忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
10 13
24 25
29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1534]  [1535]  [1536]  [1537]  [1538]  [1539]  [1540]  [1541]  [1542]  [1543]  [1544

子供の育て方

「やれって言っただろう!、なんでやんないだよ~!、何、つったてんだよ~!、「やれ」と言えばやれ!さっさとしろ!」というような母親の大声での怒鳴り声がほぼ毎日聞こえてくる。母親に怒られて出来るようになる子供はほとんどいないと思うな。
私も母親にはしばしば怒られていた。しばしば真っ暗な藏の中に外から鍵をかけられて閉じこめられた。で、私が何かが直ったかというと何も変わらなかった。で、今がある。
やはり、親がやって見せて、次に子供と一緒にやって、そして子供一人でやらせて褒めるという3ステップ方式しか子供を育てる方法は無いと思うな。
何かをすることは楽しいという感覚を子供に身に付けさせないと身に付かないね。プラモデルの組み立てなど遊びは子供が勝手に夢中になるものもあるけど、生活習慣や勉強などは大抵は親が褒めないと楽しくはならないと思うな。

サッカーで日本がブラジルに完敗したそうですが、いろいろ理由はあるでしょうが、勝とうと意気込むと身体に力が入って身体がスムーズに動けなくなる。それは日本人のいつもの欠点ですね。
それと赤道を越えると方向感覚や身体の本能的感覚がずれてくるので赤道を越えて試合をする、または生活する習慣の無い日本人には難しいかも知れませんね。
日本が太平洋戦争で劣勢になり始めたのは赤道を越えたからという説があります。時差呆けの他に太陽の南北の感覚呆けというのもある。直感が狂う。
赤道を越えての感覚にブラジル・サッカー選手は慣れているけど、日本人選手は初めてだった?だから完敗することは自然だったと思うな。ビジネスクラスとはいえ飛行機でブラジルまで行くだけで身体の芯が疲れて回復に時間がかかるし。今回は完敗したけれど日本のサッカー選手は立派だと思うな。国際試合でよく頑張っている。それは一人で外国で外人の中に囲まれて試合をする生活をしている選手がかなりいるということが大いに役立っている。それに引き替え日教組に洗脳されている団塊の世代はダメだな。社民党みたいだな。現実が見えず、世界を知らずだからな。何をいくら説明しても、「憲法改正反対、日本はダメな国」の意識から抜けられない。まあ、旧日本陸軍指導部の愚かさの反動として日教組があるわけだから、元凶は日教組ではなく、日本陸軍かもね。、
教育による洗脳は大きい。もう考え方を変えられないから、きっとその世代が日本からいなくなった頃から日本は良くなるな。そう言えば団塊の世代の中で海外で長く生活していた商社マンなんかで日教組の呪縛から解放されていない人というのはいるのだろうか?世界を見ている人間ではきっといないと思うな。
PR

映像

見ることの出来るOSを持っている人向け、
観光化されていない、ガイドブックにも出ていない場所?

クリック⇒⇒映像

クリック⇒⇒これも

クリック⇒⇒ついでにこれも



心の持ち方


バシャールに関するyou-tubeもずいぶん増えたな。こういう存在と見方も理解しておかないと若い人をリード出来ないよな。何でも相似形なんだけどね。



夢の不思議

夢の不思議は何度も書いています。こちらが向こうの夢を見るのか、向こうがこちらの夢の中に現れるのか?永遠の謎?死んだらあの世で判ると思うな。
夢の意味は心理学者の説明する意味とは絶対に違うな。
それにしても夢の場面というのは、どこから来るのだろう?知っている場所なら分かるけど。もちろん知っている場所の時もあるけど。
木村秋則氏の「ソウルメイト」という本を読んだせいだろうか?久しぶりにツイン・ソウルAとソウル・メイト(竹馬の友)が夢の中に出てきた。一昨日は中学のクラス・メイトが二人夢に出てきた。何で、今頃、こいつが俺の夢の中に出てくるんだ?という感じでしたね。私の潜在意識とは関係が無いと思うのに。
こっちがあっちの夢を見ている時に、あっちもこっちの夢を見ていたら面白いな。まあ、普通はそんなことは有り得ないけどね。でも世の中、人間の想像以上に同期しているんだよね。人間はそれを知らないだけで。
ちなみに自分のことしか考えない人は、ソウルメイトに出会ってもそれが分からないし、その価値も分からないので、いないのと同じになってしまうな。
ツイン・ソウルもみんないるらしいのだけど(理論的にはみんないることになっている)、出会うまでに1万年かかる人もいる。魂が向上しないと無理だからね。出会いは、ほとんどは因縁によるものだけれど、因縁の中にソウル・メイトもいればそうでない人もいる。ソウル・メイトと言っても、濃淡はあると思うな。一番分からなくしている原因は、嫉妬だな。ソウル・メイトの定義が曖昧だけどね。

仙台

昨日、仕事で東北大学に行ってきた。今まで仙台は通り過ぎることはあっても降りたことは無かった。初めて仙台駅で降りた。予定より早めに打ち合わせが終わったので、津波被害を受けた海岸に連れて行って貰った。若林地区という所から仙台空港辺りの海岸を車で走った。な~んにも無い草だけの広っぱが拡がっている。一瞬、日本て土地があるな、広いな、これだけ広い土地があると有効に使えるなと思ってしまう。悲劇の痕跡は、パッと見た目、あまり残っていない。よく見ると草の中に家の土台のコンクリートが残っているのと、少しだが、津波被害を受けたまま壊さずにまだ残っている家もある。家の持ち主がいないので取り壊しが出来ないのだろうな。そのためにそこは整理も再開発も出来ない。憲法29条のせいだな。
昔のようにただのスコップを持った土木作業員というのはあまり必要なんだな。ダンプの運転手、ショベルカー、ブルトーザーの操作員と交通整理のおじさんしかいない。汗を流して作業している人は一人もいなかった。
神社とお墓の再建を日本人は最優先にするんだな。日本人は無宗教と自分の口では言いながら、神様とご先祖様を第一にするんだな。日本人て良い民族だと思うな。もちろんキリスト教社会では教会を、イスラム教ではモスクを第一に再建するのだろうけど。人類というのは不思議だな、自分の生活場所の再建の前に神様や祈りの場所を最初に再建する。どうしてだろう?
帰りの新幹線「はやぶさ」だったかな?3号車に乗って座ったら、後から乗ってきた人に、「そこは私の席ですが?」と言われた。「えっ、ここ指定席ですか?」と質問したら、「そうです」と。隣の席の女性が笑っていた。何だか狐に包まれたみたいで、「???」と思いながらとりあえず降りて、よく見たら全席指定とあった。そんな車両が東北新幹線にあるとは知らなかった。







忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne