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健康で長生き

長野県が長寿日本一になっていますがなぜだろう?と。確か、佐久病院から始まる予防医学の普及が大きいと言われています。基本的に食生活の改善ですね。それに長野は平地が少なく坂だらけなので、坂を歩くことで足腰が鍛えられ健康の元になっていると長野出身の人が言っていました。いつも車に乗る今の若い人が歳を取った時に、健康で長生きかどうかは分からないと。
私も今、昨年の今頃もそうだったのですが、脳梗塞の可能性が高まっているのが自分で分かります。甘いのを摂り過ぎと歩かなさ過ぎですね。
52±2、62±2歳というのは男にとって危険年齢ですね。次は72±2。
危険を避けるには、野菜食にすること、大豆タンパクを摂ること、砂糖(特に白砂糖)は取らない(すなわち甘いものを食べない、飲まない、間食をしない)、毎日歩くこと、という基本形を毎日実行することですね。そういう理屈は充分分かっていますが、実行はなかなかでした。が、実行しないといけない現実ですね。ちょっとした距離でも自転車に乗っていましたが、これからは徒歩25分の駅までも歩くようにしよう。難しい言葉で言えば、自己陶冶が出来ないといけないということですね。






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北朝鮮情勢6

「北朝鮮が日本海の真ん中に向けて中距離ミサイルを一発撃つだろう」と前に書きましたが、短距離ミサイルを3発撃ったようですね。私の読みはほぼ当たりましたね。これでひとつの幕引きですね。
私の未来透視力ではなく、戦略思考から予測されうる当然の帰結ですね。


第三回”宙の風”勉強会4

今回の勉強会の主役は、滝も含めて”水”だな。私なんか足下にも及ばない。
”水”によって”命の甦り”を実感できるかも?ほんと、御水ですね。
今は、水も含めて人工のもの、化学物質で加工されたもので生活しているから命が甦らないのかも知れませんね。だから心も身体も疲れ果て病になる。
そう言えば、私は祖父や父から疲れたという言葉は聞いた記憶がない。母親は疲れたと言っていたかも知れないが、だからといってそれで身体を休めたことが無い。まあ、田舎の母親というのは、大抵そういうもんだけど。おそらく田舎で自然生活をしている人間は都会生活をしている人間より疲れたという言葉を言うことは少ないかも知れない。今は田舎にいるだけでは田舎の生活にならないが。

自然の中で自然と共に生活している人間に教義や理屈は必要無い、あるがままに感じれば良い。それが本心良心に自然に繋がっていくのかも知れない。
化学物質で汚染された環境で、あるがままに感じて行動すると元々化学物質で感受性が狂っているので悪魔に取り憑かれる?
大自然(宇宙霊)という神に繋がった時には、自然にクンバハカになる。それが神道なのかもしれませんね。日本は自然の中に神を感じられる環境の国なんですね。砂漠の国ではそうはいかない。人間を焼き殺す太陽は悪魔なんだから。
マタギが山の中で大自然の気に包まれて死んでいくのと、大富豪が豪華な病院の個室でチューブだらけの姿で死んでいくのと、どちらが満足と安心の心で息を引き取れるのでしょうか?もちろん私たちはもうマタギにはなれません。おそらく大富豪にもならないでしょう。いえいえ、今の日本の普通の人は、昔の大名より遙かに高度な医療を受け、豪華な食事をしている。

知識なんて本を読んでいればいい。理屈なんて自分の頭で勝手にこねくり回せばいい。ところが、会得は、やはり人から教わらなければ出来ないと思うな。
心の感覚、身体での感覚は、人から教わらないとその是非が分からないし、コツが掴めない。








こんなのがありました

三角印をクリックした後、「you-tubeで見る」を再クリックしてください。

領土争いより芸術争いの方が良いのにね。

第三回”宙の風”勉強会3

場所の下見のビデオが届きました。「凄い!」と言うしか言葉がありません。
これが日本なんだ!ここに日本が残っていた!宮本武蔵が修行場として間違いなく歩いた道を歩きます。そして武蔵が神技を掴むために坐禅をした滝にも行きます。おそらく滝行もしているのでしょう。
なるほど!なるほど!とビデオを観ていて分かります。
いや~!潜在意識の模様替えに、こんな所では何も言葉の説明が要らない。ただ歩けば良い、ただ耳を澄ませば良い!理屈はいらない。そんな感じですね。日本は説明のための余計な言葉の要らない国なんですね。
山登りをしている中年のカップルが、ぺちゃくちゃしゃべっていたらそれは夫婦ではなく不倫だと。本当の夫婦だと会話が無く登っているという話しがあります。話しがまたそれましたが。
三回目にこの場所になったのは、本当に有り難いですね。
一回目があり、二回目があり、そして今回の三回目はワン・セットですね。
すべては段階というか、階段というか、必然なのです。
前回できなかったPCと液晶テレビを繋ぐやり方は、”ひょこっ”とやり方は分かったけれど、また瞑想のイメージも掴めてきましたが、それ以外にまだ天から智慧が降ってきません。
「なぜかな~?」と思っていたのですが、この自然の中では言葉は要らないということなんでしょうか?それに無農薬の新茶も味わえるでしょうから、見て、聴いて、感じて、味わっていれば、他に何がいるのでしょうか?贅沢の極みですね。





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