忍者ブログ

カレンダー

04 2026/05 06
S M T W T F S
10
21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1686]  [1687]  [1688]  [1689]  [1690]  [1691]  [1692]  [1693]  [1694]  [1695]  [1696

日本

ダライ・ラマがやけに日本に来ますね~。毎年、1,2回来ているのじゃないですか?
スリランカの人間国宝とも言うべきスマナサーナさんが日本で上座仏教を教えるために活躍しています。どうもこのスマナサーナさんが、お忍びで小豆島にしばしば来ているらしい(岡山のタクシーの運転手の話から推測ですが)。
ホー・ポノポノのヒューレン博士も、これからヨーロッパにハワイの教えを伝えに行こうと思っていたら、「ヨーロッパなんかどうでもいい、日本に行け!」と神様から言われて、日本なんかに行きたくなかったけれど日本に来たと言っています。
現在、インドにおける仏教のトップは日本人です(既にインド国籍を取っている)。
ヨガの聖者であるマハリシ(もう亡くなっている)が、「人類の知恵のすべては、日本の神道と中国のタオ(道教)にある」と言っていたそうです。
世界の救いの種は、日本にあるということですかね~?しかしその種はあまりにひ弱い。そのひ弱い種が滅んだら、もう世界の救いはどこにも無い、ということかも?その種を死なせないために、ダライ・ラマもヒューレン博士もスマナサーナさんも日本に来ているのかも?




PR

終着点に近づいたかも?

小豆島・池田と須波阿須疑神社線を結ぶ線を東北に延ばすと白山。さらに妙高山、飯豊山となり、終着点は大神宮山という所にたどり着きます。名前を見て、ビックリ! 
分度器を持っていない、大きな日本地図を持っていないので、パソコンから地図をプリント・アウトして貼り合わせて見ているので、私の測定誤差がありますので、概ねということですが。
それにしても誰がそんなことを、と疑問に思いますが、朝鮮半島の人々にそんな測量技術があったはずはないし、中国でも漢民族には存在しない。ペルシャ系である始皇帝(漢民族ではない)グループなのか、ピラミッド建設に従事したユダヤ系(秦氏系)なのか、どちらにしても紀元前後から入り始めたであろう中東からの技術を持つ渡来人の仕業としか考えられない。
まず日本列島の把握のために、まず猿田彦(天狗)グループが入り、測量した。その情報を元に、400年前後に日本列島に秦氏が対馬、壱岐経由で段階的に大量に入ってきた。
日本より先に行くところはもう無い。ここで定着するしかない。日本列島が彼らの終着点であり、それとも日本列島の平和な縄文文化を伝え聞いた彼らの元々の目的が日本というユートピアを目指したのかも知れない?
私は、「すべての文化は日本にたどり着く」と言っています。日本はすべての文化の終着点なのです。そしてこれから、その終着点が出発点になるのだと思っています。そのはじめがアニメなのかも知れませんね~?最終的には平和文化と自然との共生文化が。
この三千年、略奪文化が世界を席巻していました。中国やアメリカはまだ略奪文化の中にいます。中国は略奪文化の最終ランナーかも?それが核戦争で世界を破壊するかも?世界人口の2割、日本人の1割しか残らないという説もあります。
何はともあれ、須波阿須疑神社は日本列島の気脈の要(扇の要)なのかも?小豆島は重要な二つの気脈の交差点ですね。扇の要というのは目立たない存在ですよね。大事なんだけどその存在を意識しない。もうひとつの重要な気脈は富士山-伊勢-高千穂へと結ぶ線なんでしょうね~?
だいぶ、答えに近づいてきたかも?






 

なんとっ!白山が!

福井県・須波阿須疑神社に空海が白山信仰のために立ち寄り、空海自らの手彫りの仏像があると神社史にあるようです。で、小豆島・池田から須波阿須疑神社の線を延長すると、何と!白山にぶつかります!!!
空海より前に須波阿須疑神社が出来ている訳ですから!白山信仰はかなり古いと考えられます。そうすると小豆島の神社もかなり古く、神道系の山岳修行が島でも古くから行われており、白山山岳修行信仰の流れを受けて、空海の弟子が島遍路八十八ケ所の寺を作ったとも考えられますね。うーん、何と言うことだ!
(ほとんどの人は興味ないわな~、私の書くこういうこと。)

さらに南西に線を延ばすと愛媛県石鎚山の頂上になる。ここも空海も修行したという山岳修行で有名なところ。
さらに延ばすと、ぴったしではないけれど、高千穂の近くを通る。あ~、疲れた。
白山から更に北東に線を延ばすと、妙高山、飯豊山、さらに延ばすと、なんと!大神宮山というのにぶつかりそう!誤差が大きくなるので正確ではないが。







相似形

須波阿須疑神社から小豆島の池田までの直線上にいくつかの山のてっぺんやいくつもの神社が乗っているいるようです。何気ない小さな神社も測量上の基準線に作るために建てられている、そういう意味があるのかも知れません。もっと驚くべきことは須波阿須疑神社とその直線上にある最初の神社との距離が小豆島・池田との距離の比率に正確に一致していることです。拡大地図から須波阿須疑神社と最初のその神社ともうひとつの神社で作っている三角形を比率の小さい地図(縮小地図)に重ねると角度と距離がピタッと一致しました。それぞれ地図ですから縮小率は1/100とか1/1000になるわけです。驚くべきことです。須波阿須疑神社とともに小豆島がますます謎の存在になってきましたね。

勾玉は胎児の成長途中の形と同じですね。勾玉の形(魚の形)に胎児が成長したとき(30日ぐらい?)に人間の魂が空から飛んできて入るのかも知れませんね。魂が入る形は、すなわち神様が入る形として考えたとしても不思議は無いですね。だから勾玉を銅鏡の上に吊して、勾玉に神様を下ろす道具だと私は仮説を立てました。
昔の人は、そういうことを霊視、透視出来る人が多かったでしょうから。もちろんそれが出来る人がシャーマンになった。今でも恐るべき透視能力のある人がいます。でもそういう本物の人はマスコミに決して出てきません。マスコミやテレビに出てくる人は、大抵偽物か低レベルです。空手でも初段や二段ぐらいの人は、「こんなに出来るぞ」と人に見せびらかせたくなるのとおなじですね。

福井・須波阿須疑神社と淡路島・伊弉諾神宮と和歌山・高野山、須波阿須疑神社と奈良・春日大社と伊勢神宮、これもそれぞれほぼ直角三角形になります。本当に日本はどうなっているんだろうな~?



私、狂ってます~!

誰か、私の頭を止めてくれ~!またまた追加です。
鳥取県大山の中にある大神山神社(国譲りする前に日本の神様が住んでいたというところ)と淡路島の伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)を結んだ直線は伊弉諾神宮から須波阿須疑神社を結んだ直線と直角になります。
地図を物差しで測ると、
須波阿須疑神社から諏訪大社87ミリ、
須波阿須疑神社から伊勢神宮87ミリ、
伊勢神宮から淡路島伊弉諾神宮87ミリ、ですが、
伊弉諾神宮から大神山神社は83ミリです。
87ミリと83ミリ、距離は一致はしないけれど近い。
どちらにしても驚くべき結果です。
大神山神社から須波阿須疑神社まで137ミリ。
137を83で割ると、1.65。黄金比の1.618に近くなる。
うーん、これは考えすぎ。たまたまです。




 



忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne