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顔の偽装は心を病む

観相家の評論にこんなのがありました。
「目は心の窓です。偽造した瞳をしていたら、相手に心があらわれないだけでなく、鏡で見ている自分さえも、自分の心がどこにあるのかわからなくなってしまう。・・・・・うそを言って、顔を偽っていると精神が病んできます。」
なるほど、そうでしょうね。


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浮気

某タレントYが自宅で浮気の最中に亭主が予定より早く帰ってきたことでバレて離婚になったとニュースにあるが、昔ならバレないことが今はバレるようになってきた。地球の、または日本の波動が上がってきている証拠でもありますね。
バレて離婚して良かったと思いますね。バレなければ、因果応報、カルマの法則によってさらに大きなマイナスの運命を将来背負うことになった。
裏切った者は裏切られる。捨てた者は捨てられる。これ、法則です。
石を上に投げたら下に落ちてくるのと同じ法則です。上に高く投げれば投げるほど、落ちてくるのに時間がかかるがより勢いよく落ちてくる。
地球一周してから落ちてきた場合には、何で自分のところに石が落ちてきたか分からない。「なんで?私にだけ石が落ちてきて怪我するの?私、何も悪いことしていないのに!」と。
今生で結果が出ない場合は来世で大きなマイナスの花が咲く。
今生で前世のマイナスのカルマの花が咲いている人もいる。しかし自分ではそれが分からない。だいたい女房の浮気は亭主にはバレないケースが多いね。亭主の浮気は、大抵、女の直感と観察力によって女房にバレる。私の勝手な推測ですが、Yの場合は、きっと反省とかしていないと思いますね。原因は亭主だ、予定より早く帰ってきたのが悪いと逆ギレする。そういう人いますね。今はそういう時代でもあるし、彼女の肉体の癖でもあるんでしょうね、きっと。今回だけでは無いかも知れない?まして彼女の場合は自分の方が亭主より収入が遙かに大きいし。「私が稼いだお金で遊んで何が悪い!」とね。
自分に起きることは100%、自分に責任があるのです。それを悟るのが第二の悟りですね。
とにかく、彼女はバレて救われた。最小限のマイナスのカルマの残渣で済んだから。最小限とは言っても、亭主の心に深い傷を付けた罪は今生だけでは済まないだろうな。女は、もう過去のことだからとすぐに忘れられるけど、男の方が心はデリケートだからな。男の方は最低10年はダメだろうな。
それでもまあ、どうでもいい話です。私には関係が無い。ファンでもないし。ただこれからどうなるか分からないけど、運命の法則の良い事例になると思うな。
ただね~、仮の形としての結婚生活というのもあるな。魂の本当の形は別にあって、本当を待つための仮の形というのがね。その場合は、また別問題ではあるな。難しいね。一概にすべて一律の判断は出来ない場合もある。
浮気か?それとも宿命か?それは命の覚悟があるかどうかですね。
そう言えば、「罪を償う」という言葉は日本から無くなりましたね。


ものの見方

日本人は自分たちのことを平和主義国家で、戦争なんかとんでもないし、戦争なんかしたくもないし、憲法で禁止されているし、もうそんな気力も無いし、軍事的にはひ弱な国家だと思っている。核兵器なんて日本が持つはずがないと。
しかし他の国から見れば、今の日本は大人しいけれど、いざとなったら何をするか分からない怖さがあると思いますね。日本人は過去を忘れるけど、外国では忘れないところが多い。
日本は日露戦争で大国ロシアを打ち負かしたし、負けたとはいえ一国で大国アメリカに立ち向かいアメリカを苦しめた。そして白人国家のアジア植民地を結果的に解放に導いた。ある意味、戦争には負けたけど歴史に勝った。これら二つのことをアジアの小さな国が一国でやった。他の国から見たらとんでもなく怖いことなんです。
そんな日本の力を削ぐために戦後の日本人弱体化計画を実施したが、いつのまにか、あっという間に経済大国になってしまった。日本人精神を破壊したつもりが、東日本大震災で日本人の力が残っていたことが分かった。
日本人は、ボヨヨ~ン、と当たり前で自分達は大した力を持っていないと思っているけれど、約100年の間にロシアと戦争して勝ち、アメリカと戦争してアジアを開放し、焼け野原から復活して経済大国になり、大震災にも整然と対処した。外から見ると凄いことですね。だから、アメリカは日本に絶対に核ミサイルを持たせないし、持つことを許さない。
アフリカから見ると、「アジアには日本がいた。アフリカには日本がいなかった。だから独立が数十年遅れた。日本があと半年頑張ってくれていればアフリカの独立も早まっていただろう」と。日本人の知らない世界観ですね。
そうだな~、ある意味、アメリカはヨーロッパをドイツから開放し、日本はアジアを白人から開放したと言えるかも知れませんね。他に、どこかの国や民族を解放した国はあるのだろうか?今もどこかの国が他国の領域を自分の領域だと主張して領土拡大を企んでいる国があるのに。イギリスは大英帝国時代にどこかを解放したのだろうか?スペインは?オランダは?ポルトガルは?旧ソビエトは?人民解放軍と言いながら、他民族を占領、迫害しているC国が千年の歴史の評価に耐え得るはずがない。日本を常に言いがかり的に批判しているK国は世界に対してどのような貢献をしているのだろうか?


橋下市長の顔

インターネットで橋下市長の顔が出ていたけど、確かに、ずいぶんスッキリした良い顔になっていますね。立派です。私はそう思います。以前は余裕のない顔だったと思いますが、腹が据わったというか、余裕が出ている顔ですね。
言葉の是非をいちいち分析、批評するのも自由ですけど、言葉の内容でなく顔で判断するのもひとつですね。
歴史と現実の事実に基づいて議論すれば橋下市長に利がありますが、同時にそれは暗黙の了解で、口にしない世界のことという現実があるわけです。
きれい事では軍隊は成り立たないし、同時に政治家は口では容認できないとしか言いようのないことだから。
明日は死ぬかも知れない、いえ、一時間後には国のために死んでいるかも知れない兵士の目の前のきれいごとの道徳を犯す罪を責めていたら、誰も国のために戦えなくなる。命をかけて戦う組織を維持できなくなる。だから国は自国の兵士を、相手の国の人にとって理不尽であっても、守ろうとするのです。
このことは左翼系平和団体と議論しても永久に平行線になるのだが、平和団体が国を守ってくれるわけではないからな~。






のどの炎症

咳や痰はのどの炎症なんでしょうけど、ここ一週間ほど結構酷かったけど、結局、出来るだけ食べないことで治りかけている。炎症を起こしているのどの皮膚を食べ物が通る時に、傷の上に保護膜を作り始めている時にその保護膜を食べ物がえぐり取って胃に流れていくんですね。のど壁の細胞から見れば、食べ物は巨大な大きさなんだから、かんじきでガガガーっと傷ついた細胞をえぐっているようなものですね。それでまた咳や痰が出てくる。だから食べないことが一番ですね。結局、病院に行かなかった。





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