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反省

先日、駅から歩いて20分ぐらいの所にある外注先に着くまでは雨は降ってこなかった。そこからの帰りに土砂降りになってきた。折りたたみ傘を持っているので良いと思いきやびしょ濡れになり始めた。「どうして雨に遭うのかな~?こういうことは私には普通起きないんだけれど。今日、午後一番で波動の低い人に会ったからかな?」と考えながら歩いていたが、あまりの土砂降りで、小さな折りたたみ傘程度ではにっちもさっちもいかない程になってきた。ちょっと自分の行為を反省していたら、目の前の横道から空いたタクシーがスーッと出てきた。グッド・タイミングでした。
「こうなるのがいつもの私だよな~!」 神様は ちゃんと見ている。
先日、未来透視していたら、「ヤバイ!こんな映像を見るようになるということは俺の頭狂っている!憑依され始めたかも知れない!」と思って、ある人から聞いていた知る人ぞ知るある凄い霊能者?をインターネットで調べたら、15日からたまたま東京に来るスケジュールになったいた。そして急いで電話したら17日に空いている時間があるという。運良く予約が取れた。何事も本物に会って教わることは大事だ。自分の独りよがりの思考と判断に埋没してはいけない。自分を客観的にチェックして貰わないといけない。それにしてもすべてが順調に流れる。どうしてこんなに運が良いのだろう?
いや~!見えない力とは凄いものです。
天風先生は未来透視、過去透視が完璧に出来ていたようですから、天風先生が生きていれば相談することが出来ますが、今はそうではないのでそれぞれの大家に相談するしかないですね。それにしてもそういうことが出来るのはクンバハカと安定打坐が原因かも知れませんね。きっとそうでしょう。クンバハカは霊体になる訳ですから、クンバハカのレベルに合わせて霊視がそれなりに出来るようになるのは当然ですね。


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「HAPPY」という映画

「HAPPY」というタイトルの映画を観てきた。そのために久しぶりに東大に行ってきた。参加者は30代が多かったように思う。場所柄かとても知的レベルの高い人が多かった。全体の波動も高かった。トークショーで質問したのは女性ばかりだった。女性が元気が良いね。この映画、落ち着いたら来年また自主上映をしようかな?自主上映なんて前回した「GATE」だけで終わりのつもりだったけど。これもみんなに観て貰いたい映画だな。(どうして私にはこういう余計な心が生まれてくるのだろう?100人観客を集めるのって大変なのに。またしないでもいい苦労を背負うことになる。同じ苦労を二度するのはしんどいけどな。二度じゃないな、三度だな。)
HAPPY
映画によると、幸せを感じる理由の割合として、遺伝が50%、経済的繁栄、社会的名誉など外的条件によるものは10%、自分の心の気付きによるものが40%とありました。そして外的条件による幸せ感はすぐに消え去ると。
その通りなんでしょうね。そしてその遺伝というのはエビジェネティクス遺伝だと思いますね。もしそれがマイナスの内容ならプラスにするのに大変な苦労はするけれどそれは自分の代で書き換え可能な遺伝的要素だと思いますね。
この映画の自主上映も良いな。まずどこかで観たいな。
LIGHT UP NIPPON
昨日もそうだったけど、若い人には本当に立派な人が多いな。私は心の中で深く頭を下げています。私も含めて今の60代が日本をダメにしたのかも知れないな。
LIGHT UP JAPAN予告編

人間病(にんげんびょう)は治らない

毎朝、毎朝、母親が子供を怒鳴る声が聞こえる。そして理由はいつも同じ。どうして母親はいつも怒鳴るのだろう?どうして子供は生活態度が直らないのだろう?
考えてみると大人も同じだな。何事もよほど痛い目に遭わないと治らないな。直らないというより治らないだな。いくら痛い目にあっても治らない人もたくさんいる。いくらそれは悪いという理由を聞いても治らない。酒乱、セックス狂い、ブランド品狂い、メール依存にギャンブル依存と。たばこは最近少なくなってきたな。医者に聞くと最近は本当に薬依存が多いらしい。20代、30代に薬依存が多いのはなぜだろう?
人から「するな!」と言われたら、それをしないではいられない人もいる。
狂っているとしか言いようがない。実際に調べると狂っているという答えが出てくる。
人生の生き方を修正できる人と修正出来ない人の違いは何なのだろう?
何かの教義の学びで修正できる人はほぼいないな。それで一日二日は出来ても一週間は持続しない。理由は自分で考えてみよう。教える方はいつも徒労に終わる。
人間は人間という名の心の病なのかな?とも思ってしまうな。
いろんなことは二十歳までは自分の責任ではないかも知れない。家庭環境や社会環境で生じた必然なのでしょう。生まれて20年間で出来た心の癖、性格の癖、生き方の癖を次の20年をかければ直せるので、40でどれだけの修正が出来ているかが人間の価値なのかも知れませんね。30歳で気づけば、修正に30年かかるという話しもある。40歳で気づけば40年、80歳だな。それでも気づいて修正出来る人は幸せだな。大抵は自分を治すつもりがないのだから。



若い人から教わった

飲み屋のねーちゃんとの会話(一人では飲み屋には行かないけど)
「えっ?あなた中国人?日本人かと思った」
「私のおばあさんが日本人なの」 (おばあさんは残留孤児だったということ)
「そう、それで日本人に見えたんだ。おばあさん、やさしかった?」
「私が生まれた時はもう亡くなっていたから知らない」
「ふ~ん、じゃ、お母さんはハーフなんだ。お母さんは優しかった?」
「うん、お母さんは優しいよ。」
「そう、良かったね」 (涙が出そうになった)
「おじさんのお母さんも優しかった?」
「う~ん、優しくなかったな」
「そんなこと言っちゃダメ!お母さん、悲しむよ」
「・・・・・・・」

その後、日本人の血を引いていることでいじめられたかどうかとかいろいろ聞いた。日本と中国と半分半分学校に行って、日本の学校で日本人の女の子にいじめられたと言っていた。男の子は一緒に仲良く遊んでくれたとか。


マザー・テレサの言葉

日曜行修会である人が読み上げたマザー・テレサの言葉です。
「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。」





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