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危険を認識できない人達

命の危険が迫った時、人はその危険を認識する能力を失い、ただボーッと坐っているという話しがあります。韓国での地下鉄火災で多くの人が亡くなった時、その心理が説明されていましたね。戦後の多くの日本人もその状態ですね。
公明党が集団的自衛権を受け入れないのはそういうことでもあるし、賛成すれば韓国での布教活動、信者獲得に支障が出ると考えるからなんでしょうね。
国が滅びるかどうかより、自分の宗教が布教できるかどうかの方が優先。
今の日本人は危険を認識する能力を失っている。どこかの国と同じ。

それとは反対にこんなニュースがありました。多くは冤罪でしょうね。面子のために誰でもいいから掴まえテログループにして見せしめに処刑する。
『中国新疆ウイグル自治区イリカザフ自治州の裁判所は27日、同自治州伊寧市の競技場で「公開判決・逮捕大会」を開催し、殺人や国家分裂、テロ組織参加などの罪で55人に死刑などを言い渡した。また65人を逮捕するなどした。新華社(電子版)などが伝えた。』

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偶然の一致?それとも?

先日、訳した英語の本にこんな話しが載っていました。手短に要約すると、
『私が10歳の頃、レオ・ゴールドという人は父の20年以上の親しいトランプ仲間であり、父のトランプ・パートナー(あるトランプ・ゲームはパートナーと組みになるらしい)であった。それから何10年と経ち、父は歳を取り病院で亡くなった。父を埋葬する墓地は父の住まいから何十キロと離れた所に用意されていた。
父の棺を墓地に埋葬している時に気がついた。隣の墓石にレオ・ゴールドの名前があった。「まさか?あのレオ・ゴールドさん?」と後で調べたら父のトランプ親友のレオ・ゴールドは半年前に亡くなっていて墓地の名前は父が埋葬された所と同じだった。どことも知れない遠く離れた墓地の真ん中でトランプ親友同士が隣同士になるなんて?それは人生の不思議?それとも死の不思議?』
こんなのもありました・・・・・、
『母は三人姉妹の真ん中だった。母はガンになりそれは既に末期だった。母の姉と妹と私は交代で病院で母の看病をしていた。私は休息のために家に帰り休んでいたが、朝の11時頃、なぜか胸騒ぎがして、急いで病院に駆けつけた。
まず待合室に立ち寄ったら、そこにいた母の姉が言いました、「あなたを待っていたのよ~!病院があなたに知らせたのね?」、
私は答えました、「いえ、病院からは連絡は何も受け取っていません。母から連絡を貰いました」と。「えっ?それって、どういうこと?」
それから母の病室に行ったら、母の傍に付いていた母の妹が、「あなたに連絡しようと部屋から出ようとしたら、姉(私の母)が、娘(私)にはもう伝えてあるから電話しなくても大丈夫よ、と11時頃言っていたのよ・・・!」
そして母はみんなの見守る中、息を引き取った。』

まあ、身内の死については、胸騒ぎがするとか、夢を見るとか、ほとんどの人が経験しているのではないでしょうか?多くの人が経験しているのに現代の日本の科学ではそういう現象は偶然と言われ、非科学的と否定されています。
まあ、夢とか胸騒ぎというのは任意に再現できないので科学にならないわけですが、科学とは別に真理学というのもあって良いと思いますね。宗教も本来、真理学なんだと思うのだけれど、組織になってしまうと組織欲、名誉欲が生まれて真理から離れてしまう。



何?これ?

何?これ?八代亜紀が自分(スタッフが作業)の趣味でyou-tubeに?
と思って見ていたらCMだった・・・!CMだけど、これ良いかも?

八代亜紀って大したもんだな。多少、耳が聞こえるようになって聞くと、かつてテレビやラジオから流れてきて聞こえていた声とは違った凄さが分かるな。
彼女の描く絵も高い値段でいっぱい売れているらしいし。ちらっと何かで見たことあるけど、なかなかの絵を描いている。何をやっても成功する根性のある才女なんだな。

ライオンと人間




人から紹介されたもの。前世の記憶が無ければこの表情は生まれないと思う。
赤ん坊はみんな知っている。そしてだんだん表層脳で考える量が増えていくと記憶が消えていく。しかし魂はいつも何でも知っている。思考脳に出てこないだけ。魂の心と表層脳の心が一致している人が本当の幸せですね。本当の自分を知っているということになりますね。


どうでもいいけど、流れの中でたまたま見つけた!こいつ、結構凄い!


何だかよく分かんないけど、う~ん、時代は変わった!



クンバハカ2

今朝の日曜行修会室外行修で前に立っているリーダー達を見ると、肩の力が抜けて臍下丹田に気が籠もって肛門が締まっていた。「うん?先週の富士山行修会で誰がクンバハカを教えたんだ?それにしても一回であれだけのクンバハカをみんなに身に付けさせられるのは大したもんだな!みんなの肩の力を抜かせるのは大したもんだ!レベルの深さは別にして方法論として負けたな?」と思ってリーダー達を観察していた。
で、会館に帰る途中にリーダーの一人を掴まえて聞いてみた。
「富士山行修会で誰がクンバハカを教えたの?」と。
答えは特に特別なことは何もなかった。「う~ん、そうなんだ?・・」と、
そしてそんな質問をした上記の理由を説明した。
「本当のクンバハカを経験すると肉眼で見えないものが心眼で見えるようになるから私の目は誤魔化せないから」と言ったら、「そう思っている間は幸せですよ」と皮肉の言葉が返ってきて私の言葉をその人は信用していなかった。
ははははは、まあ、それで良いのです。人が私を理解する必要は何もない。
人間、自然と一体になると自然クンバハカになるので、富士山の裾野での自然と一体になってその余韻がみんなの身体に残っているのかも知れないな?」と私は答えた。さらに、「祭りの御神輿担ぎなんかで神社の神様が入った時にも何も知らないでも人は自然クンバハカになるので富士山の神様がみんなに入ったのかな?」とも追加して言った。
う~ん、そうだとすると、私が神様に勝てないのは当然だな。
先週のその行修会に参加した人全員が室内行修の時に前に出て感想を述べたけれど、みんな同じようにそれなりに自然クンバハカ態勢になっていた。
今までの結果と全然違っていた。10回目の富士山行修会で富士山からのプレゼントだったのかな?富士山の力は大したもんだな。霊峰富士と呼ばれる所以は見た目の美しさだけでなく、そういうところなんだな。日本は神の国だと更に確信したな。そういうことを見て分かる人は他にいるのかな?

う~ん、ひょっとしたら仮説だけれど、目の前の大きな富士山の映像が頭の中にバシッ!と入ったら、富士山の形(下がどっしりとして上部はなで肩)に身体が反応して相似形になろうとしてクンバハカになるのかも知れない?おそらく今までで最高の富士山の姿をみんな脳裏に焼き付けているから、みんな同じ態勢になる?私の目で見て、みんな突然の出来過ぎの態勢になっていたもんな?





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