「相手が悪いと思う中国人、相手に悪いと思う日本人」、
そうですね~、私もかつてたくさん読みましたが、中国の古典を読んでいるとそうなるかも知れませんね。でも、それらの古典を書いた漢族と今の漢族はほとんど別民族なんですよね。それに戦争だらけだったからいろんな思想家が生まれたわけだし。平和とは、戦争の後、次の戦争に備える間の一服の時間。
今の漢族は、ここ千年何か新しい文化・文明を生み出したのでしょうか?
ほとんどの中国皇帝は漢族では無いし。
特定の知識はあったとしても教養の無い人が他を蔑視するんですよね。
白人アメリカ人は日本人を心の中で蔑視している人が多いかも知れないけれど、大抵は決して言葉や態度には出さないで知的態度を崩しませんね。
理性で相手を人として認めるところから出発しないとビジネスは成り立たない。
今の韓国の反日行動の裏は何だろう?と思いますね。日韓サッカーで大きな反日垂れ幕が掲げられたそうですが、その大きく長い垂れ幕を誰が作ったのでしょうか?その費用は誰が出したのだろう?
少なくとも韓国市民から寄付を募ってその浄財で作ったものとは思えませんね。その垂れ幕を作った人が誰なのかがポイントですね。その辺を追求するというか、調べるマスコミは存在しないですね。
それに、「歴史を反省しないものに未来は無い」ということをハングル文字で書いているんですよね。すなわちそれは、韓国人による韓国人のためのものですよね。日本人は読めないのだから日本人にとって意味のない物になるわけですから。日本人向けなら、せめて英語で書いていれば良かったのにと思うのだが。だから日本人も、「あれはハングル文字なので、韓国人が韓国人のために書いているのだと思っている。」と言っておけば良いのに。
それにしても韓国(朝鮮半島)の真実の歴史を韓国人が学んだら、韓国人はひねくれるしかないような気もするけど。親から愛されなかった子供がひねくれるのと同じですね。韓国政府としては、国民にとても本当のことは教えられない。だから、歴史ファンタジーを捏造するしかないのだと思うな。もちろん美しい歴史を積み重ねている国や民族はどこにもありませんが。歴史に愛されなかった民族と歴史に多少とも愛された民族があるような気がするな。もちろんそれは因果応報として成り立っている歴史なのだろうと思いますが。韓国(朝鮮半島)の不幸は中国と陸続きで繋がっていること。日本の不幸は朝鮮半島が隣にあること、ということですね。



こんな記事が!

【ヒトも、死ぬときに「青い光」を放つ?

死にゆく線虫に紫外線を当てて観察することで、死の過程で青い蛍光が放たれることがわかった。この光は次第に強くなり、死の瞬間に最大に達し、直後に消えるという。この研究は、細胞死遅延薬の開発に役立つ可能性もある。
この研究は、加齢による死が細胞レベルで損傷が積み重なった結果にすぎないという説に疑問を投げかけるものだ。生命が限界に達する時は、協調された作用によって決まっている可能性がある。
 死の進行をリアルタイムで分析することは、死を遅らせる方法を理解し、開発するのにも役立つ可能性がある。いずれにしろ、われわれは最期のときに「光」を見るのかもしれない。】
私も、「人が死ぬ時は(おそらく幸せな死の時)、光に包まれる」と言っているのですが、科学でもまもなくそれが証明されるかも知れませんね。今のところ今にも死にそうな人に紫外線を当てて蛍光を見る事なんて出来ないもんな。それにしても、光とはなんぞや?という疑問が常に私にはある。科学としての光と霊的な光、悟りの光がいずれ融合するのだろうか?「光」を仕事としている私としては興味津々ですね。私が最先端の光を仕事とすることになったのも運命だったのかな~?仕事は何でもそうでしょうが、「光」は難しい。

因果応報

最近、悟った?ことで、「男と女は同権だけど、同質ではない」ということですね。
インターネットでいろいろ読んでいると女房の不倫が持たらす悲劇は悲惨ですね。因果応報、自業自得ですが、男と女は同質では無いということですね。
天から与えられた母親の役割や責任は父親のそれらとは違うし、子供にとって母親の存在は父親の存在と違う。母親がその責任を受け止められているかどうかですよね。母親が男女同権という考えで人生を走ると悲惨になる。現実は同権という観念の通りにはならない。天から与えられた役割が違うからですね。
人生は観念の通りになるとか、思考の通りになるという考えがどこの教えにもありますが、私は違うと思いますね。そういう面もあると思いますが、天理、宇宙霊、宇宙意識、神、お天道様、どの言葉でも良いのですが、それらに反していない場合にという条件を付けるべきですね。
国家の因果応報はどうなんでしょう?少なくとも日本は受けているな。アメリカ、中国、韓国が国家としてこれまで蒔いてきた、そして今、蒔いている因からどのような果や報を受けるのだろう?
イギリス、フランス、スペイン、ポルトガル、オランダが再興することは無いと思っています。なぜなら、あまりにもたくさんの人間をアフリカや南北アメリカ大陸、アジアを侵略して殺したから。
アメリカは数百年後、どうなるのだろう?中国も朝鮮半島もそれぞれの国内でたくさん殺しているから、どうなるのだろう?
ここ数ヶ月、朝鮮半島の歴史関係の本をいろいろ読んだけれど、1920~30年頃と今がそっくりな気がする。国家や民族が成長するには、それなりの歴史という過程を踏んでこないといけないのでしょう。中国も韓国(朝鮮半島)もそれを踏んできていないと思うな。日韓併合が36年、朝鮮戦争以降約60年、合計約90年の歴史しか近代が実質的に無いのだから無理なのかも知れない。
日本は江戸時代に既に世界最高の60%の識字率があったのだから。識字率があったということは、当然ですが様々なことを庶民レベルにおいても学んでいたということですから。近代というのは国民レベル、民族レベルでの知的情報の共有というのが必要なんだと思うな。
朝鮮半島では日韓併合で突然、近代に入ったので民族の精神がそれに付いて行けてなかったということだと思いますね。今、彼らは日韓併合前に先祖帰りをしているように私には見えます。そこでどう変わるかでしょうね。近代に適応するための熟成期間が無いまま来ているので、先祖帰りをしてその熟成期間を民族として必要としているのでしょう。









一期一会

2001年から参加している香里の夏期修練会は13回目になった。
呼吸操練とかいろいろが東京よりもゆっくりしているので、細胞感覚でいろいろ掴みやすい。今回も二日目の朝の呼吸操練で身体の中の気の充実感を今まで以上に味わうことが出来た。三日目の朝はそれほどは感じなかったけど。
香里の夏期修練会では毎年、細胞感覚で何かを掴むことが出来ている。だから飽きない。何事も一期一会ですね。東京は動きが早いので細胞が気やヴリルを味わう前に次の動作に入ってしまう。味わうということと動作するということは違うのに。






忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne