村長さんのよもやま話
村長さんのつれづれ思考
カレンダー
05
2026/06
07
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
リンク
管理画面
新しい記事を書く
Shu-Line(レイライン)のブログ
カテゴリー
よもやま話 ( 9011 )
一日一悟 ( 145 )
天風教義 ( 349 )
フリーエリア
最新CM
最新記事
人は死なない?
(06/12)
心の癖
(06/12)
今日も長岡
(06/11)
日本の本当の現実
(06/09)
人生いろいろですが、
(06/08)
最新TB
プロフィール
HN:
村長さん
性別:
非公開
バーコード
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
ブログ内検索
アーカイブ
2026 年 06 月 ( 20 )
2026 年 05 月 ( 65 )
2026 年 04 月 ( 56 )
2026 年 03 月 ( 45 )
2026 年 02 月 ( 43 )
最古記事
四苦八苦
(09/13)
未来予言
(09/14)
心の転写
(09/16)
心身霊性統一
(09/21)
男たちの大和
(09/21)
忍者アナライズ
[
1860
] [
1861
] [
1862
] [
1863
] [
1864
] [
1865
] [
1866
] [
1867
] [
1868
] [
1869
] [
1870
]
2009.04.03
北朝鮮ロケット2
北朝鮮のロケットが明日打ち上がるかも知れないという。三段ロケットらしいが一段目は日本海に落ちる。それが日本まで届く事はない。2段目が失敗としてコースを日本海に落ちてくるのならほっとけばよい。日本の領海なら後で拾えばよい。日本領土に落ちてくるということが分かってから迎撃しても遅すぎる。コンピューターが計算している間に落ちてくる。日本に落ちれば北朝鮮を責める種ができるが、迎撃すれば北朝鮮はこれ幸いに正しいコースを飛んでいた平和目的のロケットを攻撃したと日本を責める理由が生まれる。たとえ失敗のコースだったとしても彼らは決してそれを認めない。日本が迎撃すれば失敗を隠すためのとても良い材料になる。で、日本は準備して何もしないのが最良の策です。迎撃準備しないと日本の世論が騒ぐ。ロケットなら迎撃しないと前もって明示すれば良い。そのほうが仮に迎撃しても失敗する確率が高いのだから失敗すれば今度は日本のミサイル防衛に関する予算が通りづらくなる。迎撃できるが迎撃したとき破片が広範囲に飛び散る。それによる被害がひとつのロケットの落下した場合より大きいので迎撃しなかったで良いのだ。
PR
2009/04/03 (Fri)
よもやま話
Trackback()
Comment(0)
2009.04.03
ベジタリアン
天風会では天風教義の重要要素としてクンバハカ、安定打座、プラナヤマ呼吸法と養動法を教えているが、それはそうだなのだがどうも肉食をしないということも同じだけ大事なことなんだと分かり始めてきた。何かをするということは意外にしやすいが、何々をしないというのは難しい。日常の生活の中で何かを付け加えるのは少しの努力で出来る。しかし、何々をしないという生活の中から引くことは簡単そうで意外に難しい。教義の中で頭の中を空っぽにするということが一番難しいんだよね。マイナス思考をしないと言われても数十年の思考習慣でなかなか抜けきれない。肉食をしないということも食習慣や食環境を言い訳にして出来ない。本当は安定打座と肉食をしないということは並列の重要さなんだよね、きっと。まして修行日程の夜に酒を飲むなんて教義や修行を冒涜するもんですね。(写真は私のマンションの近くの石神井川、数キロにわたって桜が続く)
2009/04/03 (Fri)
よもやま話
Trackback()
Comment(0)
2009.04.01
海上護衛
ソマリア沖で自衛艦が日本の輸送船団の第一回目護衛が終了したとニュースにありました。日本の海上自衛隊が船団護衛する時代が来るなんて不思議な気がします。海上護衛には二通りの方法があって、ひとつが船団護衛ですね。太平洋戦争時の船団護衛方式です。もう一つが複数の護衛艦が一定の海上地域を監視して輸送船はその地域を単独に航行するというものです。通常、海上自衛隊の思考方式は後者の方式ですね。だから船団護衛というのは時代遅れの方法なんですが海賊対策には有効ですね。船団護衛というのは訓練でなく実戦ですから自衛艦の乗組員は、実際に日本を守っているというやりがいのある緊張感を持っていると思いますね。それにしてもいろんな国の海軍が監視しているのに海賊がそれを恐れずに堂々と海賊行為を繰り返しているのは凄い。そのことに私は感心します。
2009/04/01 (Wed)
よもやま話
Trackback()
Comment(0)
2009.04.01
主流?
真理に少しでも気付いた人は、「こだわらない、とらわれない、執着しない」になりますから、金儲けをしようとか、組織を大きくしようとか、組織の中で高い立場(位・肩書き)に立とうとか、みんなに褒められたいとか、そういう概念が無くなるので組織の主流にはなり得ない。だから真理、真実は組織の主流・本流にはいつの時代にも、どの組織にも存在しない。「より多くの人に広めるために」とか「より多くの人を救うために」組織や立派な建物は必要だという論理をいつも主流・本流の人たちは持ち出すが、そういう概念にこだわること自体、組織という業(ごう)に捕らわれていることになる。真理に気付いていないということになる・・・・。
2009/04/01 (Wed)
一日一悟
Trackback()
Comment(0)
2009.03.29
夜桜
六義園の夜桜を見に行ってきました。こんなに人がいるのは初めてです。テレビで紹介されたのかも知れませんね。昼間は小石川植物園に行ってきました。桜は一分咲きぐらいでしたでしょうか?一週間後の日曜は満開か、散り始めているか、どうでしょうか?
そして今夜、BSフジ欧州鉄道の旅でギリシャを紹介しています。モンゴルと同じだけ私にはギリシャが懐かしい。今日は良い一日でした。
2009/03/29 (Sun)
よもやま話
Trackback()
Comment(0)
忍者ブログ
[PR]
graphics by
アンの小箱
* designed by
Anne