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人間

http://www.youtube.com/watch?v=e9cAD06EXcw&feature=related
これは以前フジテレビで放映されたものですが、この佐々木師の何十年ぶりの帰国でもう二度と日本に帰ることはないかも知れない機会での講演を護国寺で聞いたことがあります。講演が終わった後、私の前を通ったとき佐々木師は私に握手をしようと手を伸ばしてきました。握手をしたらその生き方、その世界と縁が出来てしまう、戻れなくなる恐怖から私は手を引っ込めてしまいました。ミーハーが握手するのと違いますからね。霊的に高い人と言葉を交わすことも握手をすることも何かの霊的繋がりが出来るのです。握手したら何もしないわけにはいかなくなるもんな。
「握手してください!」、「サインください!」と騒ぐレベルの人には分からないかも知れませんが。そういうミーハーが羨ましい。
先日もある行者である霊能者から「俺の神道をやれ」と言われましたが、返事はしませんでした。そんな時、イエスともノーとも答えられない。
それにしてもいろんな凄い人が世の中にいるものです。
(これらは私が見つけたものではありませんが。)
http://www.youtube.com/watch?v=mn5JtXadkYg&feature=related
http://u-r.jp/innerpeace/index.html


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クンバハカ4

どうもクンバハカはなりやすい時間となりにくい時間帯があるみたいだな~。
きっと肩に力が入っているかどうかだな。夜になると一日の仕事の無意識の緊張で肩に力が入っていてクンバハカになりにくいんだろうな。





般若心経

かつて私は般若心経について解説している本をいくら読んでもピンとこないというか、納得できないというか、興味が起きないというか、「そんなのただの言葉遊びじャん、どうでもいいじゃん」という感じでしたね。
日本の坊主の般若心経解説は、たとえて言えば、「数学のど素人が数学の方程式を見て、その意味が分からないので見た目を文学的に表現しているもの」という感じしか受けなかったですね。
そのように日本の坊主のその解釈に疑問を持っていました。2004年に、ダライラマのDVD付き解説本を読んで初めて納得できるものに出会いました。
何でも、それぞれにそれぞれの世界があります。どれも否定するものではありませんが、学者的に理屈をこね回しているのは読む気がしない。
人が一生懸命勉強して、修行して、見えざるものに感応して書かれたものはみんな意味がありますが、自分に合う、合わないというのはありますね。ダライラマの般若心経解説が私に合うからといって人には違います。だから人には勧めません。
般若心経もひとつの歌にもなるんですね。人からメールで紹介されたものを紹介します。”いやはや”ですね。波動ですね。覚者としての波動の無い人の話しは、その言葉の内容は正しくても伝わりにくいですね。波動があれば解説しなくても音や声だけで伝わってきます。下のふたつはその典型ではないでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=VNRZV-JHCh4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=vbx74s_L6bM&feature=related



 

お布施の金額

お布施の金額は昔から奇数の金額が良いとされているが、インターネット上の質問に「なぜ?」というのがある。
その質問にお坊さんからの回答がある。「お布施に偶数奇数は関係がない。仏教上の根拠もない。精一杯の金額でよい」とある。それを読んで笑ってしまった。お坊さんから見れば、「多い方が良い」という意味ですよね。それはそうでしょう。
日本人は結構縁起を担ぎますから、三重の塔とか五重の塔とか十三間堂とかがありますがお寺に偶数は無いですよね。そういう流れからお布施も奇数が良いとされているのと思いますね。でも偶数のお布施をして運が悪くなるとかそういうことも無いと思いますね。仏教国のスリランカやミャンマーではそういうこと気にするのかな?一度聞いてみたいですね。もちろん純粋理屈からは、「そんなの関係ない」という答えが出るのでしょうが。
縁起物というのは理屈でなく、だいたいは根拠無き風習だからね。根拠が無いというのはだいたいは正しいかも知れないけれど、根拠が今では分からなくなっているということかも知れないし。五穀豊穣を祝う祭りにしても、祭りなんか現代科学的には意味が無いけれど、ひょつとしたら千年後の科学では根拠が見つかるかも知れないし。





丹羽は駐中国大使でなく中国を代表する中国大使

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E7%BE%BD%E5%AE%87%E4%B8%80%E9%83%8E
丹羽氏は人格的には立派な人なんでしょうね~。伊藤忠を再生した能力は立派なものがある。その裏には賄賂攻勢があったのかも?管直人元総理から中国大使として民間人からの異例の抜擢として大使に任命されたと言うことは、管直人氏が純粋な日本人でないように丹羽氏もひょっとしたらそうなのかも知れない。日本を中国に売るためには適任なのでしょう。金儲けのためには日本を売ることも辞さないという姿勢があるのかも?チェックポイントは、丹羽氏が中国大使になってから伊藤忠は中国でのビジネスが伸びているかどうかですね。

昨年の3.11以降、日本人が変わってきているような気がするな。何かの流れが変わった。若い人たちが、日本人であることを意識するようになってきたような気がするな。自分や会社の利益のために日本を売り渡して痛痒を感じない古い価値観のままの年寄りは引退すべきだな。でもそういう行為や発言が日本人を日本人であることに目覚めさしているのは言えるかも知れない。中国の強欲と強引さは、結局日本人を日本人として目覚めさしているということですね。憲法改正も現実味を帯びてきたな。左翼に染まっている中高年は憲法改正を現実を何も分からないで単なる感情論で反対して護憲を主張しているけれど、そういう人たちの人口はだんだん減ってくる。日教組による戦後教育を受けた人たちの人数(人口の割合)が減ることが憲法改正には必要なんだろうな。人間、若い時に教わった観念や思想は、いくら言っても変わらないのだから。福島の放射能は関東では安全だといくら言っても、心配性の人から心配は無くならないのと同じですね。私はスーパーでもお米屋でも、「福島産」とあれば同じ買うなら福島産を買うことにしている。













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