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今日も行ってきました!桜!

日本の春の幸せ!日本は庶民こそ幸せな国かもね?


納品のついでに、中板橋の石神井川沿いと白山の小石川植物園です。
今日も歩きました!納品がついでかも???

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歩く

昨日、一昨日とたくさん歩いた。くたびれた。歳と共に歩かないといけないな。
若い時は意識しないでもそれなりに自然に歩く機会があった。通学とか通勤とかでね。歳と共に筋肉が衰えてくると内臓を支える筋肉、血管を支える筋肉が弱くなるわけで、内臓疾患、骨や関節のいろんな問題が生じてくるわけですね。問題が生じる前に筋肉を衰えさせない歩きや運動をすることが大事ですね。
内臓の消化液や酵素を出す内分泌機能自体も弱ってくるから、食べ物の量を減らし、肉、油類は極力減らすことですね。習慣のまま食べ物の内容を変えないでいると問題が出てくる歳になっている。私はほぼ10年ごとに食べる内容を変化させている。最近は野菜が食べたいと感じるようになってきたな。以前は健康のために食べていただけだけで、美味しいとは感じなかった。
健康で長生きしている人は歩いている人ですね。毎日、段々畑の畑まで歩いて、籠に野菜を一杯入れて担いで帰ってくるとか。

板橋・石神井川沿いの桜


青空だったら映えていたのにな~!とは思うけれど、それは欲というものですね。毎年桜見に良い晴れた日は1日ぐらいしかないような気がする。桜は明日がベストのような気がするけど?桜はだいたい朝一番で見に行かないといけないな。1日の午前は客先に行かないといけない。午後は納品に板橋の会社に行く。ついでに石神井川沿いの桜の下を歩こう。

日本が悪い!

韓国や中国の反日問題は日本が悪いんだと思いますね。
「揉めたくない」ということで外務省や政治家が逃げてきたのが原因ですね。
なぜ逃げてきたか?それはODAなどのリベートや賄賂を裏で貰っていたからですね。金と女を与えられて文句を言えなくなっていた。
もちろんそれは向こうの昔からの伝統的籠絡手法ですけどね。
そういう裏金ルートを持っている自公民の政治家は、波風立たないように集団的自衛権に反対するし、鉄砲を撃たない実質戦争状態の今でもODAを出そうとする。そういう裏金ルートを持たない政治家は五千万や8億の金を国内で借りてバレてしまうことになる。外国から貰う資金は昔からバレないね。彼の国が悪いのではない。向こうから見れば当然の策なんだから。金のために日本を売った日本の政治家や外交官が悪い。
「先の大戦では日本はアメリカに負けたのであって、諸々のことは歴史的必然の流れであった。おまえらは自立できない民族であったのだから、今になって当時のことで文句を言うな!」と最初に言えなかった日本が悪い。

『胡錦濤政権時代の中国最高指導部(共産党政治局常務委員会)の元メンバーで、汚職の疑いで調べを受けているとされる周永康氏(71)について、ロイター通信は30日、本人に加えて親族や部下ら300人以上がこれまでに拘束され、差し押さえられた資産は総計で900億元(約1兆4900億円)以上に上ると報じた。
最高指導部に近い複数の消息筋の話としてロイターは、拘束されたのは周氏本人と妻、長男らのほか、副大臣クラスが約10人、ボディーガードや秘書らも20人以上に上ると伝えた。また、差し押さえられた資産のうち銀行預金が370億元(約6100億円)、内外の債券が510億元(約8400億円)。アパートなど不動産300軒以上のほか、金、銀、骨董品、高級酒なども没収されたとしている。』
それにしても凄い桁違いですね。これ、一人だけでは無いですからね。こういう政治家が中国にはたくさんいるのです。トウショウヘイ一族は既にこれぐらいの金を持って海外に移住しているらしい。前首相とその一族も既にオーストラリアに移民しているという説がある。こういう不自然な金の流れのほんの一部(ほんの一部でも日本人には大した金額)が日本の政治家、外交官に流れているというのは自然な想像ですね。

蟻の足音

蟻や小さな虫が歩く足音は5年目ぐらいに聞こえるようになったけれど、そんなのは大したレベルの話しではありません。当たり前の世界の話しです。
それは坐禅のレベルの話しで、「安定」(あんじょう)の段階には達していない。
蟻の足音が聞こえるようになると、その次に自分の呼吸の音、すなわち空気が肺に入ったり出たりする音が非常にうるさく聞こえるようになる。
その次に心臓というポンプが出す音がハッキリ聞こえてうるさく聞こえるようになる。これらは肉耳で聞こえるものです。肉耳の段階のものですね。
でもこの段階は、まだまだ「安定」の入り口の外ですね。そのレベルを凄い!と思っていては、「安定」の世界には入れない。
蟻の歩く足音(蟻とは限らないが同じレベルの音)が聞こえると、しばらくそれを聞いて、その聞こえる意識を放すと、音が消え無心(無念無想)になる。
「無心が取れたな」と思ったら次に耳を100m先、1km先を聞くように持って行くと、シーンとかジーンとかチリチリチリとか蝉が遠くで鳴く音のような、または鈴が鳴るような音が聞こえてくる。これは心耳で聞こえるもので、それが天の声ですね。
それが天の声だと言うことに疑問の声を上げる人もいるかも知れませんが、私も山田先生からそう教わりながらも疑問に思っていました。天風先生がそう言っていたと山田先生も言っていましたが、ヨガの聖者の本とか読んでいると、それが「天の声」だとやはり書いていた。それで納得しました。
(但し、耳元で聞こえるのは違います。)
で、「天の声が聞こえたら、意識して宇宙霊を呼び込む。そうすれば本心煥発になる。」と山田先生から教わりました。
この流れが基本ですね。この流れを如何に短い時間で出来るようになるかが安定打坐の修行ですね。こういう話しは天風会では教えてくれません。山田先生だけが天風先生直伝の話しとして教えていました。
こういう話しは日曜行修会のみんなの前では話せないのです。なぜなら、初心者向けの話しでは無いから。無心がそれなりに自在に取れるようになった人が次の段階へ進む時の話しですね。眉上げの話しもそうですね。
天風教義の基本は、「私にも出来る、出来る!分かる、分かる!」から始めるものですね。「そんな難しいこと、私には出来ない!」と感じさせないように段々と進化させていく方法だから、上に書いたようなことは初心者の多い日曜行修会では話せないのです。
これを読む人は幸せか、不幸せか分からないね。初心者の人は、「私はそんなの全然分からない」という迷いと自信喪失になるかも知れないから。
でも何でも方法とコツがあります。それをコツコツ積み重ねると誰でも出来るようになります。でもそういう方法論とコツを教えてくれる先生に出会わないと難しいという面はあるかも知れませんね。





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