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靖国神社

8/15の今日、今年も靖国神社に行ってきました。若いカップルや若い女性同士、仕事途中であろうビジネスバッグを持った若いサラリーマン達がたくさんいました。暑い中を汗をタラタラ流しながら一時間以上も並んで参拝していました。若い人たちの真剣な拝礼を見ていると涙が出てきました。日本は大丈夫だと、8/15の靖国神社に行くたびに信じることが出来ます。そういう人たちに元気を貰って帰ってきました。8/15に日本にいる時は靖国神社に参っていますが、これからも日本にいる時は毎年そうしたいと思います。
8/15にデートとして靖国神社に参るカップルは、きっと良い夫婦になるのだろうな、そして良い家族を作るのだろうなと確信しますね。
8/15に靖国神社に行くたびに、私は日本がますます好きになります。

何年か前に書きましたが、靖国神社の食べ処で、かつて海軍士官であったであろう腰の曲がった老人が、私の顔を見たとたん、直立不動で立ち上がって私に向かって最敬礼をしようとしました。私がかつての艦長の顔とダブったのでしょう。それから8/15の靖国神社を余計に意識するようになりました。私が行かなくてはならないと。





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朝焼け


今日の朝焼け
何か、今日は特別な日か?私は、いつも夕焼けを見ているけれど、日本の夕焼けはどんどんきれいになっていっているような気がするのは私の気のせいだろうか?今日はたまたま朝焼けの時間に目が覚めた。
今日は何か特別の日か?と思っていたら、こういう記事がありました。
【23年ぶり金星食を観測 2012年8月14日(火)
 14日未明、「明けの明星」と呼ばれる金星の前を、月が横切って隠してしまう珍しい天文現象の「金星食」が起き、関東や九州南部などで観測された。日本の夜空で、金星と月の共演を見られるのは1989年以来23年ぶりだった。】
何か、人の運命と連動しているのかな?

景色

我が家の裏山ならぬ裏畑からの景色(朝の8時頃)

プライベート・ビーチのようにここで泳ぎました。(午後2時頃)


小豆島の夕景(午後5時頃)


雲の円相(こんな雲、今まで見たことも無い!)

これが私の故郷の景色です。ここにいつも私は帰るのです。


夜の仕事

昨夜、英語サークルが終わった後、新横浜の近くで仕事の打ち合わせを夜の9時からした。相手が翌日から夏期休暇で出かけるということでそういう設定にして貰った。夜中の12時半頃帰ってきた。くたくたで倒れそうになった。最近は、特に昨年の3.11から寝るのが早い習慣が付いているので12時を越えるのはこたえる。体力が落ちているのが如実に分かる。若いねーちゃんと夜、飲みに行ける年齢でなくなっているのが虚しい(まあ、昨年まではたまに一緒に飲む女性はいたが、今年はそういう現実は無くなっているので心配する必要は何も無いが)。トホホホホだな。





運命

運命というのは刻々と変化している。今の条件が変化すると未来が如実に変わる。
面白いものだな。どのように変化するのかがよく分かるようになった。
未来は決定論ではあるが無数に存在している。決まっているものが無数に存在していて、その決まったものの中から選択しているんだな。そういうものなんだな。
これが20代、30代で見えていれば、ずいぶん私の人生も違っていたものになっていただろうと思う。
未来がどのように決定されるのか、ここ数週間で勉強させて貰った。何か、誰も知らない真理を掴んだ感じだな。
ちょっとした一瞬で未来の10年や一生が決定されるんだな。良い未来を作る大事な要素は謙虚と素直だな。そして言葉だな。言葉が未来を作るというのは本当だな。
今年は常住クンバハカも掴んだし、運命の決定プロセスも分かったし、一体どうしたことだろう?もうこの世界に生きていてもしょうがないという感じもしないでもないな。次の世界に行きたいな。次の世界で次の段階の勉強をしたいな。
ソクラテスが、「悪法も法なり」と言って毒を飲んで死んだ心境が少し分かるな。
「もうこの世界にいても何もない。次の世界に行こう」という心だったのではないだろうか?魂の永遠性を知っていたはずだから。






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