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養動法

養動法の効用について天風会ではいろいろ言っています。もちろんそれらは正しいですが、小学生に対する説明ですね。内臓の気を練ることでもありますが、血流を安定的に活発にすることで邪気から防御するわけですね。
血流がよくないまま、すなわち体温が低いまま安定打坐(瞑想や坐禅含む)をしていると深く無心に入った時に、霊魂の周りの心という防御帯が無防備になって邪気が取り憑きやすくなるからですね。
雑念妄念でいつも一杯の人は気にする必要はありませんが、深く無心に入れる人は養動法を予めしっかりとやっておくことが重要ですね。もちろん同じ目的のために観念要素の更改も大事です。心の低体温(マイナス思考)の人にも邪気は取り憑きやすいですね。こんな話しは初心者には教えられません。
思うに血液には鉄分(ヘモグロビン)が多く入っている訳です。鉄分が流れるとその周りに電磁気が発生します。血流が良くなると電磁気が身体の周りにより強く発生するということですね。この電磁気がオーラであり、防御帯なんですね、きっと。
光は電磁波ですからね。それがオーラ(人体電磁気)として見えるわけですね。
地球にはバンアレン帯という防御帯があるから宇宙線から守られているのと同じですね。宇宙は何でも相似形ですね。




都知事選

インターネットの世界では舛添批判で一色ですね。インターネット派とテレビ・新聞派の戦いになりますね。意外に消去法で田母神さんになったりして?中高年のおばさんは細川さん、組織票は舛添さん、若者は田母神さんという流れでもありますね。まあ、私の予測では組織票で舛添氏が当選して、その後、トラブル続出という流れだと思いますよ。それにしてもどうしてまともな都知事応募者がいないのか?ですね。純粋な日本人にとって政治家になるのは魅力ある人生ではないということですよね。それもまた不思議な日本人の気質ですね。
残念ながら私の知っている政治家で人格円満、広い人間常識を持っている人はいませんね。
インターネットに面白い言葉がありました。今度の都知事選は都民の罰ゲームだと。




面白く不思議な話し

東北復興している人や神社の祭りで御神輿を担いでいる人は神が入って自然クンバハカ(霊体)になっているという話しは以前に書きました。
そういうことを何も知らなくてもなぜか人はそうなるのですが、神社を建てる時に大工さんもそうなるみたいですね。普段の曲がった身体が神社を建設している期間だけ何もしないのに自然に身体が真っ直ぐになるそうです。人格も変わるようです。そして神社建設が終了すると身体も元に戻ると。その神社の神が入るんだと思いますね。当然神社建設の最中は自然クンバハカなので疲れない。
そして一度、神が入った人はその後本人が気付かないままどこか感性が豊かになる部分はあるのかも知れない。歌手や作曲家、ダンサーなんかもそうですね。そういうのは世界共通でしょうね。
日本人というのは庶民レベルでも何も知らなくてもそうなるんですね。日本人というのは不思議な民族なのか?凄い民族なのか?
宇宙と一体だという意識(知識や理屈ではなく感覚で)を持つと自然クンバハカに自動的になりますね。それは昔していた滝行で経験しました。
欧米でキリスト教徒が教会を建てる時も同じようになるのだろうか?興味ありますね。

多神教

現代の文明国で多神教が維持されているのは日本だけですね。考えてみるとそれは世界史の奇跡ですね。中国には公式宗教は無い。共産主義(共産党)は宗教否定だからね。日本の八百万の神の神道は多神教なのだろうか?神はあらゆる所に宿るというのは多神教なんだろうか?ちょっと違う気もするが?
だから欧米から見ると日本はアニミズムの国で理解不能で気持ち悪いというのはあるかも知れませんね。靖国問題もそういうのが原点にあるかも知れない。
向こうから見ると理解不能な存在に対して日本人が夢中になることに恐怖を感じるのかも知れない。欧米から見ると墓に献花するというのは理解できる。中国から見ると祈念碑に献花するというのも理解できるかも知れない。しかかし魂を祀っている(神社)ということになると理解不能になる。日本人は魂の声に従ってまた何をし出すか分からないという恐怖が彼らにはあるということかも?日本人には当たり前で考えることもしないことが、外から見ると理解不能というのはあるかも?理解不能なことに恐怖を感じるのは人間の性だから。
彼らは日本人の魂の甦りが怖いのかも知れない。何を言っても、「すいません、すいません」とお金を出し続ける日本であってほしいのです。日本人に日本の強さに気付かないで貰いたいのです。そのためにはあらゆる難癖を付ける。
日本人から見ると神社は平和、平穏、安寧のシンボルみたいなものだけれど、外国から見ると軍国主義の魂の象徴に見えるというのはあるかも知れない。
日本は、「日本は憲法九条があるから平和主義だ」としか外国に言ってきていないから問題なんですよね。ようするに日本が日本の紹介をしてこなかったツケが回ってきているということですね。中国は毎年一兆円をプロパガンダに使い、韓国はアメリカでたくさんのロビイストを雇い自国の宣伝をしてきた。その結果が今の状態という訳ですね。
日本はアメリカのポチになっていれば何もしないでも何も問題は起きないという考えで戦後やって来た。もうそんな時代はとっくに終わっているという現実に日本人はまだ目覚めていないということですね。だから日本の中で嫌韓、反中で文句を言っているだけ。「これは日本の援助で造られた」という説明書きを橋や空港、道路、建物に書き込むことも要求しないで膨大な金のODAを中国に渡してきた。
日本を責めれば、日本は揉めたくないということでお金を出してくるという観念を長年彼らに植え付けてきた。すなわち日本が、日本の政治家が悪いのです。

もうひとつ付け加えると、戦前を生きてきた韓国人にとって日本人は怖くない。日本人と一緒に生活して実態を知っているから。
しかし戦前の日本を知っている中国人にとっては同じことも言えるが同時に日本人がまとまって戦った時には怖い存在だということも知っている。
戦後生まれの韓国人、中国人にとって日本人は優しい存在故にバカに出来る存在だし、同時にいざとなったらどうなるか分からない怖い存在でもあるということですね。反日教育というのは日本が怖いからそう教えるんですよね。怖くなければ子供に反日を叩き込む必要は無いのだから。








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