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橋下市長の顔

インターネットで橋下市長の顔が出ていたけど、確かに、ずいぶんスッキリした良い顔になっていますね。立派です。私はそう思います。以前は余裕のない顔だったと思いますが、腹が据わったというか、余裕が出ている顔ですね。
言葉の是非をいちいち分析、批評するのも自由ですけど、言葉の内容でなく顔で判断するのもひとつですね。
歴史と現実の事実に基づいて議論すれば橋下市長に利がありますが、同時にそれは暗黙の了解で、口にしない世界のことという現実があるわけです。
きれい事では軍隊は成り立たないし、同時に政治家は口では容認できないとしか言いようのないことだから。
明日は死ぬかも知れない、いえ、一時間後には国のために死んでいるかも知れない兵士の目の前のきれいごとの道徳を犯す罪を責めていたら、誰も国のために戦えなくなる。命をかけて戦う組織を維持できなくなる。だから国は自国の兵士を、相手の国の人にとって理不尽であっても、守ろうとするのです。
このことは左翼系平和団体と議論しても永久に平行線になるのだが、平和団体が国を守ってくれるわけではないからな~。






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のどの炎症

咳や痰はのどの炎症なんでしょうけど、ここ一週間ほど結構酷かったけど、結局、出来るだけ食べないことで治りかけている。炎症を起こしているのどの皮膚を食べ物が通る時に、傷の上に保護膜を作り始めている時にその保護膜を食べ物がえぐり取って胃に流れていくんですね。のど壁の細胞から見れば、食べ物は巨大な大きさなんだから、かんじきでガガガーっと傷ついた細胞をえぐっているようなものですね。それでまた咳や痰が出てくる。だから食べないことが一番ですね。結局、病院に行かなかった。



慰安婦問題

慰安婦問題は、日本人の小さな捏造を朝日新聞と韓国人が大きく本当の捏造にしてしまったようなのだけれど、世界中にそれを広めているそれが捏造だとばれたときに韓国人はどうするのだろう?それでもきっと何も変わらないだろう。
アメリカには、戦前の日本は悪の帝国でそれを懲らしめて戦後に正しい民主主義国家に教育したという基本理念があります。だから戦前の日本の悪については韓国や中国の主張に同意することになります。戦前の日本にも正しいことがあったという論旨はアメリカには受け入れ難い。なぜなら原爆を落とした正義が無くなってしまうから。
だから中国や韓国の嘘はアメリカでは真実として受け入れられることになる。
日本政府も反証をしないからね。それと中国が反日の姿勢を取っている限り、韓国も反日になる。中国が親日に変わると、これはヤバイ!となって韓国も親日に舵を取ることになる。それぞれ別問題では無いですね。
弱い者を叩くのは中国五千年の気質です。日本が弱い限り中国の日本叩きは続くし、エスカレートする。
「アメリカが日本に対して化学兵器を使わなかったのは、日本が化学兵器を持っていたからだ。アメリカが日本に原爆を落としたのは日本が原爆を持っていなかったからだ。日本が原爆を持っていたらアメリカは日本に原爆を落とさなかっただろう」という説がインターネットにありました。それも一理あるかも知れないが、難しい問題だな。地政学という視点から見ると日本は核ミサイルを持った方が良いとなるが、人類の未来ということを考えると持たない方が良いとなる。核兵器に関しては、日本が核兵器を持つことはアメリカが絶対に許さないだろう。
私はアメリカの戦略核ミサイルを搭載した原子力潜水艦をアメリカから借りれば良いと思っている。アメリカの将校や乗員も込みで共同運行という形で。そうすればアメリカも世界も安心だから。






五宝滝


このような山の中の滝で滝瞑想しました。民宿から歩いて近かったので良かったですね。歩く途中も川のせせらぎを聞きながらなので、とても気持ちの良い場所でした。帰りには、川の中の中州の木陰の下で読書している親子もいました。あれは気持ちいいだろうな~。瞑想というのは何のために、どういう方法でするかというのもあるけれど、川の傍で瞑想する癖を付けている人は極楽だな。そんなように瞑想している人も一人いましたね。

こんなニュースがありました

クリック⇒⇒ノルマンディ上陸での米兵
自分の恥部を見られたくない人間は高尚な(屁)理屈を出して来て、逆に相手を責めることが多いですね。口撃は最大の防御なりと。それは個人も国家も同じですね。自分を正当化するためにまず相手を責める。悲しい口撃ですね。
日本も戦後、米兵向けに慰安所を用意しなければこうなっていたのです。
戊辰戦争の時に、薩長の下級兵士によるレイプというのが会津とかいろんな戦いの場所で結構あったんだろうと思いますね。そういう反省から上層部は従軍慰安婦なるものを考え出したのかも知れませんね。薩長下級武士による残虐性は目に余る物があった。そんなこと学校の教科書には出て来ないけどね。
幕末、ペリー提督が4隻の蒸気船の軍艦で来た時に彼らを追い払うアイデアとして、吉原の遊女たちによって水兵達をセックスとお酒で籠絡させ、その間に侍がそれらの軍艦に乗り移って切り込むというのがあって、吉原の遊女達は、「そういうことなら私たちに任せなさい!」と覚悟を決めていたそうです。そのアイデアは結局、実行されることは無かったけど。そんなことが歴史の本の中にありました。そういう職業の女性でも日本人は国のために犠牲になる覚悟を持っていたのです。
戦場でレイプや殺戮、放火などの残虐行為を行うのは教養の無い下級兵士によるものが多いですね。だから私は、例え特別な目的や目標が無くても役に立たない教養を身に付けることは大事だから無駄と思えるような大学でも行ける人は行った方が良いと昔から私は言っている。もちろん大学に行かないでも教養を身につけることはできます。そういう意味では、勉強が好きでない人ほど大学に行った方が良い?戦史を勉強していてそういう結論が得られた。戦史からそんな結論を出した人はいるかな~?
ただね~、男の本能としていつ死ぬか分からない、明日は自分は生きていないかも知れないという環境の中では、雄としてレイプしてまでも自分の遺伝子を残しておこうというプログラムが遺伝子の中に入っていて、性欲が爆発してコントロール出来なくなるということなんです。それを押さえるのが教養なんです。死生観なんです。それをコントロールしようとしたのが従軍慰安婦なんです。平和な時代の平和な人達によるその人達への批判は当てはまらない。日本が、日本のみならずだけど、従軍慰安婦というシステムを持ったことは悲しいことではあるけれどその時に取り得る最善の方策だったのです。しかしそれが理解されるにはまだ数十年かかるかも知れない。今はまだ、まず感情論ありきだから。
感情論には理屈や理性は通じないから。従軍慰安婦の収入は、大卒の給料が60円だった頃、200円だったのだから。









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