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慰安婦問題

慰安婦問題は、日本人の小さな捏造を朝日新聞と韓国人が大きく本当の捏造にしてしまったようなのだけれど、世界中にそれを広めているそれが捏造だとばれたときに韓国人はどうするのだろう?それでもきっと何も変わらないだろう。
アメリカには、戦前の日本は悪の帝国でそれを懲らしめて戦後に正しい民主主義国家に教育したという基本理念があります。だから戦前の日本の悪については韓国や中国の主張に同意することになります。戦前の日本にも正しいことがあったという論旨はアメリカには受け入れ難い。なぜなら原爆を落とした正義が無くなってしまうから。
だから中国や韓国の嘘はアメリカでは真実として受け入れられることになる。
日本政府も反証をしないからね。それと中国が反日の姿勢を取っている限り、韓国も反日になる。中国が親日に変わると、これはヤバイ!となって韓国も親日に舵を取ることになる。それぞれ別問題では無いですね。
弱い者を叩くのは中国五千年の気質です。日本が弱い限り中国の日本叩きは続くし、エスカレートする。
「アメリカが日本に対して化学兵器を使わなかったのは、日本が化学兵器を持っていたからだ。アメリカが日本に原爆を落としたのは日本が原爆を持っていなかったからだ。日本が原爆を持っていたらアメリカは日本に原爆を落とさなかっただろう」という説がインターネットにありました。それも一理あるかも知れないが、難しい問題だな。地政学という視点から見ると日本は核ミサイルを持った方が良いとなるが、人類の未来ということを考えると持たない方が良いとなる。核兵器に関しては、日本が核兵器を持つことはアメリカが絶対に許さないだろう。
私はアメリカの戦略核ミサイルを搭載した原子力潜水艦をアメリカから借りれば良いと思っている。アメリカの将校や乗員も込みで共同運行という形で。そうすればアメリカも世界も安心だから。






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五宝滝


このような山の中の滝で滝瞑想しました。民宿から歩いて近かったので良かったですね。歩く途中も川のせせらぎを聞きながらなので、とても気持ちの良い場所でした。帰りには、川の中の中州の木陰の下で読書している親子もいました。あれは気持ちいいだろうな~。瞑想というのは何のために、どういう方法でするかというのもあるけれど、川の傍で瞑想する癖を付けている人は極楽だな。そんなように瞑想している人も一人いましたね。

こんなニュースがありました

クリック⇒⇒ノルマンディ上陸での米兵
自分の恥部を見られたくない人間は高尚な(屁)理屈を出して来て、逆に相手を責めることが多いですね。口撃は最大の防御なりと。それは個人も国家も同じですね。自分を正当化するためにまず相手を責める。悲しい口撃ですね。
日本も戦後、米兵向けに慰安所を用意しなければこうなっていたのです。
戊辰戦争の時に、薩長の下級兵士によるレイプというのが会津とかいろんな戦いの場所で結構あったんだろうと思いますね。そういう反省から上層部は従軍慰安婦なるものを考え出したのかも知れませんね。薩長下級武士による残虐性は目に余る物があった。そんなこと学校の教科書には出て来ないけどね。
幕末、ペリー提督が4隻の蒸気船の軍艦で来た時に彼らを追い払うアイデアとして、吉原の遊女たちによって水兵達をセックスとお酒で籠絡させ、その間に侍がそれらの軍艦に乗り移って切り込むというのがあって、吉原の遊女達は、「そういうことなら私たちに任せなさい!」と覚悟を決めていたそうです。そのアイデアは結局、実行されることは無かったけど。そんなことが歴史の本の中にありました。そういう職業の女性でも日本人は国のために犠牲になる覚悟を持っていたのです。
戦場でレイプや殺戮、放火などの残虐行為を行うのは教養の無い下級兵士によるものが多いですね。だから私は、例え特別な目的や目標が無くても役に立たない教養を身に付けることは大事だから無駄と思えるような大学でも行ける人は行った方が良いと昔から私は言っている。もちろん大学に行かないでも教養を身につけることはできます。そういう意味では、勉強が好きでない人ほど大学に行った方が良い?戦史を勉強していてそういう結論が得られた。戦史からそんな結論を出した人はいるかな~?
ただね~、男の本能としていつ死ぬか分からない、明日は自分は生きていないかも知れないという環境の中では、雄としてレイプしてまでも自分の遺伝子を残しておこうというプログラムが遺伝子の中に入っていて、性欲が爆発してコントロール出来なくなるということなんです。それを押さえるのが教養なんです。死生観なんです。それをコントロールしようとしたのが従軍慰安婦なんです。平和な時代の平和な人達によるその人達への批判は当てはまらない。日本が、日本のみならずだけど、従軍慰安婦というシステムを持ったことは悲しいことではあるけれどその時に取り得る最善の方策だったのです。しかしそれが理解されるにはまだ数十年かかるかも知れない。今はまだ、まず感情論ありきだから。
感情論には理屈や理性は通じないから。従軍慰安婦の収入は、大卒の給料が60円だった頃、200円だったのだから。







咳と痰

美しくない話しですが、先週火曜に、先々週引いた風邪の治りかけの時に、追い風邪を引いたらしく咳と痰が止まらなくなった。咳対応主体らしいS製薬の風邪薬を始めて買って飲んだがまったく効き目が無かった。むしろ薬の化学物質でますます悪くなっていったようにも感じる。25日の夜中は最悪、大変だった。痰がのどに詰まり一瞬息が出来なくなった。歳を取るとこういう形で死ぬ老人もいるんだなと理解した。昨夜から今朝にかけて痰に血が混じっていた。今朝は頭痛もするし症状があまりに長引くので今日は医者に行こうと思っていたのだが、いつの間にか、のどが楽になっいるので、医者に行くかどうかを今思案中。今朝、何も食べなかったのが良かったのかも?咳で弱ったのどを食べ物が物理的にぶつかって傷を付けていたのかも知れない。ここ1時間ぐらい咳も痰も出ていない。頭痛はまだ少しするけど、のどは大人しくなっている。ここ2週間はストレスのてんこ盛りでもあったから、今もストレス環境からは抜け出ていないけど、ストレスがのどの中の粘膜を弱くしたのかも知れないな。風邪薬というのはこんなに高かったけ?というほど高いことを知った。製薬会社はボロ儲けだね。あれほど効かないと言うことは、風邪薬で治っているのか、自然治癒力で治っているのか区別が付かないね。むしろ薬の化学物質が悪さしていることもあるかも知れないし、薬にはメーカーによって私と相性があるのかも知れない。その辺はまだ分からないけど。S製薬の薬は私とは合わないということは事実だな?
28歳の時、風邪を引いて葛根湯入り風邪薬(確かT製薬だった?)を買って飲んで肺炎になったことがある。それから葛根湯入りは飲んだことがない。
・・・・追記・・・・
昼にトーストを温めたカルピスウォーターに浸けて食べたら、少しまた咳が出た。やはり食べ物が傷ついたのどの壁にぶつかって余計に傷を付けていたんだな。食べないことが一番の養生だな、きっと。
・・・・追々記・・・・
結局、今日は医者に行かなかった。食べないでいると、結構落ち着いている、ほとんど咳は出ないな。
食べることが害だったという結論になった。予想外の結論だな。何事も経験して勉強になる。食べ物をよく噛んで、どろどろにして食べるということも老人には必要だな。熱い物、冷たい物ものど壁を傷めるからダメだな。あ~あ、当たり前の結論になった。よく噛まないで食べるのは私の子供の頃からの習慣だったから。
仕事関係で時々、夕食をご馳走になることがあって、美味しいものがいろいろ出てきて、「美味しい、美味しい」とたくさん食べることが礼儀だと思って食べ過ぎることがあります。ご馳走する方も私が小食だと作り甲斐が無いだろうからと。その後、一回目の風邪を引いた。食事のリズム(小食、菜食)は維持した方が健康には良いと思うな。










滝瞑想


滝の水が太陽によって輝いているように見えます。
第三回宙の風勉強会は無事に終わりました。ヒヤッ!とすることもありましたが。水は改めて怖いと思いました。水は神様(龍神様)でもあり、多くの邪霊を引き寄せるものでもあるかも知れません。滝瞑想は滝を浄めることの出来ない人は個人では安易にはしない方が良いのかも知れません。する場合は、自分のパワーを高めて覚悟を持ってということですね。波動の高い人には邪気は近寄れませんから。
それにしても五宝滝は清らかな滝でした。私には邪気は感じられませんでした。結局、宮本武蔵が修行したと言う「二天の滝」でしました。最初は別の滝でするつもりだったのですが、現場を見て判断を変えました。結局、宮本武蔵と同じ判断になった?さあ~、それは知らないけれど。
山田先生のビデオをSDカードに入れていたのですが持って行くのを忘れてしまった。なぜ忘れたのだろう?と思っていたのですが、結局持って行ってもそのビデオを見る時間は無かった。天風先生、山田先生の基本形を守りながら、今の人たちに合った自分のやり方でやれ!ということだったのでしょうか?







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