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文京区のお寺

今日、仕事で東大に行くので、ついでにちらしを配ろうと近くのお寺を検索してみた。本当にたくさんある。どうしてこんなにたくさんあるのだろう?こんなにたくさんあってよく潰れないなぁ?経営がどうして成り立つのだろう?と思う。お寺には淘汰や統合が無い。考えてみると不思議だな。先週の日曜にちらしを配りながらあるお寺の住職に聞いてみた。「どうしてこの辺はこんなにお寺があるんですか?」と。答えはそれなりに返ってきた。もちろん江戸時代の江戸の街の作り方と関係しているのだが。それと私が思うにお寺は江戸時代の社会福祉施設でもあったんだな、きっと。
今度の上映会ではお坊さんにも20人ぐらいは観て欲しいなぁ~、と思っているのだが、どうも反応が良くない。考えてみると日曜は法事なんかでお坊さんの稼ぎ時なんだよね。集客の戦略を考え直さなくては。
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韓国哨戒艦沈没3

インターネット・ニュースによるとスクリューの破片に北朝鮮字体による数字と文字があったと。私から見ると変だなぁ~?と思う。スクリューにわざわざそんな文字を入れ込むかな~?ということですね。スクリューは非常に複雑な曲面を持っているので、そういう場所にわざわざ印字する面倒くさいことをするかな~?ということと、印字の仕方にもよるけれどスクリューの表面は非常になめらかでないといけないので微少な凹凸が生まれる印字なんてするかな~?ということですね。もしそれが本当なら、わざと印字して、それが見つかるようにする理由があったということですよね。
こういうことはそういうことも考えないといけない。国際関係は、日本人という単純で純粋でお人好しで性善説的な思考形態では理解できないほどの策略で動いているのです。
30年前ぐらいかな~?確か工作機械の不二越か東芝機械かどちらか覚えていないけれど潜水艦用スクリューを加工することの出来る5次元切削加工機をココム違反で不正輸出したと問題になったことがある。それぐらいスクリューというのは軍事機密の高い微妙なものなんですよね。仮に北朝鮮製の魚雷だったとして、それはそういう日本の会社が不正輸出した加工機で作られたものかも知れませんね。そして仮に哨戒艦の沈没現場からから日本製の電子部品が見つかったらどうするのだろう?

口蹄疫

宮崎の口蹄疫問題は凄いな。10万頭以上を殺して埋めるというのは大変な作業だし、ほんとに場所も問題だ。以前にも宮崎と北海道で発生して1万頭程度を殺して問題が収れんしたことがあるが今回はその10倍以上の規模だとニュースで言っていた。それにしても、なぜ宮崎なのだろう?多少人為的な匂いを私は感じるのだが?

韓国哨戒艦沈没2

ベトナム戦争時の米国防長官であったマクラマナの半生記のインタビュー映画を録画したのを見た。21世紀になって20世紀の出来事が概ね正直に出始めてきたのは私の勉強にとってとても参考になる。その中でトンキン湾事件のことも触れられていた。「正体不明の何者かが攻撃してきて爆発した破片が見つかった。破片は北ベトナム製のものである」と報告が入ったと言っていた(実際はそんな事実は無かったことがずいぶん後で判明したのだが)。今の韓国哨戒艦沈没の報告の流れとまったく同じだな。それにしてもインタビューがきちんとした映画になっているのは凄いな。そういうのはアメリカの民主主義の凄さの一面ではあるな。

生魚を料理したときに臭いが台所や部屋に残るし、手に付いた臭いもなかなか取れない。なんとかならんかなぁ~。寿司屋や居酒屋で出される日本茶湯飲みに魚の臭いが付いていることが多い。湯飲みと皿を同じところで洗うからだろうけど。確かに外国人から見ると日本は生魚と納豆の臭いがいたるところにあるのだろう。人からも臭う。そういうところは日本の嫌なところかも知れないなぁ~?魚は食べたいが部屋に残る臭いが困るので魚料理は躊躇するな。ギリシャなんか行くといたる所にオリーブ・オイルの臭いがするし、ウズヘキスタンなんか行くといろんなスパイスの臭いがする。アラブ諸国もきっとそうなんだろうな。韓国ではキムチの臭いかも?
部屋の中に残る料理の臭いを消す方法を考えないといけないなぁ~。


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