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日本海

詳しくは見ていないが外務省の英語版PR動画によると日本海は諸外国が付けた名称とある。そう言えば江戸時代や諸外国が日本に来る前に日本は今の日本海のことをどう呼んでいたのだろう?西海だったりして?はははは!共通名称はなくて方言のようにそれぞれま地方でそれぞれの呼び方をしていたのたろうな?方向を示す言葉が名称ということはローカルな表現だということで一般名称にはふさわしくないと思うな。別な所から見ると方角が変わるのだから。そんな名称の海や土地はほとんど無い。韓国も東海なんて言わずに堂々と朝鮮海とかコーリア・イースト・シーと世界に申請すれば良いのにと思ってしまう。東シナ海はシナの東ということで見方が明確だよね。そう言えば東シナ海もいつからそう言われているのだろう?シナ人が付けたとは思われないな。ヨーロッパの大航海時代に白人が付けた名称かも知れないな。
地名って不思議ですよね。いつ誰がどうしてそういう地名を付けたのか?考えると結構判らない。古代ミクロネシア語で読み解くと分かる古い地名が多いという説もある。私の田舎もそんな説がある。それぞれの地名の漢字はもちろん当て字ですけどね。


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原理原則

自分の生き方に原理原則を持っている人と持っていない人がいるようですね。私は中学時代からなぜか持っています、というか、心の中から出て来ていたんですよね。「なぜこんな考えが出てくるんだろう?」と自分で不思議でしたね。
それは、過去世で持っていた生き方なんだろうな?としか考えようが無かった。それは自分だけのものだから口にすることではないので友達にも誰にも話していない。また話しても意味がない。一人一人が心の中で各々持てばいい。
何かを学んで意図的に理性で作るものでなく、自然に思いが浮かんでくるものはそういうことなんだろうと思いますね。
原理原則を持っていない人は状況に流される。
「何々だったから・・・」と言い訳を口にする人は原理原則を持っていない人ですね。「酒が入っていたから・・」とか「何となく流れでそうなった・・・」とか。
原理原則を持っていない人は流されて優柔不断ですね。でも原理原則は、ホイッと持てるものじゃないですね。なぜなら自分の命より重いものだから。
人間、自分の命をかけて守る人(または国とか民族とか)を持っている人は幸せですね。それはその人の原理原則から来るものですね。
だから命をかけて自分を守ってくれる人のいる人は最高に幸せですね。
万一の時に自分を命をかけて守ってくれる人を裏切るのが自分自身の魂に対する一番重い罪ですね。平和な国ではそういう意識は表に出ないので見えにくいけど。裏切り行為というのは原理原則を持っていない人がすることですね。
原理原則を命をかけて守るのが、「誇り」ですね。
それらは本心良心(霊性心)から生まれるものですね。
だからその原理原則は一人一人違っていて良い。違いが混乱を生むのでなく調和を産み出す。みんなが同じだったら調和じゃないよね。いろんな色の絵の具で絵を描いて調和が生まれる。一色でベタッと塗ったら絵にもならないし調和という観念も存在しない。
家族がそうですね。一人一人性格が違っていて調和が取れているのが楽しい家族ですね。宇宙はみんな相似形。
まあ、あえて言えば、心の病を持つ人は原理原則を持っていない人ですね。
それを持てば心の病は消える。自分の命より大切なものを腹の中に持てば何も怖くない。恐れるから心の病になる。自分を守ろうとするから守れない。

方法論

クンバハカや安定打坐の方法論てブログには書けないんだよね~!
それは勿体ぶって秘密だということでなくて、初心者に迷いを与えるから。
小手先のテクニックとしてそこに意識が行くと心や魂が成長しない。
この人はここまで解ったようだから次にこれを教えようというふうに段階的に学んでいかないといけない。でも、クンバハカや安定打坐の具体的な進化方法を教えている先生はいるようには見えない。安定打坐は、地の声、天の声、本心煥発、真人冥合の会得とステップ・アップしていかないといけないんだが・・・。
クンバハカだって霊体になる段階まであるのだから。
その辺の試行錯誤に毎日格闘している人はどのくらいいるのだろう?
ただ坐れ!ただ肛門を締め上げろ!もひとつの答えだけど進歩が遅いし会得できる人はほんの少しになる。それではただの禅宗の修行になってしまう。
私の場合、やっぱり少人数でないと教えられないな。百人を相手には無理だ。
100人いて一人に対して「それじゃこうしてみて?」と言っているとその間、残りの99人は困ってしまうもんね。





認識と結果

杉山会長(当時)が、「人間の潜在意識は、言葉の語尾の違いを認識しない。失敗したくないは、失敗したいと同じ。なぜなら脳は失敗のイメージを描くのでそのイメージ通りになる。例えば、池にゴルフ・ボールを打っちゃいけないと思う時、池をイメージしているからその池にボールが飛んで行く。潜在意識を敵にしたら人生勝てない。」と言っていました。
インターネットに次のような文章がありました。
『脳は主語を認識できず、相手に言ったことも自分のことだと認識する。
「脳は主語を認識できないらしい。他人を悪く言うと自分が傷つくことがあるのは脳が自分が言われたものと認識してしまうから。だからスポーツで相手チームにミスれって念じるのも自分に言っているのと同じことになるから成功している選手はそういうことをしないんだと」』と。
すなわち「私、あの人、嫌い!」と口で言うと、潜在意識は、「私は私が嫌い!」と言っているということですね。心の中で想っても、きっと同じですね。
これらを会得しただけで、人生、大合格!ですね。
私がいろんな人を見てきて、親を恨んでいる人は大抵、運が付かないですね。確かにそういう人でビジネスで成功している人も中には確かにいます。でも、幸せな生活とか尊敬される人格ではないですね。
普通、幸せに成功している人は親孝行で親に対する感謝の念が深いですね。
もちろん感謝しろ!と言われて、はい!と感謝できる人はいない。
忘れろ!と言われて、「分かりました」と忘れることの出来る人はいない。
だから真理を学ばないといけないが、師について教わらないと個々の具体的な意識の改革は出来ない。なぜなら人は誰でも自分は正しいと思っているから自分では自分を飛び越えた解釈が出来ないから。


ロシアの本音

世界地図を見ると、ロシアにとってクリミア半島が西側NATO勢力に入るのは絶対に認められないというのが地政学的に分かりますね。それに住民の60%がロシア人なのだから。またウクライナと言っても建国わずか20数年だからね。






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