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ストレス

昨日は昼も夜も食べ過ぎた。一昨日も食べ過ぎた。ストレスで食べるんだな。
で、体重がまた61キロを超えてしまった。食べ過ぎるとお腹や腸に負担が掛かるのは分かるけど、昨夜は心臓にも負担が掛かるのが分かった。そういう年齢なんですね。心臓に負担を掛けないためにも食べる量は減らさないといけないな。
60キロを超えるか超えないかで身体の感覚は大きく違う。本当は58キロが良いのだけれど、なかなかそうはならない。せめて59キロ台前半をキープしたい。
体重1キロの差で大違いなんて、かつては考えもしなかった。そうだよね~、カバンの中に重さ1キロのパソコンと2キロのパソコンを入れて持ち運ぶのとは大きく違うのと同じだな。それだけ筋肉が衰えてきているのかも知れないな。箸より重いものを持ったことが無い?最近はペンも持たないもんな。マッサージ師に言われたことがある。「あなたはずいぶん豊かな生活をしてきたのですね。耳は福耳だし、指先はプヨプヨしていて、何も仕事をしていないように見えるし、身体の筋肉は柔らかいし、何も苦労が無いのですね」と。はははははは!人にいつもそう言われるんですけどね~?
そう言われればそうかも知れないし、苦労が見えないのは人生の達人でもあるし。
ちなみに私は悟っていないけれど、悟った人で筋肉が固いというのはあり得ません。
だから、悟った人で肩が凝るというのは有り得ないはずです。姿勢も含めて、そういうことが分からないと見えるものが見えない。

2月は一日も欠かさずにブログを書いたみたいだな。新記録?珍記録?そんなこと、どうでも良いことだけど。

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霊験あらたか

これ愛知県のある所のお話し(個人的な要素があるので具体的には書けない)。
江戸時代に生きていたある阿闍梨を記念してお地蔵さんを作って建てた。そのお地蔵さんが霊験あらたかだという評判が近所に立った。で、多くの人がそのお地蔵さんにお願いをしに来たと言う。
ある金持ちの家に置いていた大金が盗まれた。で、その家の主人がお地蔵さんに、「盗んだ人を動けなくしてください」とお願いした。そしたらその家の息子の身体が動けなくなった。息子は放蕩息子だったという。これ、実話だと言う。
いろいろ医者に行っても何年も子供が授からなかった夫婦がそのお地蔵さんにお願いしたらすぐに子を授かったと。「そして生まれたのが私です」とその人は言っていた。「今度の5月の勉強会の帰りにそのお地蔵さんを見に行こうよ!」と言ったら、
「(今更)いいよ~、子供のころは毎日拝んでいたから。縁結びの○○神社(その近くにある)に行った方が良いよ。村長さん、まだ遅くないよ!」と。「結婚なんて、もういいよ。結婚より死ぬ準備の方が大事な歳になっているんだから」と答えた。
私の友人にもいますね。そういう人が。結婚しても10年以上子供が授からなかった。いろんな医学的な努力はしたけれどダメだったと。確か、人の噂を聞いて滋賀県のどこかへお参りしたらすぐに女房が妊娠したと言っていたな。もう昔の話しだけど。
○○教義とは関係がないけど、そんな話しが今度の勉強会で聞けるかもよ~?
これも実話ですが、私のかつての上司で独立して会社を興していろいろ変遷があって、ここ10年、彼の会社は順調に伸びています。彼は、静岡県清水市のあるお寺の坊主が霊能者で会社経営についていろいろお伺いを立てて貰っています。で、会社を伸ばす代償として彼は女遊びをそのお坊さんによって封印された。で、出張先でいざ女遊びをしようとしても立たないのだという。「俺が乗るのは、今は車だけだ」といつもベンツに乗っている。念の働きというのはあるんですね。人に恨まれることをするとそのお返しはあるということですね。逆恨みというのもあるから、そういう場合はどうなるんだろう?私なんかは逆恨みされることがあるかも知れない。
陰徳を積まないといけないですね。何度も書いているように、見た目バレなくても細胞レベル、魂レベルではみんなバレているからそのお返しはあるということですね。
見える世界よりも、見えない世界の方が大きいということですね。ほとんどの人は見える世界しか信じていないけれど。だから、バレたら相手の家族に恨まれるようなことはしてはいけないのです。不倫も、「したいからしただけよ。何が悪いの?みんなしているじゃない。バレなければいいのよ」と多くの人は開き直っているんだろうな?
確かに、何かを得るには何かの代償を払わなくてはならないのは真理かも知れない。何も代償を払わずに楽しいこと、いいことだけを得ることは出来ないな。まあ後々、自分の予期せぬ形で代償を払わされることは多いだろうけど。原因を自分で作っていても自分ではそれが分からないから、「何で私がこんな目に遭わないといけないのか?」と運命を嘆くのかも知れないな?相手(または相手の家族)から、生き霊として恨みの念を送られて、病や入院が長引くということはあるかも知れないな?
私の目では見えていても、まずそれを口に出来ないね。言っても理解出来ないだろうし、逆恨みされるから。




評価

自分が人を評価することは、自分が人から評価されることで、人は人を評価することで自分が評価されていることに気付かない。
自分が男をすぐに評価することは、「なんだ、この女はこの程度の女か。ただの遊び相手にしか出来ないな」と評価されていることに気付かない。遊び相手にされればまだ運が良い。そういう容姿に産んでくれた両親に感謝ですね。普通は相手にされない。相手にもされていないことに気付かないで自己主張をする。
で、運を失っていく。常に運を失っていく人間は哀れだな。自らそれに気付かないのが救いと言えるかも知れない。特に心に病を持っている人はそういう傾向があるな。人やものごとを自分の狭い好悪の価値観ですぐに判断する。で、何も身に付かない。いったい今までそういう人に何人会ってきたのだろう?
人生の運は、こつこつの中にしか無い。宝くじに当たったお金を元手にして成功した話しは聞かない。健康は薬では得られない(薬は病を改善するものであって健康をつくるものではない)。幸せは自分が勝手に作った長さ10cmの物差しでは測れない。




人間の性格

兄弟、姉妹は同じ親の元で育つけど、遺伝子もそれぞれ父親と母親の半分ずつだけど、性格はずいぶん違ってくるよね。なぜだろう?過去世からの性格とか心の癖というのを考えないと辻褄が合わないな。まあ、それにしても不思議だな。
早いから良い性格という訳では無いけれど、良い性格の女性は20代の半ばまでに結婚しているな。今は遅くなっているので28歳までかな?今となっては高校時代の女の子が懐かしい。今ではけなげで純な高校生なんかモンゴルの草原にでも行かないと出会えない?
立派な母親の元で育つと、子供は性格の良い子に育つが、それで将来幸せになるとは限らないみたいだけれど、それも難しい問題だね。それぞれ過去世からのカルマを背負っているということなんだろうな~?子供にとって立派な親も子供の知らない裏側にマイナスのカルマを背負っている場合もあるのかも知れないし。
良い性格は、幸せへの必要条件だけど十分条件ではないみたいだな。でもみんな自分は良い性格だと思っているのが問題だな。
私なんかも結婚なんか、しようと思ったらいつでも出来ると思っていたけど、あれ?あれ?と思っている内に時と歳が過ぎた。下手に結婚して足を引っ張られるのはいやだもんな~。一緒に勉強できる人が良いな。とは言っても、運命は過去世からのカルマが大きいと思うようにますますなってきたな。大事な出会いは生まれる前に約束をして生まれてきた。でもそれは言い訳なのかな?
東京に出てきてから出会った女性で、「あの人にもっと勇気を出して頑張って結婚していれば良かったな」と思える人は一人もいない。時既に遅しの人はいたかも?
でも人は過去世を見てしまったら、天の声を聞いたらどうしようもないのは言えるな。


大笑い!

この男の苦労、分かるな~!ははははははははははははは!

世の中、変わったな~!おじさん、ついて行けない!昨日は涙で今日は笑い!

身につまされる亭主も多いのでは?

今は携帯や携帯メールが使えるから良いけど、昔は会社の同僚とか上司と飲みに行く場合に、会社の電話や公衆電話から女房に「今日、飲んで遅くなるから」なんて連絡は入れられる雰囲気は無かったな。家に電話しているのを見ると、「何だ、こいつは?」と見られていた。女には理解できない世界だったかも知れないな。女房から見れば、「電話一本ぐらいかけられるでしょう!夕食のこともあるし、どこかで交通事故に遭っているんじゃないかと心配するでしょ!」ですが、理屈はその通りかも知れないけれど、男同士の話しの流れが止まってしまうんだよね。流れの腰を折られて話しが乗らなくなるんだよね。飲みに行く機会の多い女性や主婦も今は同じじゃないかな?女性同士の仲間と飲みに行くと言って、実はホテルに行っているのも今は多いかも知れないけれど。亭主でも女房でも、そういう罪の意識がある場合は、同僚(または友達)と飲みに行くので遅くなると電話を律儀に入れていると思うな。
今の時代、男より女の方が、「おらが天下」で生きているような気がするな。






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