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キリストの墓 十字架の腕の部分

d83ff537.jpegみなさん、信じられますか?腕が伸びている部分を正確に描いてみました。右側の腕は、夏至の日の出角度とほぼ一致しますね。
心臓の部分に斜めの十字架も現れました。妄想の世界ですね~?
私がなぜ倭人伝を調べているか?日本列島への渡来人の流入のヒントがあるかどうかなんです。たとえば西暦40年頃に入って来た大きなグループがあるのか無いのか?ですね~。300~400年頃には古代ユダヤ系と言われる秦氏グループは入って来たようですが。300~400年頃にキリストの墓が出来ていたなら、それは景教(原始キリスト教)のリーダーの墓の可能性があるわけです。40年頃ならキリストだって、0.1%ぐらいの確率であり得るかも知れない。イスラム教の聖典にはキリストは殺されていないと書かれているという話しもあるぐらいだから。また元のユダヤ人は髪の色も目の色も体つきも日本人にそっくりだったと書かれている本もある。









 
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倭人伝

倭人伝には魏志倭人伝のほか後漢書倭伝、宋書倭国伝、隋書倭国伝があります。読んでいるととても面白いですね。魏志倭人伝でも、どうして全文が教科書で教えないのだろう?日本人に自信を持たせないという戦後の教育の企みではないでしょうか?岩波文庫で出ています。書かれていることがどういうことを意味するのか自分で読み解く力が必要です。それを素直に読むと邪馬台国は九州の気がするなぁ~?









キリストの墓の不思議続々

ee758e95.jpegキリストの墓に繋がりそうな神社の緯度・経度を調べました。大雑把に描けば、このような形で神社が繋がります。みなさん、信じられますか?日本には8万5千もの神社があるのでどうにでも線が引けると言えばその通りかも知れません。下の線は宮城県の松島まで神社が繋がっていきます。一番上は城跡になります。神社は少し右にずれますが、同じ敷地にあります。天守閣の位置の都合のために神社が動かされた可能性があります。
神社の配置をより詳しく見てみると、右側の手(人間としては左手)の角度はほぼ夏至の日の出の角度になる。左側の手の角度は星の観察にも使われる角度を持っているようだ。おそらく北斗七星の観察のための角度なのだろう。











 

歴史

日本人にとってこれから大事なことは歴史の事実を知ることですね。
隣の国は残念ながら歴史をねつ造するしか国民に元気を与えられない。
嘘も百回言えば本当になるということで歴史を作っている。隣の国の庶民は過去の歴史を認めてこれから新しい歴史を作るのだという気概を持つのが良いと思うのだが。そういうことが出来る状況に進歩していると思うけれど、「恨」の文化の国だから、なかなかそれから脱却できないでいる。いつも「恨」を持つことでエネルギーにしている。
神様、「緑と水と四季の豊かな日本列島という土地に日本人という平和主義のやさしい民族を置いた。」
天使、「神様、それではあまりに不公平です。日本民族はいいとこ取りばっかりです。」
神様、「心配するな。隣に朝鮮半島とその人々を置いておいたから。」
というようなジョークがインターネットの中にあった。

ちなみに中国の倭人伝を読んでいると、いろいろ書かれているが、ある時期まで、「倭の国には兵はいるが戦さごとは無い」と書かれている。人間同士のもめ事もほとんど無いとも書かれている。人々はとても静かだとも書かれている。男と女の差別も無いとも書かれている。これ、マジに中国の古典に倭人伝として書かれているのです。それに何となく倭国を羨ましがっているような文意を感じるのだが?それは我田引水だろうか?
半島ないし大陸から渡来人がいっぱい入ってきたことで日本列島に持ち込まれたものは戦争だということですね。少なくとも縄文時代の遺跡には戦争の形跡は何も無いそうだから。矢じりが食い込んだ骨は何千という中に一体も見つかっていないと書かれている。











不思議

相変わらず夜になると、または夜中にスタンド・ライトが点灯する。昼間はなぜか点かない。
今日、久しぶりに湯河原の天命庵に行ってきた。デジタル録音機で録音したが、録音残時間に充分入ると思っていたが、意外に足らなくなってきた。はてはて、どうなるのだろう?と思っていたら、親様(神様)が話し終わると同時に録音残時間がゼロになった!またもや、出来過ぎ~!!
駅に着いたら東京行きの快速が2分後だった。またもや、ピッタシ!!!私が動くときは、そういうのはいつものことだが、それにしても出来過ぎ~!!!
行く時は、真鶴で途中下車して美味しい魚定食を食べてから湯河原に向かった。久しぶりに美味しい魚を食べたが、定食屋の親父が最近は良い魚が入らないと言っていた。確かにアジの味は水っぽかった。でも、充分美味しかった。満足満足でした。











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