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はあ~?何?これ?

ロシアもやってくれるじゃない?キム・ヨナ、旭日旗の氷上を滑る!
これ?本当なの?コンピューター合成じゃないの?と勘ぐってしまいますが?
私はテレビは見ないのでこの写真が本当かどうか分かりません。
本当なら単独で軍事力を持っている国の強みだな。
「日本の旭日旗より線の数が多いから関係無いよ。何?それでも文句ある?」
「ありません」で終わりですね。
アメリカにへこへこ、中国に冷や冷やの単独無力の日本では出来ないな。
日本が中国人が滑る氷の下にチベット国旗を描き出すのと同じだもんね。
でも旭日旗が問題だと言い始めたのは数年前からで、それまでは何も問題が無かった。だからK国は常に言いがかりを付けるテーマを作り出して来ているだけなんですよね。この旭日旗を連想させる模様について韓国からの怒りはインターネットには見えないのだけれど?変だな?

そういうこととは関係なく、浅田真央とキム・ヨナは23歳にしてひとつの人生を生き抜いたんだなと思いますね。二人とも批評する大人達より遙かに立派だと思います。キム・ヨナも社会的性格にまま問題があるのかも知れないけれど、努力しい抜いた凄さを体現していますね。

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犬の力


犬の中にまるでこの子のおじいさんかおばあさんの魂が入り込んでいるみたいだな。

信頼し合った魂で繋がっている人間同士にも結構、共時性は起きるね。
ドアを開けたらちょうど電話が掛かってきていたとかね。
本当はその共時性が起きている相手が一番大切な人な訳ですが、共時性が起きていることを知る術が無いだけで。

メダル

「「自分なりに一生懸命頑張ってきた」というのは世界に通用しない。それは自分なりでしかない。二生懸命、三生懸命やらないと金メダルは取れない。結果は道理の通りになる。韓国は子供に金メダルを取らせようとすると家族でアメリカに移住する。家族全員で働いて、その金で子供に練習させる。本気度が違うよ。こっちが8時間練習していたら向こうは14時間練習しているよ。」と仕事上の知り合いが言っていた。
「日本は豊かさの中で、ちやほやされてハングリー精神が無いから。でも、その方が良い社会じゃないかと思うけど。」と私は答えた。
オリンピック選手とかプロ・スポーツの選手とかは知らないけれど、普通の人との会話で、「私なりに一生懸命やっているのよ!」と言う人で端から見て一生懸命やっている人はいないね。
私に言わせれば、途中で死んでも良いという覚悟でやりましたか?過労死しても良い覚悟でやり続けましたか?と言いたいですね。自分を守っている限り一生懸命とは言えないね。「私」という単語が出てくる限り一生懸命じゃないね。
もちろん人から、「私は私の出来る精一杯のことをしている」と言われたら、
「そうか~、偉いね~、頑張っているんだな。」と答えますが。
本当に一生懸命やっている人は、一生懸命やっているという観念も持たない。

泣ける話








運命ってあるんだよね~!そしてその運命は変えられるんだよね~!
また日々の選択によって変わるんだよね~!神様は見ているんだよね~!
最近、運命って、変わるんだな~!と実感した。変わらない運命もあるけどね。
条件(生き方、考え方)が変われば運命が変わる。でも出会いは天命だよね。
誰と出会うかは産まれた時に既に決まっている。プログラムを作って産まれるのだから。プログラムは一本道ではない。天命の縁(出会い)をどう対処するかで後の運命が決定される。右を選べば右の運命が決まっている。左を選べば左の運命が決まっている。決まっていることは予め見えないから問題なんだよね。でも因果律を勉強することで予測は出来るな。因果律を外れた未来は来ない。その選択は自分の判断ですね。正しく我慢することが大事だな。
「何々だったから」と責任を自分の外に置くと真実の運命の扉は開かないね。
そうそう、右を選んでも左を選んでもカルマからは逃げられないよ。
受けて立つしかないね。それが人生だね。





落とし穴

浅田真央、まさかのSP16位!順調な仕上がり、ベストコンディションと前日にもニュースにありました。私は危惧をしていました。こういう場合は大抵本番でダメになります。日本人の特徴ですね。「よし!ベスト!行くぞっ!」と思うと力んで、身体の筋肉が100分の数秒の遅れが生じるからですね。
それとも順調な仕上がりと言うしかなかったのかな?事実は逆だった?
私はテレビは見ないので実態は判りませんが。
スポーツではありませんが、私も20代の前半に大丈夫だと思ったのがことごとくダメになったことがあります。結果、1年間ぐらいはほとんどノイローゼ状態になりました。立ち直るのに数年かかりましたね。自分のことは徹底的に疑う癖を持つことは大事かも知れません。自分のことは考えないことに対しては失敗したことが無いような気がします。自分のことを考えない事象については力まないからね。だから他人を見るように自分を見るということが大切なんですね。
浅田真央の失敗のケースは、穿った見方をすると、転ぶように、失敗するように某国の行者、祈祷者から念を送られたかも知れませんね。その念を跳ね返す力は浅田真央には無い。まあ、99%の人間はそんな力は信じませんが。
インターネット読んでいたらこんなのがありましたね。
『コレかな~ずっと前から顔つきおかしいって思ってたわ。
アレな話ですまんがw、あるとき別のスポーツ選手を見てた霊能者が、
某国の念wすげー受けてるからダメダメだよって言ったらその通りだったw
そんなのもあるかもね…』
かなり以前に書いたことがありますが、オーストラリアはオリンピック選手にスタッフとしてヒーラーが付いて行くそうですから。試合中に念を送るそうです。そのことはオーストラリア人のヒーラーから直接聞いた。パワーを送るためですが、敵に対しては逆バージョンも可能だということですね。
それにしてもキム・ヨナは大したもんだな。その精神力は見習うべきだよね。
それとコーチが日本人というのも問題がありますね。練習ではテクニックの上達にこだわって精神の鍛錬が出来ない。なぜなら自分が会得していないことは人に教えられないから。国際試合で勝つには概ね外人のコーチが必要ですね。
世界の本番で強さを発揮する精神力の養成は日本の中ではなかなか難しい。
浅田真央の場合は日本の中で精神的に過保護にしい過ぎた?キム・ヨナのようにアメリカで鍛錬すべきだった?
人を陥れるために使った遠隔パワーは自分に戻ってきます。人を呪わば穴二つと言います。穴とは墓穴という意味ですね。相手も死ぬけど自分も死ぬということですね。滝行している時に出会った行者は、念で人を殺せると言っていました。でもその力は決して使わないとも言っていました。
そういう見えない力は神から与えられた力なので、神の意志(心)に反する使い方をすると神から罰せられる訳ですね。まま、そういう話しは信じない人が99%なので効果があるのかも知れませんね。知れば防御を考えるもんね。防御法はそれなりにあるようですから。





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