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恐るべし!!!

もう終わったと思ったのですが、ふと気にかかって調べてみました。
伊勢神宮(内宮)から-小豆島-対馬・海神神社への線を基本線(水平線)として、須波阿須疑神社に向かう角度を調べて見ました。
小豆島・池田八幡神社からの角度39゜、淡路島・伊弉諾神宮からの角度49゜、
京都・鞍馬山からの角度59゜、高野山金剛峯寺から69゜、
三重県・那智神宮からの角度79゜、伊勢神宮からの角度-79゜でした!!!
名古屋・熱田神宮から-59゜、恐るべし!!!
更に調べると、八幡神社の大元の大分県宇佐神宮からは29゜、
長崎県壱岐の本宮山から19゜、
富士山の神様を祀る富士宮からは-19.5゜
そんな!馬鹿な!!!
須波阿須疑神社は、1番目に諏訪神社の神様を、2番目に小豆島の神様を祀っている。これもなぜなのか?ですね。前にも書きましたが、小豆島は、大野手比売(おほのでひめ)の神という島自体が神様なのです。

そして、この角度をインドの古代数字に直すと、10ではなく、3ずつずれていることになる。恐ろしくなってきた!!!古代(1500~2000年前)に、誰が、何のために、こんな数字を入れ込んだのか?










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政治

2009年の衆議院選挙で、自民党でダメだ、このままでは日本はダメになる、日本を変えなくては、と多くの人は民主党を選んだ。何でもやってみないと分からない。何回も書くように、「自民党を選ぶことは衰退を選ぶこと。民主党を選ぶことは破滅を選ぶこと」と私は言っていましたが、何でも一度やってみないと分からないのが人生でもあるわけですから、これで良かったのかも知れませんね。自民党のままでも、不平不満、経済の沈滞、原発事故に対する対処能力の不足、津波災害の復興の遅れ、それらは今と変わらないと思います。自民党政権より今の方が利権争いが若干少ない分だけ、ほんの少しましな面もあります。これで良かったのかも知れませんね。将来、自民党に政権が復帰しても昔のままの自民党ではいられないのですから。民主党も自民党も官僚のいいなりでもるわけだから。






金より命

3.11後の原発事故により日本の女性は、「金より命」という方向に舵を大きく変更したとある人が言っています。女性の意識が変わったと。男はまだまだ変われないし、変化を行動に移せないでいる。男の意識は硬直化している。まあ、男の意識の硬直性は昔から変わらない。バブルの頃は、男も女も多くがお金優先、贅沢優先でした。かつての日本は今の中国と同じですね。人間、傲慢の気づきのためには病気も必要です、試練も必要です。でもこれからは何かが違うかも知れません。今の子供の意識は生まれながらとても高いと聞きます。そのために親の意識の低さによる教育によって子供の心が歪んでくることもままあります。子供の心の病というのはそういうケースが多いですね。先日も、30歳ぐらいの女性の亭主が鬱になったということでたまたま話を聞いていたのですが、何となく聞き出してみると、やはり亭主の親の性格や子育ての価値観に問題があったのが分かりました。でも、それはどうしようもないもんね。で、知り合いではない他人ですから、ほんの少しアドバイスしただけなのですが、今は、石を投げれば鬱に当たる時代ですね。
多くの人は、「自分は問題がない。自分の価値観は正しい」と思っています。自分に問題があると気づいたときがすべての出発点ですね。それは鬱の本人も、親も同じことです。

怒り、いらいら

今まで女性に手を上げたことのないやさしい男でも何かの理由で耐えきれずに一度女房(または恋人)に手を上げたら、二度目は簡単に上げ、そしてそれから手を上げる癖が付きやすい。一度は二度を呼び込むし、二度は三度を呼び込む。一度手を上げる閾値(しきいち)が低くなるんですかね。
一度怒ると怒りやすくなる。私も普段怒ることはほとんど無いけれど、昨日、あまりにも、あれどうだ、これはどうだと次々に例を持ち出して私の理論に挑戦してきた人がいた。全部、論破したけれど、あまりのしつこさに私は一瞬、声を荒げた。その波動が私にまだ残っている。今日一日そのいらいらが、私の出す言葉をやさしくない表現にしてしまっている。私の出す声の波動がまだ荒い。さあ、今日、私の話を聞いた周りの人はそれに気がついていただろうか?





兵馬俑

秦の始皇帝の兵馬俑が西安(秦の都)の北東36キロにあるんですよね。北東は鬼門ですよね。始皇帝はペルシャ人で兵馬俑の兵隊もペルシャ系の顔をしているそうです。確かに、兵馬俑の顔は漢民族の顔ではないですね。では、これらの兵隊は何から何を守ろうとしていたのだろう?始皇帝による永遠の都市と永遠の命というような解説がなされています。私は、ひよっとしたら漢族からの略奪や漢族の邪霊から守るためのものではないのか?と仮説を立てました。
モンゴル帝国も帝国の管理にはペルシャ人を使いました。まあ、今の日本で言えばすべての官僚に外国人を使うと言うことですね。その方が確実で、正確で、不正が無かったからです。
清国(満州族による中国支配)においても税関の役人に外国人を高級で使いました。その方が安くつくからです。そう、漢族役人のネコババ、賄賂などによるロスが、外国人を高級で雇うよりはるかに大きかったからです。歴史書にそう書かれています。
中国の歴史において漢族による支配というのは実はほとんどありません。また国家という概念もありませんでした。清の末期において外国との条約の際に清という一族の名前を国家の名前にしたと言います。今の中国は、中国の歴史の中でまれにみる漢族支配の時代なのです。中国国家軍というのも実は今も存在しません。中国共産党私兵である中国共産党を守るための人民解放軍なのです。・・・と、本には書かれています。
というような歴史を考えると、長い目で見るとこれから何が起きるか分かりません。















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