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金の延べ棒

百億円を儲けて、インフレに対応するために金の延べ棒として床に敷いてその上で毎日寝て、減るのが勿体ないので使わないまま死んでいった。それでは金の延べ棒の上で寝ていたのも、単なる鉄板の上で寝ていたのも何も違いがない。使わなければ、それは金の百億円の資産も何も無かったのに等しい。
人生とはそういうことが多いのかも知れないな。自分の価値観の中に埋没しているからそれが見えないでいるだけで。生まれてきたと云うことは、五百億円の金の延べ棒の上で生きていることかも知れないが、ほとんどの人はそれに気付かずに、ただの鉄板の上で生きているつもりになっているかも?
私なんかは一千億円の金の延べ棒の上にいるはずなのだが、金の延べ棒の切り出し方が分からないということか?

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軍と慰安婦

軍と慰安婦(売春)は公式に認めるわけにはいかない暗黙の了解事項ですね。それが分かっていて堂々と口にした橋下市長は偉いと言える。裏ではみんな分かっていることなんだけど。戦前・戦中の日本軍もそうだったし、戦後の進駐軍相手に政府の意向でたくさん用意された。世界中の軍港、軍事基地には、昔から今もたくさんそういうのがある。
戦前・戦中の日本軍兵士が現地の女性をレイプしないために従軍慰安婦が存在した。戦後は、アメリカ兵が日本女性をレイプしないために、そういうのをたくさん存在させた。ドイツでは戦後、ソビエト兵によって、なおかつそれはソビエト政府の方針として、ドイツ人女性のほとんどをレイプした。1946年に生まれたドイツ人の少なくも一割はその結果の子供だと言われている。ベトナム戦争中の韓国軍兵士によってベトナム女性は無茶苦茶レイプされ、その後遺症は今でもベトナムに残っている。もちろん日本軍兵士によるレイプもそれなりに存在したのは事実だが、他の国の軍隊に比べればはるかに少なかったと言える。左翼は言う、「数の問題ではない!あったという事実は変わらない」と。
戦後の進駐軍のアメリカ兵によるレイプもそれなりにあったのも事実ですが、他の敗戦国に比べれば少なかったのも事実ですね。それは上記の理由によるものです。
ソビエト軍の場合は、兵士は現地でレイプしていたのですが、高級将校は軍から支給された?愛人(肩書きは女性士官という秘書)を連れて戦場に行った。
戦後の引き上げ時の記録
【「二日市保養所」の産婦人科部長だった橋爪医師の証言が、「水子の譜」に収録されている。
同医師が昭和21年6月10日付で救療部に提出した報告書によれば、
レイプの加害者は朝鮮人が最も多く次いでソ連人、中国人、アメリカ人だという。】








クレーム

日本にいるC国の女性は、大抵、「C国の人間は嫌い!日本人が良い!日本人、やさしいから」と言います。もちろんC国の中でそんなことは口に出来ません。C国と、またはC国で仕事をした人はみんなC国嫌いになります。
先日、池袋でパソコン用のキーボードを買いました。電池を入れるところの蓋が開かない。何とか開けて電池を入れてみたが二度と開かない。右の方のいくつかのキーは押しているマークと画面に出てくる文字が違います。日本の会社のものですが、made in Cとあります。今日、池袋の量販店に良品との交換依頼に行く予定ですが、良品があるかな~?おそらく中国での製造原価は100~200円だと思いますね。それを日本で4980円で売っている。
C国に製作を依頼したらとんでもないのが入ってくるとよく聞きます。
まずまず良い物でも必要数の3倍頼めと言います。2/3は不良品だからと。
そんな国で造られる戦闘機や軍艦がまともに機能するかどうかは実際に戦争をしてみるまで分かりません。C国の軍艦による日本の自衛艦に対するレーダー照射が問題になりましたが、それが本当に機能するかどうかを、自分の国のものを信用出来ないので、現場の人間が試験してみただけという説もあります。





尖閣諸島問題

いろいろ糞詰まりになると軍は強硬手段に出てくるようになります。糞詰まりの突破口は、相手に先に発砲させることです。そうすれば防衛出動が出来ます。中国が狙っているのは、日本に先に発砲させることです。現場の指揮官は日本の憲法や法律は知りません。彼らもいつ日本の巡視船から発砲されて殺されるか、恐怖の中で冷や冷やもので近づいているのです。これは先に発砲した方が負けなのです。中国が先に発砲すれば国際世論が反中国に向かうことは中国政府は知っています。だから日本に発砲させるようにあの手この手で嫌がらせをするのです。もちろん現場の人間は自分がその犠牲になりたくないと思っているが。日本が何もしなければ一歩前進の橋頭堡を築くことが出来る。
どこの国でも軍が強硬手段に出る時は、国内が危険な状況にある時ですね。
意外に中国国内には、日本人の知らない状況が生まれているのではないでしょうか?日本とほぼ同じGDPの規模で今の中国の軍事費の拡大は体力が持たないと思うな。戦前の日本と同じだな。何らかの形で崩壊するのが必然ですね。足腰を鍛えないで胸と腕の筋肉だけをマッチョマンにしているようなものだな。
ちなみに日中戦争がかつて起きたきっかけは、日本軍と中国国民党軍が対峙している状況で、その真ん中の盧溝橋で中国共産党が発砲した。日本軍は国民党軍が発砲したとして発砲した。国民党は日本軍が発砲したとして発砲した。で、日中戦争が始まった。そして中国共産党は漁夫の利を得た。
大陸文化は略奪文化だと何度も書いていますが、自国内に資源や食料が無くなってくると他の地域を侵略して獲得してきた。そのDNAは消えない。今も中国国内の水資源も石油資源も枯渇し始めている。川の40%は汚染されて飲めない。農地や牧草地の砂漠化は進んでいる。13億を食わすためには海やアフリカに食料や資源の獲得に向かうしかないという考えですね。日本は土地が痩せてきたら土作りをします。山の木をたくさん伐採したら植林します。育てる文化ですね。中国には育てるより奪う方が手っ取り早いという伝統的思考があります。
地球が狭くなってきている今、略奪する文化から育てる文化に変わらなければ人類は持ちません。育てる文化を持つ国家、民族は今のところ少数派です。
他の国へ行って一生懸命植林をしているNGOは日本以外にもあるのだろうか?植林しても、動物に葉っぱを食べられる。風雪で倒れる。水不足で枯れる。ちょっと大きくなれば人間が薪として切ってしまう。結局、元も子も無くなってしまうことが多いけれど、それでも大量の無駄の中から新しい芽が生まれてくる。
時間と忍耐が必要ですね。そういう日本人のバカなお人好ししか地球を救えない。






目で観る瞑想2

クリック⇒⇒目で観る瞑想(音を消してただ観るだけにする)
この映像は勉強会で使いませんので紹介します。大きな液晶テレビがあればパソコンと繋いで音を消して無音で、または別にセットしているステレオで自分の好きな音楽をかけて観るのが良いかも?
この映像もかなり良いけど、勉強会ではもっと良い映像と音楽を使います。
こういう映像は、禅寺の庭に相当しますね。これは21世紀の禅寺の窓です。
映像と音楽で心を整えて瞑想・無心の世界に入ります。瞑想の導入口ですね。
もちろん最後は、いつでもどこでも、歩きながらでも瞑想する段階に入ります。






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